# ハイブリッドテクノロジーズ（4260） 新規事業開発のためのUXUIデザイン伴走支援パッケージ「First Move」リリースのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4260/disclosure/20260422508186
種別: その他開示
開示日: 2026-04-22
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企業ページ: https://komori.app/company/4260

## 何が変わったか

新規事業開発やDX向けに、UX/UIデザインを伴走支援する新パッケージ「First Move」をリリースした。無償のプロトタイプ制作支援と、デザイナーが定期訪問して行う継続支援の2プログラムで構成される。

## 会社が挙げた理由

新規事業構想の可視化や専門人材の不足によるプロジェクト停滞、生成AIだけでは解消しにくいUX・使い勝手・一貫性・複雑な業務システムへの対応不足といった課題を解消するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: First Move、超速デザインプロト！、出張デザイナー現場ブースト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 超速デザインプロト！は無償。出張デザイナー現場ブーストの価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月22日（リリース済み）
- 適用分野: 新規事業開発、DX、SaaS製品、基幹システム、業務システム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最短2週間でビジネスアイデアを動くプロトタイプへ昇華
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「First Moveをリリースしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年4月22日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「First Moveリリースのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2026年4月22日付、「リリースしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリースしました」「支援します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「顧客に向けた無償プログラム」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「最短2週間で…『動くプロトタイプ』へ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「最短2週間で」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社によるFirst Moveの支援内容の説明」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最短2週間」「2026年4月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「日本企業のDXと新規事業開発を支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「顧客に向けた無償プログラム」「伴走支援プログラム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新規事業開発のためのUXUIデザイン伴走支援パッケージ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「First Moveをリリースしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…パッケージです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ハイブリッドテクノロジーズ…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本企業のDXと新規事業開発を支援」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「既視感」「使い勝手」「一貫性」「複雑な業務システム」への対応力不足」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「First Move」「Figmaプロトタイプ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「リリースのお知らせ」、問い合わせフォーム、概要欄」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「意思決定を劇的に加速させます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
