# ハイブリッドテクノロジーズ（4260） 株式会社boom nowとの業務提携に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4260/disclosure/20260226569712
種別: 業務提携
開示日: 2026-02-26
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4260

## 何が変わったか

当社グループは、生成AI研修やAIシステム開発を手掛ける株式会社boom nowと、AI研修後の開発需要への対応や、AIを活用したシステム開発で協力する業務提携に合意しました。

## 会社が挙げた理由

boom now社が持つAI活用の知見と開発需要を実現する力、当社グループが持つ日本・ベトナムのエンジニアリング体制を組み合わせ、双方の成長機会を最大化するため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: 株式会社boom now
- 提携先の事業内容: 生成AIの研修事業、AIシステムの企画、開発（コンサル）、生成AIを活用した教育イベント企画、運営
- 提携先の所在地: 東京都豊島区
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: boom now社の事業から生じる開発需要をワンストップに支援する協業体制、柔軟かつスケーラブルな開発体制の提供
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 今後、継続的な取引拡大を目指してまいりますが、今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります。今後、変更の必要が生じた場合には適時にお知らせいたします。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「株式会社boom nowとの間で業務提携を行うことに合意」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に出資額・取得価額の記載はない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に主要株主・筆頭株主の異動に関する記載はない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「boom now社の事業から生じる開発需要をワンストップに支援する協業体制」「柔軟かつスケーラブルな開発体制の提供」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: OEM・製品連携（原文: 「「当社グループの最適なスキルセットを備えた人員の役務を提供」「柔軟な体制を提供」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一機能に限定（原文: 「「顧客の学習から実装までを一気通貫でサポート」「小規模なサービスローンチから大規模なエンタープライズシステムの構築まで」」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 相互補完的（原文: 「「互いの成長を促すパートナーになり得ると判断」「両社の強みを掛け合わせた」」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文にboom now社の代表者コメントまたは発言の引用はない。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「「株式会社boom now 概要」「所在地」「代表者」「事業内容」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「所在地：東京都豊島区池袋二丁目24番4号サン池袋II 4F」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「今後、継続的な取引拡大を目指してまいります」「事業拡大を促してまいります」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「【業務提携の内容】」「1. boom now社の事業から生じる開発需要をワンストップに支援する協業体制」「2. 柔軟かつスケーラブルな開発体制の提供」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文にロックアップ、譲渡制限、保有方針、解消条件の記載はない。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「顧客の学習から実装までを一気通貫でサポート」「双方の成長機会を最大化、事業拡大を促してまいります」」）
