# 売上高の第4四半期・3月への季節偏在｜エクサウィザーズ（4259）の変遷

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## 経過

- FY2022 初出 「そのため、当社グループの売上高は、当社グループの第４四半期（１月から３月まで）、特に３月に偏在する傾向があり、特定の四半期業績のみをもって当社グループの通期業績見通しを判断することは困難であります。」 — 顧客企業の年度末需要により、売上高が第4四半期、とりわけ3月に集中する事業特性をリスクとしている。 (https://komori.app/company/4259/filing/2021-fy)
- FY2023 再掲 「そのため、当社グループの売上高は、当社グループの第４四半期（１月から３月まで）、特に３月に偏在する傾向があり、特定の四半期業績のみをもって当社グループの通期業績見通しを判断することは困難であります。」 — 顧客企業の年度末需要による第4四半期・3月への売上偏在を再確認している。 (https://komori.app/company/4259/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 売上高の第4四半期・3月への季節偏在リスクについて重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/4259/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 売上高の第4四半期・3月への季節偏在リスクについて重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/4259/filing/2022-q3)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 売上高の第4四半期・3月への季節偏在リスクについて重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/4259/filing/2025-h1)
- 2026-08-12 対処 「季節性の影響を受けていたQ４からQ１への減収トレンドが縮小。」 — AIプロダクト事業の成長及びAIソリューションサービス事業の長期契約増加により、Q4からQ1への減収幅が縮小したと説明している。 (https://komori.app/company/4259/disclosure/20260812518009)
