# エクサウィザーズ（4259） 統合報告書「Integrated Report 2026」公開に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4259/disclosure/20261014550113
種別: その他開示
開示日: 2026-10-14
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4259

## 何が変わったか

統合報告書「Integrated Report 2026」を公開した。今回から、AIを活用した日英版の同時制作とAI可読性を重視し、PDF版を廃止して完全HTML版で提供している。

## 会社が挙げた理由

幅広いステークホルダーへの積極的な情報開示と、さらなる企業価値向上を目指すため。今回の形式変更については、AI可読性を重視したためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書「Integrated Report 2026」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月14日（公開済み）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、『Integrated Report 2026』を公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月14日」」「本日、…公開しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「さらに今回から、AIを活用した日・英版の同時制作とAI可読性を重視し、従来のPDF版を廃止した完全HTML版での公開となりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、…公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開しましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「【エクサウィザーズ 会社概要】」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「コード番号：4259」「2026年10月14日」「設立：2016年2月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による実績・効果の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「以下の当社ホームページよりご覧いただけます。URL：https://exawizards.com/integrated-report/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「AIを活用した日・英版の同時制作」「完全HTML版での公開」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ミッションの実現にむけて事業に取り組む」「さらなる企業価値向上を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合報告書『Integrated Report 2026』公開に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「本レポートでは、当社の事業戦略やその進捗、そしてサステナビリティへの取り組みなどをご紹介しています」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回から…従来のPDF版を廃止した完全HTML版での公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『Integrated Report 2026』を公開しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社エクサウィザーズ（東京都港区…）は、本日…公開しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Integrated Report 2026」「URL：https://exawizards.com/integrated-report/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「株式会社エクサウィザーズ（コード番号：4259 東証グロース）」「＜広報に関するお問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「公開内容、形式変更、会社概要、URLの記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
