# エクサウィザーズ（4259） exaBase DXアセスメント＆ラーニング、HRテクノロジー大賞でラーニングサービス部門優秀賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4259/disclosure/20250808535921
種別: その他開示
開示日: 2025-08-08
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4259

## 何が変わったか

「exaBase DXアセスメント＆ラーニング」が、第10回HRテクノロジー大賞のラーニングサービス部門で優秀賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

経済産業省のデジタルスキル標準に準拠したアセスメント、生成AIによる人材要件定義、個別最適化された学習支援、研修・OJT支援を一気通貫で提供し、企業の業務のデジタル化と人材活用の最適化による生産性向上に寄与したことが評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: exaBase DXアセスメント＆ラーニング、DIA
- 相手先: HRテクノロジー大賞（主催者名は本文に明記なし）
- 相手先の概要: 日本のHRテクノロジー、人事ビッグデータ（アナリティクス）の優れた取り組みを表彰する賞。後援：産業技術総合研究所、情報処理推進機構、中小企業基盤整備機構、株式会社ビジネスパブリッシング、HRテクノロジーコンソーシアム、人的資本と企業価値向上研究会、一般社団法人ピープルアナリティクス＆HRテクノロジー協会、HR総研（ProFuture株式会社）
- 当社との関係: exaBase DXアセスメント＆ラーニングの提供会社と、同サービスを表彰した賞の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2019年8月（提供開始実績）
- 適用分野: 企業の業務のデジタル化、DX人材の発掘・育成、人材活用の最適化、人材配置、組織分析、人事・人材戦略
- 受賞名・認証名: 第10回 HRテクノロジー大賞 ラーニングサービス部門優秀賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 企業の業務のデジタル化と人材活用の最適化による生産性向上への寄与（具体的な改善数値はnot_disclosed）
- 利用実績: 累計2,000社以上、30万人（提供開始以降）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: HRテクノロジー大賞公式サイト（https://www.hrpro.co.jp/award/technology/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「優秀賞を受賞したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月8日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「優秀賞を受賞した」「提供するサービスです」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ラーニングサービス部門優秀賞を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本のHRテクノロジー、人事ビッグデータ（アナリティクス）の優れた取り組みを表彰」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「イオン株式会社」「北海道ガス株式会社」「東京電力ホールディングス株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計2,000社以上30万人にご利用いただき」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2019年8月の提供開始以降、累計2,000社以上30万人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「サイトURL：https://www.hrpro.co.jp/award/technology/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2019年8月の提供開始以降」「累計2,000社以上30万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「優秀賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「DX人材の発掘・育成サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の記載のみで、製品変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「エクサウィザーズは」「サービス『exaBase DXアセスメント＆ラーニング』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社エクサウィザーズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ラーニングサービス部門優秀賞を受賞」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「導入企業事例」以下に3社を列挙」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「exaBase DXアセスメント＆ラーニング」「DIA」「デジタルスキル標準（DSS）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「（コード番号：4259 東証グロース）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れたサービスであると高く評価されました」」）
