# エクサウィザーズ（4259） エクサウィザーズ、プライベートエクイティ投資会社の日本成長投資アライアンスと業務提携

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4259/disclosure/20241205534680
種別: 業務提携
開示日: 2024-12-05
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/4259

## 何が変わったか

エクサウィザーズは、日本成長投資アライアンス（JGIA）と、JGIAの投資先企業のDXを支援する業務提携を開始した。第一弾として、JGIAの投資先1社で生成AI・AIを活用した事業支援を始めている。

## 会社が挙げた理由

JGIAの「日本の成長に投資する」というミッションと、エクサウィザーズが取り組む社会課題の解決が密接につながっており、両社のケイパビリティを組み合わせて投資先企業の企業価値向上を目指すため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: 日本成長投資アライアンス株式会社
- 提携先の事業内容: 事業承継での株式の譲り受けや上場企業のMBOを通じて、成長力の大きい日本の企業に投資し、投資後には経営支援人材の派遣、ブランディング・マーケティング支援など様々な観点で経営リソースを投入し成長支援する取り組み
- 提携先の所在地: 東京都港区
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: JGIA投資先企業に対する生成AI・AIを活用した業務効率化や新規サービスの企画・開発、JGIA投資先企業におけるDX人材育成、AI/DXによる企業成長に関する共同提案
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: 2024年12月5日より前に開始済み（具体的な開始日はnot_disclosed）
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が2025年3月期業績に与える影響は軽微であります。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「エクサウィザーズは…日本成長投資アライアンス株式会社…と業務提携を行い」」）
- 資本はどちら向きに動くか。: 記載なし（原文: 「本文は「業務提携」として説明しており、株式取得・出資に関する記載はない。」）
- 資本移動の後の持株比率はどの水準か。: 記載なし（原文: 「持株比率に関する記載はない。」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「出資額・株式取得価額に関する記載はない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主・筆頭株主の異動に関する記載はない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「JGIA投資先企業に対する生成AI・AIを活用した業務効率化や新規サービスの企画・開発」「JGIA投資先企業におけるDX人材育成」「AI/DXによる企業成長に関する共同提案」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: 共同開発（原文: 「「生成AI・AIを活用した業務効率化や新規サービスの企画・開発」」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 財務への言及なし（原文: 「両社の事業の重なりや競合関係に関する記載はない。」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「両社コメント」欄に、立野公一氏と春田真氏のコメントを掲載。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 名称と事業内容のみ（原文: 「「独立系プライベートエクイティ投資会社のJGIAは、事業承継での株式の譲り受けや上場企業のMBOを通じて…成長支援する取り組みを行っています。」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「日本成長投資アライアンス株式会社（東京都港区）」」「成長力の大きい日本の企業に投資」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「投資先のDXによる企業価値の向上を目指します。」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「業務提携の内容」として3項目を箇条書き。」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「株式の保有方針や提携解消条件に関する記載はない。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「本件が2025年3月期業績に与える影響は軽微であります。」」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「2025年3月期業績に与える影響は軽微であります。」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業価値の向上を目指します。」」）
- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「表題「…日本成長投資アライアンスと業務提携」」）
