# エクサウィザーズ（4259） サステナビリティページ開設及び統合報告書公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4259/disclosure/20221109560144
種別: その他開示
開示日: 2022-11-09
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/4259

## 何が変わったか

サステナビリティに関する専用ページを新設し、統合報告書「ExaWizards Integrated Report 2022」を公開した。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家を含む幅広いステークホルダーに、当社の価値創造プロセス、事業戦略、持続的な成長と企業価値向上の取り組みを分かりやすく伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サステナビリティページ、ExaWizards Integrated Report 2022
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年11月9日（実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日、当社ホームページ上にサステナビリティページを開設したこと、また、統合報告書「ExaWizards Integrated Report 2022」を公開したことをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022 年 11 月９日／本日、当社ホームページ上にサステナビリティページを開設したこと、また、統合報告書…を公開したことをお知らせします。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「サステナビリティページ開設及び統合報告書公開のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本日、当社ホームページ上にサステナビリティページを開設したこと、また、統合報告書…を公開したことをお知らせします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「ページを開設したこと、また、統合報告書…を公開したことをお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容などの記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、グループ会社、役員、大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として記載されているのは日付と証券コード等であり、発表内容の規模・効果を示す数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、利用実績、効果等の数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「サステナビリティページ：https://exawizards.com/sustainability／統合報告書：https://exawizards.com/ir/library/material」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「当社の価値創造プロセスや事業戦略についてわかりやすくお伝えすることを目的として制作しております。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「当社の持続的な成長と企業価値向上の実践をご理解いただくことを目指し、今後も財務情報及び非財務情報の開示の充実を図ってまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「サステナビリティページ開設及び統合報告書公開のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社のマテリアリティである…を軸に、当社の価値創造プロセスや事業戦略について…」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「サステナビリティページを開設…統合報告書…を公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の価値創造プロセスや事業戦略について…」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社エクサウィザーズ／当社ホームページ上に…」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数、利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「統合報告書「ExaWizards Integrated Report 2022」／https://exawizards.com/ir/library/material」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／会社名／代表者名／（コード番号：4259 東証グロース）／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「事業戦略についてわかりやすくお伝えすること／当社の持続的な成長と企業価値向上」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
