# エクサウィザーズ（4259） 事業計画及び成長可能性に関する説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4259/disclosure/20220527560448
種別: 経営計画
開示日: 2022-05-27
Komoriの読み（0-100）: 11
企業ページ: https://komori.app/company/4259

## 何が変わったか

AIプラットフォーム事業とAIプロダクト事業のビジネスモデル、2022年3月期の実績、市場規模、成長可能性を説明している。既存計画の数値目標を変更したり、新たな数値目標を設定したりする開示ではない。

## 会社が挙げた理由

not_disclosed

## 開示の要点

- 計画の名称: 事業計画及び成長可能性に関する説明資料
- 計画期間: not_disclosed
- 計画に対する動き: not_disclosed
- 売上高目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 営業利益目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 営業利益率目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当期純利益目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- ROE目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- ROIC目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 配当性向・DOEの方針: not_disclosed
- 自己株式取得の方針: not_disclosed
- 資本コスト: not_disclosed
- PBR・株価に関する自己評価: not_disclosed
- 投資計画の総額: not_disclosed
- 分野別の投資額: not_disclosed
- セグメント別目標: not_disclosed
- 非財務目標: not_disclosed
- 計画の前提: 1米ドル=109円にて換算、DX AIプロダクトにより10%稼働率が上昇する想定、今後10年で700万人、今後20年で1,400万人の労働力減少を想定
- 重点施策: 顧客内における他部門への拡大、業界内の他プレイヤーへの展開、両セグメントにおける企業顧客基盤を活用した相互送客などを通じて、セグメント間シナジーを実現、介護業界のリーダーとのパートナーシップを通じた拡販を行い、データを蓄積、更なる機能強化・世の中への浸透により、将来的なSDGsの実現をサポート
- 前計画の実績: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 見直し・取り下げの理由: not_disclosed
- 対象市場の規模: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 認識するリスク: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 公表日: 2022年5月27日

## 評価の根拠

- この開示は計画に対して何をしているか。: 記載なし（原文: 「表題は「事業計画及び成長可能性に関する説明資料」であり、本文には「FY2022/3 通期売上」や市場規模の説明があるが、計画に対する動きの明示はない。」）
- 計画が対象とする期間はどれくらいか。: 期間の記載なし（原文: 「市場資料には「2024年」「2040」「2020〜2065」などが記載されている一方、会社計画の開始年度・最終年度は記載されていない。」）
- 計画の開始年度と最終年度が明示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「資料の日付は「2022年5月27日」だが、計画期間の開始年度・最終年度は記載されていない。」）
- 計画を見直す・取り下げる場合、その理由が事業の事象に即して説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には「AIプロダクト事業の拡大による今後の成長可能性」などの説明はあるが、見直し・取り下げの理由の記載はない。」）
- 同時期の業績予想の修正と結び付けて説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文で示されているのは「FY2022/3 通期売上 48.1億円」などの実績値であり、業績予想の修正に関する記述はない。」）
- どの指標に数値目標が置かれているか。: 数値目標なし（原文: 「「FY2022/3 通期売上 48.1億円」「顧客数117社」「DX AIプロダクト通期売上4.6億円」などは実績値として記載されている。」）
- 数値目標はどのような形で示されているか。: 数値目標なし（原文: 「資料の数値は「AIプロダクト事業の売上高推移」や「KPIハイライト」として掲載されており、最終年度目標の比較表はない。」）
- 直近の実績に照らして、目標はどれだけ高いか。: 伸び幅を判断できず（原文: 「将来については「今後の成長可能性」と説明されているが、会社の最終年度売上高・利益目標は記載されていない。」）
- セグメント別・事業別の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「AIプラットフォーム事業 41.8億円」「AIプロダクト事業 6.3億円」は実績として示されている。」）
- 人材・環境・顧客数など、財務以外の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「117社」「登録特許75」「申請特許152」「約400社に導入済」「1日当たり平均40分の労働時間を削減」は実績または説明値として記載されている。」）
- 計画の前提（為替、市場成長率、価格など）が数値で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「1米ドル=109円にて換算」「AI活用により10%効率化」「今後10年で700万人の労働力減少」と記載されている。」）
- 前の計画・前年度の目標の結果について、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「「前年度 90社」「YoY +84.1%」などの前年同期比較はあるが、前計画の目標と実績を比較する記載はない。」）
- 実績と計画の対比は、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「「AIプラットフォーム事業の売上高推移」「YoY +85.2%」の記載はあるが、計画値・達成率・計画差異の表はない。」）
- 従前の最終年度目標は、どうなったと書かれているか。: 記載なし（原文: 「資料には最終年度目標や、その変更・維持に関する記載がない。」）
- 計画に届かなかった項目について、どこまで説明されているか。: 記載なし（原文: 「本文には事業実績や市場環境の説明があるが、「計画未達」やその原因に関する記載はない。」）
- 資本コストについて、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文中に「資本コスト」「WACC」「PBR」「株価」に該当する記載はない。」）
- 株主還元について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文中に配当性向、DOE、自己株式取得などの記載はない。」）
- 投資計画について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「「日本企業のIT支出」「日本のDX支出」は市場データとして記載されているが、当社の投資計画・投資額は記載されていない。」）
- 自己資本比率・有利子負債・ネットD/Eなど、財務体質の目標が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文中に自己資本比率、有利子負債、ネットD/Eなどの目標値の記載はない。」）
- PBRまたは株価が低い水準にあるという自己評価が書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文中にPBRまたは株価水準に関する記載はない。」）
- 事業構成に対する動きとして、何が書かれているか。: 重点分野への集中（原文: 「見出しに「AIプロダクト事業の拡大による今後の成長可能性」とあり、「DX AIプロダクトの継続的な成長に加え、ソーシャルAIプロダクトの売上も立ち上がりつつある」と記載されている。」）
- 重点施策は、どの粒度まで書かれているか。: 施策名あり（原文: 「「exaBase」「exaBase DX アセスメント＆ラーニング」「動画による歩容解析AIアプリ」「（株）ヤマシタ」「（株）ケアコネクトジャパン」などが記載されている。」）
- 対象市場の大きさについて、どこまで示されているか。: 市場規模と出典あり（原文: 「「日本企業のIT支出 10.7兆円」「日本のDX支出 5.4兆円」「日本のAIソフトウェア／AIサービス市場 0.2兆円」と記載され、出所としてIDC資料などが示されている。」）
- M&A・提携を計画の手段として明示しているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には顧客内拡大、業界内展開、パートナーシップはあるが、M&A・買収・企業結合の計画は記載されていない。」）
- 施策の実施時期は、どこまで割り当てられているか。: 記載なし（原文: 「「2024年」「2025年以降」などは市場予測の時点であり、施策の実施工程を示すロードマップは記載されていない。」）
- 会社はこの計画をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「今後の成長可能性」「将来的に約27,000施設まで拡大する可能性」「高い不確実性を伴うものであり、今後実際に実現する市場規模は大きく変動する可能性があります」と記載されている。」）
