# サインド（4256） 理美容店舗向けクラウド型予約管理システム「BeautyMerit」契約店舗数10,000店舗を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4256/disclosure/20260929541948
種別: その他開示
開示日: 2026-09-29
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4256

## 何が変わったか

理美容店舗向け予約管理システム「BeautyMerit」の契約店舗数が10,000店舗を超えた。

## 会社が挙げた理由

多くの理美容店舗に導入されたため。今後は契約店舗数の増加に伴うデータを活用し、理美容業界のDX化と利用店舗の拡大を目指すとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BeautyMerit（ビューティーメリット）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 理美容店舗、サロン経営、予約管理、集客・予約サイト連携、オンラインショップ（EC）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区西五反田8-4-13 五反田JPビルディング5F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 契約店舗数10,000店舗を突破（累計か時点かは明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「契約店舗数が 10,000 店舗を突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026 年９月 29 日」／突破日の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「契約店舗数が 10,000 店舗を突破したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「10,000 店舗を突破」「提供しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「多くの理美容店舗様にご導入いただき」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「多くの理美容店舗様にご導入いただき契約店舗数が 10,000 店舗を突破」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「導入店舗の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの理美容店舗様にご導入いただき」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「契約店舗数 10,000 店舗を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社サインドによる発表で、外部出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「10,000 店舗を突破」／突破日の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「理美容業界のさらなる DX 化を推進するとともに、利用店舗の拡大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「理美容店舗向けクラウド型予約管理システム『BeautyMerit』」／「契約店舗数 10,000 店舗を突破」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで、店舗独自の公式アプリの作成や複数の予約サイトの一元管理、オンラインショップ（EC）機能など…機能を拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社サインドが提供する…『BeautyMerit』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サインドが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「契約店舗数 10,000 店舗を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BeautyMerit（ビューティーメリット）」「https://www.b-merit.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多くの理美容店舗様」「膨大なデータ」「さらなる DX 化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
