# スタンダードボトル用金型の拡充｜竹本容器（4248）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「また、製品開発・供給面では平成28年６月末のスタンダードボトル用金型数を2,923型に増加させるとともに」 — スタンダードボトル用金型数を平成28年6月末に2,923型へ増加。 (https://komori.app/company/4248/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 前進 「また、製品開発・供給面では平成28年９月末のスタンダードボトル用金型数を2,998型に増加させるとともに」 — スタンダードボトル用金型数を平成28年6月末の2,923型から、平成28年9月末には2,998型へ増加。 (https://komori.app/company/4248/filing/2016-q2)
- FY2016 引き上げ 「2016年12月期においては日本と中国で195型の自社金型と顧客の注文による金型（特注型）を39型開発いたしましたが、金型設計ならびに中国子会社における金型製作体制をさらに強化していくことで2019年には400型超の金型開発を行う計画です。」 — 平成28年の自社金型・特注型開発実績を基準に、平成31年には400型超を開発する計画を新たに提示。 (https://komori.app/company/4248/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 前進 「また、製品開発・供給面では平成29年３月末のスタンダードボトル用金型を3,131型として当社グループが提供可能な製品ラインナップを拡充しております。」 — スタンダードボトル用金型が平成28年9月末の2,998型から平成29年3月末には3,131型となり、提供可能な製品ラインナップを拡充。 (https://komori.app/company/4248/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 前進 「また、製品開発・供給面では平成29年６月末のスタンダードボトル用金型を3,160型として当社グループが提供可能な製品ラインナップを拡充しております。」 — スタンダードボトル用金型が平成29年3月末の3,131型から平成29年6月末には3,160型となり、製品ラインナップをさらに拡充。 (https://komori.app/company/4248/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 前進 「また、製品開発・供給面では平成29年９月末のスタンダードボトル用金型を3,203型として当社グループが提供可能な製品ラインナップを拡充しております。」 — スタンダードボトル用金型が平成29年6月末の3,160型から同年9月末には3,203型となり、提供可能な製品ラインナップをさらに拡充。 (https://komori.app/company/4248/filing/2017-q3)
- FY2017 前進 「2017年12月期においては、日本と中国で225型の自社金型（スタンダードボトル）と顧客の注文による金型（カスタムボトル）を57型開発いたしました。この結果、2017年12月末時点のスタンダードボトル用金型数は3,271型となりました。」 — 日本と中国で225型の金型を開発し、スタンダードボトル用金型数を2017年12月末に3,271型へ拡大。前四半期の3,203型から増加した。 (https://komori.app/company/4248/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 前進 「また、製品開発・供給面では2018年３月末のスタンダードボトル用金型を3,325型として当社グループが提供可能な製品ラインナップを拡充しております。」 — スタンダードボトル用金型数が2017年12月末の3,271型から、2018年3月末には3,325型へ増加し、製品ラインナップを拡充。 (https://komori.app/company/4248/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 前進 「製品開発・供給面では2018年６月末のスタンダードボトル用金型を3,390型として当社グループが提供可能な製品ラインナップを拡充しております。」 — スタンダードボトル用金型数を2018年6月末時点で3,390型とし、2018年3月末の3,325型から65型増加させた。 (https://komori.app/company/4248/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 前進 「また、製品開発・供給面においては2018年９月末のスタンダードボトル用金型を3,455型として当社グループが提供可能な製品ラインナップを拡充しております。」 — スタンダードボトル用金型数が2018年6月末の3,390型から2018年9月末には3,455型へ増加し、提供可能な製品ラインナップを拡充。 (https://komori.app/company/4248/filing/2018-q3)
- FY2019-Q1 前進 「また、製品開発・供給面では2019年3月末のスタンダードボトル用金型をインドやオランダでの保有分も含めて3,505型として、当社グループが提供可能な製品ラインナップを拡充しております。」 — インドおよびオランダでの保有分を含むスタンダードボトル用金型数を、2018年9月末の3,455型から2019年3月末には3,505型へ増加させ、製品ラインナップを拡充。 (https://komori.app/company/4248/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 前進 「また、製品開発・供給面では2019年６月末のスタンダードボトル用金型をインドやオランダでの保有分も含めて3,551型として、当社グループが提供可能な製品ラインナップを拡充しております。」 — インド・オランダでの保有分を含むスタンダードボトル用金型数が、2019年3月末の3,505型から2019年6月末には3,551型へ増加し、製品ラインナップを拡充。 (https://komori.app/company/4248/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 前進 「また、製品開発・供給面では2019年９月末のスタンダードボトル用金型をインドやオランダでの保有分も含めて3,561型として、当社グループが提供可能な製品ラインナップを拡充しております。」 — インド・オランダでの保有分を含むスタンダードボトル用金型数が、2019年6月末の3,551型から2019年9月末には3,561型へ増加し、提供可能な製品ラインナップを拡充。 (https://komori.app/company/4248/filing/2019-q3)
- FY2019 前進 「製品開発・供給面では2019年12月末のスタンダードボトル用金型をインドやオランダでの保有分も含めて3,569型として、当社グループが提供可能な製品ラインナップを拡充しており、食品分野向けに高い機能性を備えた容器の開発も行いました。」 — インド・オランダ保有分を含むスタンダードボトル用金型数が3,561型から3,569型へ増加し、製品ラインナップをさらに拡充。 (https://komori.app/company/4248/filing/2019-fy)
- FY2020 その他 「顧客の負担を軽減するため、容器製造に必要な金型を当社で製作し、顧客が必要に応じて利用できる金型を3,544型（2020年12月末時点）保有しております。」 — 2020年12月末のスタンダードボトル用金型保有数は3,544型となり、2019年12月末の3,569型から減少。金型開発自体は継続し、2020年12月期には161型を開発したと記載。 (https://komori.app/company/4248/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 その他 「主な変動要因は、有形固定資産の「その他（純額）」のうち金型(純額)が38百万円増加、建設仮勘定が37百万円増加、投資その他の資産の「その他」のうち、繰延税金資産が15百万円減少したことによるものであります。」 — 金型の保有数ではなく、固定資産上の金型簿価が当四半期に38百万円増加したと開示。 (https://komori.app/company/4248/filing/2021-q1)
- 2021-10-29 前進 「3,668型の保有金型のうち約9割は償却済み、収益の源泉であり財務効率に優れる」 — 連結保有金型数が3,544型から3,668型へ増加し、金型保有基盤の拡大を実績として開示。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20211029420439)
- 2021-12-17 引き上げ 「当社の定量的見通しは自社で保有する金型（スタンダードボトルの品揃）５，７４０型」 — 2030年の金型保有数を5,740型とする定量目標を新たに示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20211217455132)
- 2022-01-31 引き上げ 「2030年までに金型数を5,740型とするKPIを設定」 — 2021年末の保有金型数3,724型を示したうえで、2030年までの保有金型数KPIを5,740型と設定した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220131575816)
- 2022-02-17 前進 「2030年までに金型数を5,740型とするK P Iを設定」 — 2021年末の保有金型数3,724型を示すとともに、2030年までの金型数KPIを新たに具体化した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220217591813)
- 2022-03-04 前進 「当社グループでは2030年までにアジア、欧米市場に向けて金型保有数を5,740型とする目標を設定し、機能性の高い容器と環境対応容器の品揃えの充実を図ってまいります。」 — 金型保有数について、2030年を期限とする5,740型の具体的な目標を示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220303599846)
- FY2021 引き上げ 「当社グループでは2030年までにアジア、欧米市場に向けて金型保有数を5,740型とする目標を設定し、機能性の高い容器と環境対応容器の品揃えの充実を図ってまいります。」 — 金型保有数について、従来の開発計画から範囲を拡大し、2030年までにアジア・欧米市場向け5,740型という長期目標を新たに設定。2021年12月末の保有数は3,724型で、当期に227型を開発。 (https://komori.app/company/4248/filing/2021-fy)
- 2022-04-28 前進 「保有金型数      3,745」 — 2022年1月から3月までに完成金型28型を追加し、連結保有金型数が3,745型となった。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220428531214)
- FY2022-Q1 その他 「主な変動要因は、有形固定資産の機械装置及び運搬具が22百万円減少、建物及び構築物が15百万円減少、「その他（純額）」のうち、金型が13百万円減少、建設仮勘定が73百万円増加したことによるものであります。」 — 固定資産上の金型簿価が2021年12月末から2022年3月末にかけて13百万円減少したと開示。金型保有数の長期目標や開発計画とは別に、四半期の簿価変動を更新。 (https://komori.app/company/4248/filing/2022-q1)
- 2022-07-29 前進 「3,749型の保有金型のうち約9割は償却済み、収益の源泉であり財務効率に優れる。」 — 2022年6月末の連結保有金型数は3,749型となり、2021年12月末の3,724型から増加した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220729507489)
- 2022-08-18 前進 「保有金型数      3,749」 — 2022年2Qの保有金型数を3,749型と開示し、2021年の3,724型から増加した。完成金型数は51型とされた。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220818521585)
- 2022-10-31 前進 「3,773型の保有金型のうち約9割は償却済み、収益の源泉であり財務効率に優れる。」 — 連結保有金型数が2021年の3,724型から2022年第3四半期に3,773型へ増加したことを開示。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20221031553622)
- 2023-02-06 前進 「金型投資は3年で18.4億円」 — 2023年から2025年までの中期計画で、金型投資の規模を具体化した。2022年末の連結保有金型数も3,803型として更新されている。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230206501077)
- 2023-02-06 前進 「また、金型保有数に関して、積極的な資源循環型パッケージングの開発を進めているものの、2022 年における金型保有数の増加は 79 型となりました。」 — 金型保有数が2021年12月末の3,724型から2022年12月末の3,803型へ増加した実績を記載。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230206501356)
- 2023-02-16 前進 「3,803型の保有金型のうち約9割は償却済み、収益の源泉であり財務効率に優れる。」 — 2022年の連結保有金型数を3,803型と開示し、2021年の3,724型から増加した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230216513513)
- 2023-03-02 引き上げ 「2030年までに金型保有数を現在の3,803型から5割増の5,740型まで増加させる計画で、金型の投資金額ベースにおいても、ReuseやReduceを含めて累計で約65億円規模を予定しております。」 — 金型保有数5,740型の長期目標を再確認し、現在保有数、増加率および累計投資規模を具体化した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230301522013)
- FY2022 前進 「このReuseやReduceを推進するための取組みとして、2030年までに金型保有数を現在の3,803型から5割増の5,740型まで増加させる計画で、金型の投資金額ベースにおいても、ReuseやReduceを含めて累計で約65億円規模を予定しております。」 — スタンダードボトル用金型の保有数を3,803型とし、2030年までに5,740型へ増加させる計画と、累計約65億円規模の投資予定を具体化した。 (https://komori.app/company/4248/filing/2022-fy)
- 2023-07-31 前進 「3,862型の保有金型のうち約9割は償却済み、収益の源泉であり財務効率に優れる。」 — 2023年6月末の保有金型数を3,862型とし、2022年の3,803型から増加した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230731530094)
- FY2023-Q2 その他 「その他（純額）のうち、金型が47百万円増加、建設仮勘定が2億57百万円減少したことによるものであります。」 — 金型保有数の長期目標ではなく、2023年6月末の固定資産上の金型簿価が47百万円増加したことを更新。 (https://komori.app/company/4248/filing/2023-q2)
- 2023-08-17 前進 「3,862型の保有金型のうち約9割は償却済み、収益の源泉であり財務効率に優れる。」 — 2023年2Q時点の保有金型数が3,862型となり、2022年の3,803型から増加したことを開示。金型拡充の進展を具体的な数量で確認できる。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230817543600)
- 2023-10-31 前進 「3,892型の保有金型のうち約9割は償却済み、収益の源泉であり財務効率に優れる。2023年３Qで日本の金型の一部をインドへ移動」 — 連結保有金型数が2022年の3,803型から2023年第3四半期には3,892型へ増加し、インドへの移動も記載された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20231031575900)
- FY2023-Q3 その他 「建物及び構築物（純額）が6億33百万円増加、金型（純額）が45百万円増加、有形固定資産の「その他(純額)」のうち、建設仮勘定が2億49百万円減少したことによるものであります。」 — 固定資産上の金型純額が前連結会計年度末から45百万円増加した。 (https://komori.app/company/4248/filing/2023-q3)
- 2024-01-31 前進 「金型（純額）が63百万円増加」 — 2023年12月末の金型純額が前連結会計年度末から63百万円増加した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240131523013)
- 2024-01-31 前進 「3,946型の保有金型のうち約9割は償却済み、収益の源泉であり財務効率に優れる。2023年に日本の金型の一部をインドへ移動」 — 連結保有金型数が3,803型から3,946型へ増加し、2023年には日本の金型の一部をインドへ移動したことを開示。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240131523028)
- 2024-02-15 前進 「2023年は3億円の金型投資を行いました。2030年までの累計で65億円規模の金型投資（ ReuseやReduceを含む）を行う予定です」 — 2023年の金型投資実績と、2030年までの累計投資計画を具体的に示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240215537996)
- FY2023 前進 「このReuseやReduceを推進するために、2030年までに金型保有数を現在の3,946型から5,740型まで増加させる計画で、金型の投資金額ベースにおいても、ReuseやReduceを含めて計画期間累計で約65億円規模を予定しております。」 — スタンダードボトル用金型を2023年12月末の3,946型から2030年までに5,740型へ増加させる計画と、累計約65億円の投資計画を明示。2023年には188型を開発。 (https://komori.app/company/4248/filing/2023-fy)
- 2024-04-30 前進 「保有金型数      3,946         4,016」 — 連結保有金型数が2023年末の3,946型から2024年第1四半期には4,016型へ増加し、金型拡充が進展した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240430579699)
- FY2024-Q1 その他 「固定資産は、前連結会計年度末と比較して25百万円増加の73億63百万円となりました。主な変動要因は、有形固定資産の建物及び構築物（純額）が30百万円減少、「その他（純額）」のうち、金型（純額）が28百万円増加したことによるものであります。」 — 2024年3月末の固定資産上の金型純額が28百万円増加したと開示。 (https://komori.app/company/4248/filing/2024-q1)
- 2024-07-31 前進 「保有金型数      3,946         4,038」 — 連結保有金型数が2023年から2024年第2四半期にかけて増加し、金型拡充計画の実績が更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240731559026)
- FY2024-H1 その他 「固定資産は、前連結会計年度末と比較して25百万円増加の73億63百万円となりました。主な変動要因は、有形固定資産の建物及び構築物（純額）が30百万円減少、「その他（純額）」のうち、金型（純額）が28百万円増加したことによるものであります。」 — 2024年6月末の固定資産上の金型純額が前連結会計年度末比13百万円増加した。 (https://komori.app/company/4248/filing/2024-h1)
- 2024-08-22 前進 「2030年までの累計で60億円規模の金型投資（ ReuseやReduceを含む）を行う予定です
保有金型数 4,038」 — 資源循環型パッケージング開発に関する金型投資の対象を示し、2024年2Qの保有金型数を4,038型と開示した。既存の累計約65億円の投資計画との対象範囲の関係は、本資料では明示されていない。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240822575152)
- 2024-10-31 前進 「4,054型の保有金型のうち9割は償却済み、収益の源泉であり
財務効率に優れる。」 — 保有金型数が2023年末の3,946型から2024年9月末には4,054型へ増加し、2024年3Qに109型を完成させた実績が示された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20241031507152)
- 2025-01-31 前進 「4,063型の保有金型のうち9割超は償却済み、収益の源泉であり財務効率に優れる。日本からインドへ金型移動を実施している」 — 保有金型数が2023年の3,946型から2024年には4,063型へ増加し、インドへの金型移動も記載された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250131559455)
- 2025-02-20 前進 「4,063型の保有金型のうち9割超は償却済み、収益の源泉であり財務効率に優れる。」 — 保有金型数が2023年末の3,946型から2024年末には4,063型へ増加し、金型拡充の実績が更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250220579394)
- FY2024 前進 「顧客の負担を軽減するため、容器製造に必要な金型を当社で製作し、顧客が必要に応じて利用できる金型を4,063型（2024年12月末時点）保有しております。」 — スタンダードボトル用金型数が2023年12月末の3,946型から2024年12月末には4,063型となり、2024年には142型を開発した。 (https://komori.app/company/4248/filing/2024-fy)
- FY2024 その他 「主な変動要因は、建物及び構築物（純額）が1億87百万円減少、金型（純額）が49百万円減少、機械装置及び運搬具（純額）が41百万円減少、建設仮勘定が88百万円増加したことによるものであります。」 — 金型保有数は増加した一方、固定資産上の金型純額は前連結会計年度末比49百万円減少した。 (https://komori.app/company/4248/filing/2024-fy)
- 2025-04-30 前進 「保有金型数      3,569       3,544       3,724          3,803         3,946          4,063         4,089」 — 連結保有金型数が2024年の4,063型から2025年第1四半期には4,089型へ増加し、金型拡充の実績が更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250430527749)
- 2025-07-31 前進 「保有金型数      4,164」 — 2024年末の4,063型から2025年第2四半期には4,164型へ増加し、保有金型の拡充が進んだ。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250731525134)
- FY2025-H1 その他 「その他（純額）のうち、金型が15百万円増加、建設仮勘定が10百万円減少したことによるものであります。」 — 固定資産上の金型純額が前連結会計年度末比15百万円増加した。 (https://komori.app/company/4248/filing/2025-h1)
- 2025-08-21 前進 「2025年上期では中国・インドでの新規金型開発数が増加し、合計で104型となりました」 — 2025年上期の新規完成金型数が104型となり、2025年6月末の保有金型数も4,164型へ増加した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250821545208)
- 2025-10-31 前進 「新規顧客・新規案件獲得増に向けて金型投資を拡大し、新製品開発数を増加中。」 — 新規顧客・新規案件の獲得に向けた金型投資の拡大が明示され、2025年9月末の連結保有金型数は4,217型となった。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20251031584243)
- 2026-01-30 前進 「国内、海外とも新製品開発のための金型投資を継続的に実施。」 — 2025年の金型投資拡大と、2026年以降の継続投資方針を記載した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260130542788)
- 2026-02-19 前進 「2025年の完成金型数は日本で115型となり、中国・インドでの新規金型開発数も含めて204型となりました」 — 2025年の新規完成金型数を204型とし、金型開発の進展を通期実績として記載。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260219565165)
- FY2025 前進 「2025年はグループ全体で204型のスタンダードボトル金型を立ち上げています。2026年以降も新規金型を立ち上げていく計画です。」 — 2025年にスタンダードボトル金型を204型立ち上げ、2025年12月末の保有数は4,258型となった。従来の4,063型から増加し、2026年以降も新規金型を立ち上げる計画を記載。 (https://komori.app/company/4248/filing/2025-fy)
- 2026-04-30 前進 「保有金型数      3,544       3,724       3,803          3,946         4,063          4,258         4,314」 — 連結保有金型数が2025年末の4,258型から2026年1Qには4,314型へ増加し、2026年1Qに56型が完成した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260430514489)
- 2026-07-31 前進 「4,373型の保有金型のうち約9割は償却済み、収益の源泉であり財務効率に優れる。」 — 2026年2Qの連結保有金型数は4,373型となり、2025年末の4,258型から115型増加した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260731504685)
- FY2026-H1 その他 「固定資産は、前連結会計年度末と比較して4億6百万円増加の76億40百万円となりました。主な変動要因は、機械装置及び運搬具（純額）が1億68百万円増加、その他（純額）のうち、金型が84百万円増加、無形固定資産が1億37百万円増加したことによるものであります。」 — 固定資産上の金型が前連結会計年度末比で84百万円増加した。 (https://komori.app/company/4248/filing/2026-h1)
- 2026-08-20 前進 「2026年2Q　保有金型数　4,373」 — 2025年末の保有金型数4,258型から、2026年第2四半期には4,373型へ増加した。完成金型数も2026年2Qに115型と記載された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260820523465)
