# 製品領域の拡大とエコロジー製品への取り組み｜竹本容器（4248）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「今後の事業展開に当たっては、製品領域の拡大、開発商品の掘り下げと共に、チューブ・ガラス・セキュリティ製品の開発促進、エコロジー製品への取り組み等をベースとして、」 — チューブ、ガラス、セキュリティ製品の開発促進とエコロジー製品への取り組みを、今後の事業展開の基盤として提示。 (https://komori.app/company/4248/filing/2016-fy)
- FY2017 再掲 「今後の事業展開に当たっては、製品領域の拡大、開発商品の掘り下げと共に、チューブ・ガラス・セキュリティ製品の開発促進、エコロジー製品への取り組み等をベースとして、」 — チューブ・ガラス・セキュリティ製品の開発促進とエコロジー製品への取り組みを、今後の事業展開の基盤として再掲。 (https://komori.app/company/4248/filing/2017-fy)
- FY2018-Q2 再掲 「このような状況において、当社グループはパッケージングソリューションプロバイダーとしてすべてのお客様にご利用いただけるボトルや付属品の品揃えを充実させ、さらにお客様商品の価値を高めるカスタマイズを行うことで世界の器文化に貢献することを目指し、製品開発活動、自社生産能力の増強、さらにはお客様が必要とする容器を必要な数だけ提供する営業活動、並びにお客様が金型投資を行うカスタムボトルの分野では当社スタンダードボトルの開発実績を生かした提案活動を日本、中国、アメリカ、タイ、オランダ、インドの各営業拠点で積極的に展開いたしました。」 — ボトル・付属品の品揃え充実とカスタマイズによって顧客商品の価値を高める、パッケージソリューション提供の方向性を再確認。 (https://komori.app/company/4248/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「このような状況において、当社グループはパッケージングソリューション・プロバイダーとして、すべてのお客様にご利用いただけるボトルや付属品の品揃えを充実させ、さらにお客様商品の価値を高めるカスタマイズを行うことで世界の器文化に貢献することを目指し、製品開発活動、自社生産能力の増強を行ってまいりました。」 — 品揃えの充実とカスタマイズによって顧客商品の価値を高め、パッケージングソリューションを提供する方向性を継続記載。 (https://komori.app/company/4248/filing/2018-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「このような状況において、当社グループはパッケージングソリューション・プロバイダーとして、より多くのお客様にご利用いただけるボトルや付属品や機能性の高い製品の充実を図り、お客様の商品価値を高めるカスタマイズを行うことで世界の器文化に貢献することを目指し、製品開発活動、自社生産能力の増強を行ってまいりました。」 — より多くの顧客に向けたボトル・付属品・機能性製品の充実とカスタマイズによる商品価値向上を継続。 (https://komori.app/company/4248/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「このような状況において、当社グループはパッケージングソリューション・プロバイダーとして、より多くのお客様にご利用いただけるボトルや付属品や機能性の高い製品の充実を図り、お客様の商品価値を高めるカスタマイズを行うことで世界の器文化に貢献することを目指し、製品開発活動、自社生産能力の増強を行ってまいりました。」 — より多くの顧客に向けたボトル・付属品・機能性製品の充実、カスタマイズ、製品開発、生産能力増強を継続。 (https://komori.app/company/4248/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「このような状況において、当社グループはパッケージングソリューション・プロバイダーとして、より多くのお客様にご利用いただけるボトルや付属品や機能性の高い製品の充実を図り、お客様の商品価値を高めるカスタマイズを行うことで世界の器文化に貢献することを目指し、製品開発活動、自社生産能力の増強を行ってまいりました。」 — より多くの顧客に向けたボトル・付属品・機能性製品の充実、カスタマイズ、製品開発、生産能力増強を継続。 (https://komori.app/company/4248/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 再掲 「このような状況において、当社グループではパッケージングソリューション・プロバイダーとして、より多くのお客様にご利用いただけるボトルや付属品などお客様の商品へ際立った価値を提供できる機能性やデザインを有した製品の充実を図り、お客様の商品価値を高めるカスタマイズを行うことで世界の器文化に貢献することを目指した事業活動を新型コロナウイルス感染症予防対策に留意しつつ展開しております。」 — 機能性・デザイン性のある製品の充実とカスタマイズによって顧客商品価値を高め、世界の器文化に貢献する方向性を継続した。 (https://komori.app/company/4248/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「また当社グループは世界で環境問題への関心が高まっているなかで、自然に還りやすい「生分解性プラスチック」の容器を開発して以来、植物由来のバイオマスプラスチックやリサイクルされた原材料を使用した製品、プラスチック材料の使用量を削減した製品、詰め替え、付け替え機能の付加により繰り返し使用できる製品など、環境配慮型の製品を幅広いラインナップで提供しております。」 — 生分解性、バイオマス、リサイクル、材料使用量削減、詰め替え・付け替えによる再使用など、環境配慮型製品の幅広い提供を継続記載。 (https://komori.app/company/4248/filing/2021-q2)
- 2021-10-29 実績引用 「環境対応容器売上が8億82百万円
（連結売上高の7.4%）と前年同期比57％増に拡大」 — バイオマス樹脂、リサイクル樹脂、軽量化容器などの環境対応容器の売上実績を記載。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20211029420439)
- FY2021-Q3 前進 「また、当社グループは自然に還りやすい「生分解性プラスチック」の容器を開発して以来、植物由来のバイオマスプラスチックやリサイクルされた原材料を使用した製品、プラスチック材料の使用量を削減した製品、詰め替え、付け替え機能の付加により繰り返し使用できる製品など、幅広いラインナップで環境配慮型の製品を提供しております。」 — 環境配慮型製品のラインナップを幅広く提供し、顧客からの評価を受けて環境対応容器の売上が増加したと記載。 (https://komori.app/company/4248/filing/2021-q3)
- 2022-01-31 前進 「環境対応容器売上が11億94百万円（連結売上高の7.6%）と前年同期比57.9%増に拡大」 — 環境対応容器の売上高と連結売上高に占める比率を示し、前年同期比での拡大を実績として記載した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220131575816)
- 2022-01-31 初出 「当社では2030年にアジア・欧米での売上を増加させることでグループ売上300億円（以下、「2030年ビジョン」）の達成を目指しております。」 — 2030年を期限として、アジア・欧米での売上増加によるグループ売上300億円の目標を初めて独立したテーマとして記載。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220131575807)
- 2022-01-31 前進 「2021年の売上高120億円を2030年までに200億円に」 — 2030年グループ売上300億円ビジョンについて、日本、中国、欧米・インドの地域別売上目標を示し、目標の内訳を具体化した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220131575816)
- 2022-02-17 前進 「環境対応容器売上が11億94百万円（ 連結売上高の7.6% ）と前年同期比57.9％増に拡大」 — 環境対応容器の売上高と連結売上高に占める比率を実績として示し、前年同期からの拡大を記載した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220217591813)
- 2022-03-04 前進 「環境対応容器の売上比率は2030年には全体の90％となることを想定しています。」 — 環境対応容器について、2030年の売上比率90％という具体的な想定を示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220303599846)
- FY2021 前進 「また、当社の幅広い環境配慮型の製品ラインナップや環境への取り組みも含めてお客様から評価いただいたことにより、環境対応容器売上も増加しました。」 — 環境配慮型製品を幅広いラインナップで提供し、顧客からの評価により環境対応容器の売上も増加したと記載。 (https://komori.app/company/4248/filing/2021-fy)
- 2022-04-28 実績引用 「環境対応容器売上が3億3百万円(連結売上高の8.4%)と前年同期比18.6％増に拡大」 — バイオマス樹脂、リサイクル樹脂、詰替え容器などの環境対応製品の売上拡大が、四半期実績として引用された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220428531214)
- FY2022-Q1 前進 「業績面では当社の幅広い環境配慮型の製品ラインナップや環境への取り組みも含めてお客様から評価いただいたことにより、環境対応容器売上は3億3百万円と前年比増となりました。」 — 環境配慮型製品のラインナップと環境への取り組みが顧客から評価され、環境対応容器売上が3億3百万円となり前年比増加したと記載。 (https://komori.app/company/4248/filing/2022-q1)
- 2022-07-29 前進 「環境対応容器売上が6億44百万円(連結売上高の8.9%)と前年同期比12.6％増に拡大」 — バイオマス樹脂、リサイクル樹脂、詰替え容器などの伸長により、環境対応容器の売上実績がさらに拡大した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220729507489)
- 2022-07-29 前進 「2030年ビジョンの売上目標70億円に向けた商圏の拡大のために、主要都市への営業拠点の増設を検討」 — 2030年グループ売上目標の地域別達成に向け、主要都市への営業拠点増設という具体策を検討段階として示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220729507489)
- FY2022-Q2 前進 「業績面では当社の幅広い環境配慮型の製品ラインナップや環境への取り組みも含めてお客様から評価いただいたことにより、環境対応容器売上は6億44百万円と前年比12.6％増となりました。」 — 環境配慮型製品の提供と環境への取り組みが顧客から評価され、環境対応容器売上が6億44百万円、前年比12.6％増となった。 (https://komori.app/company/4248/filing/2022-q2)
- 2022-08-18 再掲 「2030年ビジョンの売上目標70億円に向けた商圏の拡大のために、主要都市への営業拠点の増設を検討」 — 2030年ビジョンに向けた主要都市への営業拠点増設を、引き続き検討段階として記載した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220818521585)
- 2022-10-31 前進 「サステナビリティ関連の売上は、リサイクルに適した素材の容器や詰替え容器の伸びが牽引し、環境関連売上が10億20百万円(連結売上高の9.1%)と前年同期比15.2％増に拡大」 — リサイクル素材容器や詰替え容器の伸長により、環境関連売上が増加した実績を記載。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20221031553622)
- FY2022-Q3 前進 「業績面では当社の幅広い環境配慮型の製品ラインナップや環境への取り組みも含めてお客様から評価いただいたことにより、環境対応容器売上高は10億20百万円(前年同期比15.2％増)となりました。」 — 環境配慮型製品のラインナップと環境への取り組みが顧客から評価され、環境対応容器売上高が10億20百万円、前年同期比15.2％増となった。 (https://komori.app/company/4248/filing/2022-q3)
- 2023-02-06 前進 「業績面では資源循環型パッケージングのラインナップ、品揃えの充実をお客様から評価いたき、売上高は13億85百万円(前年同期比16.0％増)となりました。」 — 資源循環型パッケージングの売上高が通期で13億85百万円、前年同期比16.0％増となった。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230206501075)
- 2023-02-06 前進 「資源循環型パッケージングは、リサイクルに適した素材の容器や付替・詰替容器の伸びが牽引し、売上高が13億85百万円(連結売上高の9.3%)と前年同期比16.0％増に拡大」 — 資源循環型パッケージングの通期売上高、連結売上高に占める比率、前年同期比の増加率を新たに示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230206501077)
- 2023-02-06 再掲 「さらに当社では2030年にアジア・欧米での売上を増加させることでグループ売上300億円（以下、「2030年ビジョン」）の達成を目指しております。」 — 2030年グループ売上300億円ビジョンを継続して掲げた。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230206501075)
- 2023-02-06 前進 「2030年ビジョン達成に向けた取り組みを加速」 — 2030年売上ビジョンについて、地域別の売上目標に加え、資源循環型パッケージング、供給能力、デジタル戦略、欧州EC販売などの実行施策を整理した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230206501077)
- 2023-02-06 前進 「小ロット・無加飾を前提としたＥＣ販売を開始するべく、ＷＥＢサイト制作やＥＣ販売の対象とする製品選定などの準備を進めています。」 — EC販売について、WEBサイト制作と対象製品選定を準備中と具体化した。ただし欧州市場でのサービス提供予定は遅延した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230206501356)
- 2023-02-07 実績引用 「取得した株式の総数 500,000 株」 — 自己株式取得の実績として500,000株を取得した事実を開示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230207501808)
- 2023-02-16 前進 「資源循環型パッケージングは、リサイクルに適した素材の容器や付替・詰替容器の伸びが牽引し、売上高が13億85百万円(連結売上高の9.3%)と前年同期比16.0％増に拡大」 — 資源循環型パッケージングの通期売上高と増加率を初めて通期実績として開示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230216513513)
- 2023-02-16 前進 「ReuseやReduceを含めて今後8年間で65億円規模の積極的な投資を行って参ります。」 — 2030年グループ売上300億円ビジョンに向け、Reuse・Reduceを含む資源循環型パッケージングへの投資規模を具体的に示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230216513513)
- 2023-03-02 前進 「当社グループは自然に還りやすい「生分解性樹脂」の容器を開発して以来、植物由来のバイオマス原料やリサイクル原料を使用した製品、付替・詰替機能の付加により繰り返し使用できる製品、樹脂原材料の使用量を削減した製品など、資源循環型パッケージングカンパニーを目指して幅広くラインナップするとともに新たな容器開発も進めております。」 — 資源循環型パッケージングの対象を生分解性、バイオマス、リサイクル、Reuse、Reduce等として整理し、新たな容器開発の継続を記載した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230301522013)
- 2023-03-02 前進 「EU向けに「資源循環型パッケージング」専用のECサイトを開設する準備を進めております。」 — 欧州向け資源循環型パッケージングECサイトの準備を、後続の開示でも具体的な取り組みとして確認した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230301522013)
- FY2022 前進 「業績面では資源循環型パッケージングのラインナップ、品揃えの充実をお客様から評価いただき、資源循環型パッケージング売上高は13億85百万円(前年同期比16.0％増)となりました。」 — 資源循環型パッケージングの品揃え・対応力が評価され、売上高は13億85百万円、前年同期比16.0％増となった。 (https://komori.app/company/4248/filing/2022-fy)
- 2023-04-28 前進 「お客様のご要望に対応したバイオマス樹脂やリサイクル樹脂を使用した容器、詰替え容器が続伸。新たに追加した区分※を含め資源循環型パッケージング売上は7億98百万円(連結売上高の22.8%) と拡大」 — バイオマス樹脂、リサイクル樹脂、詰替え容器の需要増加と、資源循環型パッケージング売上の拡大を具体的な金額・比率で開示した。なお、今期から集計区分が追加されている。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230428556033)
- 2023-04-28 前進 「新たに追加した区分※を含め資源循環型パッケージング売上は7億98百万円(連結売上高の22.8%) と拡大」 — 2030年グループ売上300億円ビジョンに関連する資源循環型パッケージングについて、四半期売上の具体的な拡大を開示した。集計区分の追加があるため、従前数値との単純比較には留意が必要。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230428556033)
- FY2023-Q1 前進 「業績面では資源循環型パッケージングのラインナップ、品揃えの充実をお客様から評価いただき、資源循環型パッケージング売上高は、新たに追加した区分(*)も含め7億98百万円(連結売上高に占める割合22.8％)となりました。」 — 資源循環型パッケージングの売上高を新たに追加した区分も含めて7億98百万円、連結売上高の22.8％として開示。幅広い環境配慮型製品の提供と新たな容器開発を継続。 (https://komori.app/company/4248/filing/2023-q1)
- 2023-07-31 前進 「バイオマス樹脂やリサイクル樹脂を使用した容器、詰替え容器が伸長。新たに追加した区分 ※ を含め資源循環型パッケージング売上は16億56百万円(連結売上高の23.2%) と拡大」 — 資源循環型パッケージングの売上高が16億56百万円、連結売上高の23.2％まで拡大した。今期から集計対象に追加した区分があるため、従前数値との単純比較には留意が必要である。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230731530094)
- 2023-07-31 前進 「新たに追加した区分 ※ を含め資源循環型パッケージング売上は16億56百万円(連結売上高の23.2%) と拡大」 — 2030年グループ売上300億円ビジョンに関連する資源循環型パッケージングについて、売上高と連結売上高比率の拡大を開示した。今期から「資源循環が容易に可能な製品」を集計対象に追加している。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230731530094)
- FY2023-Q2 前進 「業績面では資源循環型パッケージングのラインナップの充実をお客様から評価いただき、資源循環型パッケージング売上高は、新たに追加した区分(*)も含め16億56百万円(連結売上高に占める割合23.2％)となりました。」 — 資源循環型パッケージングの売上高が16億56百万円、連結売上高の23.2％となった。当期から「資源循環が容易に可能な製品」を集計対象に追加した。 (https://komori.app/company/4248/filing/2023-q2)
- 2023-08-17 前進 「資源循環型パッケージングを全面に打ち出し、展示品の9割、50種類の新製品を紹介したことで、お客様から大きな反響がありました」 — CITE JAPAN 2023で資源循環型パッケージングを前面に出し、50種類の新製品を提案した実績と顧客反応を開示。環境配慮型製品の展開が具体化した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230817543600)
- 2023-10-31 前進 「バイオマス樹脂やリサイクル樹脂を使用した容器が伸長。新たに追加した区分※を含め資源循環型パッケージング売上は24億88百万円(連結売上高の23.2%) と拡大」 — 資源循環型パッケージングの第3四半期累計売上高が24億88百万円となり、バイオマス樹脂・リサイクル樹脂使用容器の伸長が示された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20231031575900)
- 2023-10-31 前進 「バイオマス樹脂やリサイクル樹脂を使用した容器が伸長。新たに追加した区分※を含め資源循環型パッケージング売上は24億88百万円(連結売上高の23.2%) と拡大」 — 2030年グループ売上300億円ビジョンに関連する資源循環型パッケージングの第3四半期累計売上高を更新した。集計対象の追加があるため、従前数値との単純比較には留意が必要である。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20231031575900)
- FY2023-Q3 前進 「業績面では資源循環型パッケージングのラインナップの充実をお客様から評価いただき、資源循環型パッケージング売上高は、新たに追加した区分(*)も含め24億88百万円(連結売上高に占める割合23.2％)となりました。」 — 資源循環型パッケージング売上高が24億88百万円、連結売上高に占める割合23.2％となった。今期から「資源循環が容易に可能な製品」を集計対象に追加。 (https://komori.app/company/4248/filing/2023-q3)
- 2024-01-31 前進 「資源循環型パッケージング売上高は、新たに追加した区分(*)も含め34億49百万円(連結売上高に占める割合24.1％)となりました。」 — 資源循環型パッケージングの通期売上高と連結売上高比率を更新した。集計対象の追加がある。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240131523013)
- 2024-01-31 前進 「新たに追加した区分※を含め資源循環型パッケージング売上は34億49百万円(連結売上高の24.1%) と拡大」 — 資源循環型パッケージングの通期売上高と連結売上高比率が、通期実績として拡大した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240131523028)
- 2024-01-31 前進 「業績面では資源循環型パッケージングのラインナップの充実をお客様から評価いただき、資源循環型パッケージング売上高は、新たに追加した区分(*)も含め34億49百万円(連結売上高に占める割合24.1％)となりました。」 — 2030年グループ売上300億円ビジョンに関連する資源循環型パッケージングの通期売上高を更新した。集計対象の追加があるため、従前数値との単純比較には留意が必要である。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240131523013)
- 2024-01-31 前進 「2030年ビジョン ( 日本 )～2030年までに200億円に
2030年ビジョン ( 中国 )～2030年までに中国含む海外で100億円」 — 2030年グループ売上300億円ビジョンの地域別内訳を新たに示し、日本と中国を含む海外の目標額を具体化した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240131523028)
- 2024-02-15 前進 「資源循環型パッケージング売上は34億49百万円(連結売上高の24.1%) と拡大」 — 資源循環型パッケージングの2023年通期売上高と連結売上高比率を更新した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240215537996)
- 2024-02-15 前進 「資源循環型ﾊﾟｯｹｰｼﾞﾝｸﾞ売上高             7.6          11.9               13.9         34.4          40.0         50.0          60.0」 — 資源循環型パッケージング売上について、2023年実績に加え、2024年から2026年までの計画値を示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240215537996)
- FY2023 前進 「業績面では資源循環型パッケージングのラインナップの充実をお客様から評価いただき、資源循環型パッケージング売上高は、新たに追加した区分も含め34億49百万円(連結売上高に占める割合24.1％)となりました。」 — 資源循環型パッケージング売上高が34億49百万円、連結売上高比24.1％に拡大。製品ラインナップの評価が売上実績として示された。 (https://komori.app/company/4248/filing/2023-fy)
- 2024-04-30 前進 「資源循環型パッケージング売上は9億85百万円 (連結売上高の26.2%) と拡大」 — 資源循環型パッケージングの売上高と連結売上高に占める比率がさらに拡大した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240430579699)
- 2024-04-30 前進 「資源循環型パッケージング売上は9億85百万円 (連結売上高の26.2%) と拡大」 — 2030年グループ売上300億円ビジョンに関連する資源循環型パッケージング売上の進捗が、第1四半期実績として更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240430579699)
- FY2024-Q1 前進 「業績面では資源循環型パッケージングのラインナップ、品揃えの充実をお客様から評価いただき、資源循環型パッケージング売上高は、9億85百万円(連結売上高に占める割合26.2％)となりました。」 — 資源循環型パッケージング売上高が9億85百万円、連結売上高比26.2％となり、2023年度の24.1％から比率が上昇。環境配慮型製品の品揃え拡充が売上実績に反映された。 (https://komori.app/company/4248/filing/2024-q1)
- 2024-07-31 前進 「資源循環型パッケージング売上は18億49百万円(連結売上高の23.7%) と拡大」 — バイオマス樹脂、リサイクル樹脂、軽量化容器、Recyclable容器の売上実績が更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240731559026)
- 2024-07-31 前進 「資源循環型パッケージング売上は18億49百万円(連結売上高の23.7%) と拡大」 — 2030年グループ売上ビジョンに関連する資源循環型パッケージング売上の第2四半期累計実績が更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240731559026)
- FY2024-H1 前進 「業績面では資源循環型パッケージングのラインナップ、品揃えの充実をお客様から評価いただき、資源循環型パッケージング売上高は、18億49百万円(連結売上高に占める割合23.7％)となりました。」 — 資源循環型パッケージングの品揃えが評価され、売上高18億49百万円、連結売上高比23.7％となった。 (https://komori.app/company/4248/filing/2024-h1)
- 2024-08-22 前進 「キャップレスパウチチューブは、ハサミを使って、好きな位置で自由にカットして使用する新しいチューブです
化粧品やトイレタリー向けの詰め替え用として、小ロットから購入可能です。素材にはバイオマスPEを採用し、二酸化炭素排出量と石化由来の原料の使用料の削減に貢献する製品です」 — 資源循環型製品の具体例として、バイオマスPEを用いた詰め替え向け新製品を示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240822575152)
- 2024-10-31 前進 「当第３四半期連結累計期間における資源循環型パッケージング売上高は資源循環型パッケージングのラインナップ、品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことで、28億25百万円（連結売上高に占める割合23.7%）となりました。」 — 資源循環型パッケージング売上高の累計実績が更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20241031507105)
- 2024-10-31 前進 「資源循環型パッケージング売上は28億25百万円(連結売上高の23.7%) と拡大」 — 資源循環型パッケージング売上が第3四半期累計で28億25百万円となり、実績として拡大が示された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20241031507152)
- 2024-10-31 前進 「当第３四半期連結累計期間における資源循環型パッケージング売上高は資源循環型パッケージングのラインナップ、品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことで、28億25百万円（連結売上高に占める割合23.7%）となりました。」 — 資源循環型パッケージング売上高の第3四半期累計実績が更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20241031507105)
- 2025-01-31 前進 「当連結会計年度における資源循環型パッケージング売上高は資源循環型パッケージングのラインナップ、品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことで、36億94百万円（連結売上高に占める割合23.6%）となりました。」 — 資源循環型パッケージング売上高が36億94百万円、連結売上高比23.6％となり、通期実績が更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250131559418)
- 2025-01-31 実績引用 「資源循環型パッケージング売上は、36億94百万円（連結売上高の23.6%） と拡大」 — 2024年12月期の資源循環型パッケージング売上の実績を引用した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250131559455)
- 2025-01-31 前進 「当連結会計年度における資源循環型パッケージング売上高は資源循環型パッケージングのラインナップ、品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことで、36億94百万円（連結売上高に占める割合23.6%）となりました。」 — 2030年グループ売上300億円ビジョンに関連する資源循環型パッケージング売上の通期実績が更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250131559418)
- 2025-02-20 実績引用 「資源循環型パッケージング（サステナビリティ容器）売上は、36億94百万円（連結売上高の23.6%）と拡大」 — 資源循環型パッケージングの2024年通期売上実績が更新され、製品領域拡大の実績として確認された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250220579394)
- 2025-02-20 前進 「資源循環型パッケージング売上の構成比を2026年に約1/3に到達させる
その後も比率上昇を加速させ、2030年には90%を占める水準を目指す」 — 2030年グループ売上300億円ビジョンに関連して、2026年の中間目標と2030年の資源循環型パッケージング売上比率の道筋が明示された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250220579394)
- 2025-03-03 前進 「当連結会計年度における資源循環型パッケージング売上高は、資源循環型パッケージングのラインナップ、品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことで、36億94百万円（連結売上高に占める割合23.6%）となりました。」 — 資源循環型パッケージングの通期実績が36億94百万円、連結売上高比23.6％として開示され、2030年ビジョンに関連する実績が更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250228585672)
- FY2024 前進 「当連結会計年度における資源循環型パッケージング売上高は資源循環型パッケージングのラインナップ、品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことで、36億94百万円（連結売上高に占める割合23.6%）となりました。」 — 資源循環型パッケージング売上高は36億94百万円、連結売上高比23.6％となった。売上高は前年の34億49百万円から増加したが、連結売上高比率は24.1％から23.6％となった。 (https://komori.app/company/4248/filing/2024-fy)
- 2025-04-30 前進 「バイオマス樹脂やリサイクル樹脂を使用した容器、軽量化容器、詰替え容器、Recyclable容器など資源循環型パッケージング売上は9億10百万円(連結売上高の24.3%) となる」 — 資源循環型パッケージングについて、製品カテゴリーと第1四半期の売上高・連結売上高比率が具体的に更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250430527749)
- 2025-04-30 前進 「当第１四半期連結累計期間における資源循環型パッケージング売上高は資源循環型パッケージングのラインナップ、品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことで、9億10百万円（連結売上高に占める割合24.3%）となりました。」 — 資源循環型パッケージング売上高および連結売上高比率の第1四半期実績が更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250430527629)
- 2025-07-31 前進 「資源循環型パッケージング売上は17億95百万円(連結売上高の24.6%)」 — 2025年第2四半期累計の資源循環型パッケージング売上高と連結売上高比率が更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250731525134)
- 2025-07-31 前進 「資源循環型パッケージング売上は17億95百万円(連結売上高の24.6%)」 — 2030年ビジョンに関連する資源循環型パッケージングの2025年第2四半期累計実績が更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250731525134)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間における資源循環型パッケージング売上高はサステナビリティ製品の品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことから、17億95百万円（連結売上高に占める割合24.6%）となりました。」 — サステナビリティ製品の品揃えが評価され、資源循環型パッケージング売上高は17億95百万円、連結売上高比24.6％となった。 (https://komori.app/company/4248/filing/2025-h1)
- 2025-08-21 前進 「2027年までに連結売上高の4割程度まで資源循環型パッケージング売上高を高めてまいります」 — 2030年ビジョンに向けた資源循環型パッケージング売上高について、2027年までの計画値と売上構成の道筋を具体化した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250821545208)
- 2025-10-31 前進 「当第３四半期連結累計期間における資源循環型パッケージング売上高はサステナビリティ製品の品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことから、27億22百万円（連結売上高に占める割合25.0%）となりました。」 — 資源循環型パッケージングの売上高と連結売上高比率を更新し、比率は25.0％となった。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20251031584184)
- 2025-10-31 実績引用 「バイオマス樹脂やリサイクル樹脂を使用した容器、軽量化容器、詰替え容器、Recyclable容器など資源循環型パッケージング売上は27億22百万円(連結売上高の25.0%)」 — 資源循環型パッケージングの売上高と連結売上高に占める比率が、第3四半期累計の実績として示された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20251031584243)
- 2025-10-31 前進 「当第３四半期連結累計期間における資源循環型パッケージング売上高はサステナビリティ製品の品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことから、27億22百万円（連結売上高に占める割合25.0%）となりました。」 — 2030年ビジョンに関連する資源循環型パッケージングの第3四半期累計実績を更新した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20251031584184)
- 2026-01-30 実績引用 「当連結会計年度における資源循環型パッケージング売上高は資源循環型パッケージングのラインナップ、品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことで、36億11百万円（連結売上高に占める割合24.9%）となりました。」 — 資源循環型パッケージングの品揃え拡充が評価され、通期売上高と連結売上高比率が実績として更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260130542740)
- 2026-01-30 実績引用 「資源循環型パッケージング売上は、36億11百万円（連結売上高の24.9%）となる」 — 資源循環型パッケージングの2025年通期売上実績と連結売上高に占める比率を更新した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260130542788)
- 2026-01-30 前進 「当連結会計年度における資源循環型パッケージング売上高は資源循環型パッケージングのラインナップ、品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことで、36億11百万円（連結売上高に占める割合24.9%）となりました。」 — 2030年ビジョンに関連する資源循環型パッケージングの通期実績を更新した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260130542740)
- 2026-02-19 実績引用 「資源循環型パッケージング売上は、36億11百万円（連結売上高の24.9%）となる」 — 資源循環型パッケージングの2025年通期売上高と連結売上高比率を実績として更新。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260219565165)
- 2026-02-19 前進 「2030年ビジョン「資源循環型パッケージングカンパニー」サステナビリティ容器比率90％超」 — 2030年ビジョンについて、資源循環型パッケージングカンパニーとサステナビリティ容器比率90％超を掲げ、2026年から2028年までの売上計画・施策と接続した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260219565165)
- FY2025 その他 「当連結会計年度における資源循環型パッケージング売上高は資源循環型パッケージングのラインナップ、品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことで、36億11百万円（連結売上高に占める割合24.9%）となりました。」 — 資源循環型パッケージング売上高は36億11百万円、連結売上高比24.9％となった。前年の36億94百万円から売上高は減少した一方、構成比は23.6％から上昇。 (https://komori.app/company/4248/filing/2025-fy)
- 2026-04-30 前進 「当第１四半期連結累計期間における資源循環型パッケージング売上高は資源循環型パッケージングのラインナップ、品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことで、10億4百万円（連結売上高に占める割合26.5%）となりました。」 — 資源循環型パッケージングの売上高と連結売上高比率が、四半期実績として更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260430514483)
- 2026-04-30 前進 「バイオマス樹脂やリサイクル樹脂を使用した容器、軽量化容器、詰替え容器、Recyclable容器など資源循環型パッケージング売上は10億4百万円(連結売上高の26.5%) となり、前年同期比増」 — 資源循環型パッケージングの第1四半期売上高が10億4百万円、連結売上高比26.5％となり、前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260430514489)
- 2026-04-30 実績引用 「資源循環型パッケージング売上は10億4百万円(連結売上高の26.5%) となり、前年同期比増」 — 2030年ビジョンに関連する資源循環型パッケージングについて、2026年第1四半期の実績を更新した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260430514489)
- 2026-07-31 前進 「資源循環型パッケージング売上は10億41百万円(Recyclable容器を除く)」 — バイオマス樹脂・リサイクル樹脂使用容器、軽量化容器、詰替え容器等の資源循環型パッケージング売上が前年同期比21.4％増となった。比較対象からRecyclable容器を除く記載である。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260731504685)
- 2026-07-31 実績引用 「資源循環型パッケージング売上は10億41百万円(Recyclable容器を除く) となり、前年同期比21.4%増」 — 2030年ビジョンに関連する資源循環型パッケージングについて、2026年上期の実績が前年同期比21.4％増として引用された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260731504685)
- FY2026-H1 前進 「当中間連結会計期間における資源循環型パッケージング売上高は資源循環型パッケージングのラインナップ、品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことで、前年同期比21.4％増の10億41百万円(Recyclable容器を除く)となりました。」 — 資源循環型パッケージングの品揃えが評価され、売上高が前年同期比21.4％増の10億41百万円となった。ただし、Recyclable容器を除く集計であることが明記されている。 (https://komori.app/company/4248/filing/2026-h1)
