# 収益認識会計基準等の適用｜竹本容器（4248）の変遷

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## 経過

- FY2022-Q1 初出 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 収益認識会計基準等を2022年1月1日から適用し、支配移転時点で収益を認識する会計方針へ変更。有償支給取引の一部では収益を認識しない方法としたが、当四半期損益への影響は軽微と記載。 (https://komori.app/company/4248/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 2022年第2四半期においても、収益認識会計基準等を期首から適用し、損益への影響は軽微と記載。 (https://komori.app/company/4248/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 収益認識会計基準等を期首から適用し、有償支給取引の一部で収益を認識しない方法とする会計方針を継続。第3四半期累計期間の損益への影響は軽微と記載。 (https://komori.app/company/4248/filing/2022-q3)
- FY2025-H1 達成 「「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」（企業会計基準第27号2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。）等を当中間連結会計期間の期首から適用しております。」 — 2025年12月期の期首から、法人税等の計上区分等に関する改正会計基準を適用し、中間連結財務諸表への影響はないと記載。 (https://komori.app/company/4248/filing/2025-h1)
