# 増収増益基調｜竹本容器（4248）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は64億55百万円（前年同期比8.2％増）、営業利益は7億40百万円（前年同期比16.6％増）、経常利益は7億48百万円(前年同期比15.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億79百万円（前年同期比10.3％増）となりました。」 — 第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加。 (https://komori.app/company/4248/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 再掲 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は96億86百万円（前年同期比6.2％増）、営業利益は10億77百万円（前年同期比8.7％増）、経常利益は10億88百万円(前年同期比9.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億20百万円（前年同期比7.8％増）となりました。」 — 第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益基調を継続。 (https://komori.app/company/4248/filing/2016-q2)
- FY2016 再掲 「連結売上高は127億99百万円（前年同期比4.7％増）、連結営業利益は12億59百万円（前年同期比0.7％増）、連結経常利益は12億79百万円（前年同期比0.3％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は8億36百万円（前年同期比1.1％増）となりました。」 — 通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を確認。 (https://komori.app/company/4248/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 悪化 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は34億42百万円（前年同期比7.4％増）、営業利益は3億20百万円（前年同期比12.9％減）、経常利益は3億30百万円（前年同期比11.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億52百万円（前年同期比1.3％増）となりました。」 — 売上高は前年同期比7.4％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.3％増となった一方、営業利益は12.9％減、経常利益は11.1％減となり、利益項目は一様な増益ではなかった。 (https://komori.app/company/4248/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 悪化 「このような施策の結果、従来から提供を継続している既存顧客の業績が引き続き好調であったことも大きく貢献し、当第２四半期連結累計期間の売上高は69億70百万円（前年同期比8.0％増）、営業利益は7億13百万円（前年同期比3.7％減）、経常利益は7億17百万円（前年同期比4.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億円（前年同期比4.3％増）となりました。」 — 売上高は前年同期比8.0％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.3％増となった一方、営業利益は3.7％減、経常利益は4.2％減となり、増収に対して営業利益・経常利益が減少。 (https://komori.app/company/4248/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 その他 「このような施策の結果、既存顧客の業績が引き続き好調であったことも大きく貢献し、当第３四半期連結累計期間の売上高は106億16百万円（前年同期比9.6％増）、営業利益は10億90百万円（前年同期比1.2％増）、経常利益は10億98百万円(前年同期比1.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億51百万円（前年同期比4.4％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前四半期に見られた営業利益・経常利益の減少から増益へ戻った。 (https://komori.app/company/4248/filing/2017-q3)
- FY2017 前進 「当連結会計年度の売上高は142億1百万円（前年同期比11.0％増）、連結営業利益は14億12百万円(前年同期比12.2％増)、連結経常利益は14億40百万円(前年同期比12.6％増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億86百万円（前年同期比17.9％増）となりました。」 — 2017年通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが増加し、前四半期までの利益減少局面から通期の増収増益へ進展。 (https://komori.app/company/4248/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は37億27百万円（前年同期比8.3％増）、営業利益は4億46百万円（前年同期比39.0％増）、経常利益は4億56百万円（前年同期比38.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億1百万円（前年同期比19.4％増）となりました。」 — 売上高が前年同期比8.3％増、営業利益39.0％増、経常利益38.1％増、親会社株主に帰属する四半期純利益19.4％増となり、前年同期に営業利益・経常利益が減少した局面から増益へ回復。 (https://komori.app/company/4248/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は
76億85百万円
(前年同期比
10.3％増
）、営業利益は
8億58百万円
(前年同期比
20.4％増
）、経常利益は
8億86百万円
（前年同期比
23.7％増
）、親会社株主に帰属する四半期純利益は
6億円
（前年同期比
20.0％増
）となりました。」 — 第2四半期累計で売上高10.3％増、営業利益20.4％増、経常利益23.7％増、親会社株主帰属四半期純利益20.0％増となり、増収増益基調が継続・拡大。 (https://komori.app/company/4248/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 前進 「このような施策の結果、既存顧客の業績が引き続き好調であったことも大きく貢献し、当第３四半期連結累計期間の売上高は
118億71百万円
（前年同期比11.8％増）
、営業利益は
13億44百万円
（前年同期比23.3％増）
、経常利益は
14億29百万円
(前年同期比30.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は
9億67百万円
（前年同期比28.7％増）
となりました。」 — 第3四半期累計で売上高11.8％増、営業利益23.3％増、経常利益30.1％増、親会社株主帰属四半期純利益28.7％増となり、前年同期から増収増益が進展。 (https://komori.app/company/4248/filing/2018-q3)
- FY2019-Q1 悪化 「この結果、日本と中国の両市場において化粧品・美容向けなどの分野を中心に受注を獲得したものの、原材料費や労務費の増加もあり当第１四半期連結累計期間の売上高は
39億81百万円
(前年同期比
6.8％増
）、営業利益は
4億10百万円
(前年同期比
8.0％減
）、経常利益は
4億27百万円
（前年同期比
6.3％減
）、親会社株主に帰属する四半期純利益は
2億87百万円
（前年同期比
4.5％減
）となりました。」 — 売上高は前年同期比6.8％増となった一方、原材料費・労務費の増加を背景に営業利益8.0％減、経常利益6.3％減、親会社株主に帰属する四半期純利益4.5％減となり、利益面が悪化。 (https://komori.app/company/4248/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は
78億40百万円
(前年同期比
2.0％増
）、営業利益は
8億39百万円
(前年同期比
2.3％減
）、経常利益は
8億59百万円
（前年同期比
3.1％減
）、親会社株主に帰属する四半期純利益は
5億65百万円
（前年同期比
5.8％減
）となりました。」 — 売上高は前年同期比2.0％増となった一方、営業利益2.3％減、経常利益3.1％減、親会社株主に帰属する四半期純利益5.8％減となり、増収に対して利益面が減少。 (https://komori.app/company/4248/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 悪化 「業績面では、国内売上は堅調に推移した一方で、海外売上はEC規制による中国需要の減少や米中貿易摩擦などの影響などで減少したため、当第３四半期連結累計期間の売上高は117億60百万円（前年同期比0.9％減）、営業利益は12億90百万円（前年同期比4.0％減）、経常利益は13億27百万円(前年同期比7.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億80百万円（前年同期比9.0％減）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高が前年同期比0.9％減となり、営業利益4.0％減、経常利益7.1％減、親会社株主に帰属する四半期純利益9.0％減となった。前四半期までの利益減少傾向が継続し、売上高も減少に転じた。 (https://komori.app/company/4248/filing/2019-q3)
- FY2019 悪化 「当連結会計年度の売上高は151億96百万円（前年同期比5.2％減）、連結営業利益は15億38百万円(前年同期比5.7％減)、連結経常利益は15億75百万円（前年同期比10.6％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は10億43百万円（前年同期比13.9％減）となりました。」 — 2019年通期では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年同期比で減少し、2018年までの増収増益基調から悪化。 (https://komori.app/company/4248/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「業績面では、国内海外ともに新規案件の確保に努めたものの、2018年に日本国内で生じた化粧品向け容器の不足感に起因する先行調達の反動に加えて、中国国内での事業活動停止による出荷機会の減少の影響等もあり、売上高は
34億25百万円
(前年同期比
14.0％減
）、営業利益は
3億40百万円
(前年同期比
17.1％減
）、経常利益は
3億27百万円
（前年同期比
23.4％減
）、親会社株主に帰属する四半期純利益は
2億12百万円
（前年同期比
26.1％減
）となりました。」 — 先行調達の反動に加え、中国国内の事業活動停止による出荷機会減少などにより、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で減少。 (https://komori.app/company/4248/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は
74億19百万円
(前年同期比
5.4％減
）、営業利益は
9億89百万円
(前年同期比
17.9％増
）、経常利益は
9億99百万円
（前年同期比
16.3％増
）、親会社株主に帰属する四半期純利益は
6億71百万円
（前年同期比
18.9％増
）となりました。」 — 売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/4248/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は
111億67百万円
（前年同期比5.0％減）
、営業利益は
15億11百万円
（前年同期比17.1％増）
、経常利益は
15億20百万円
(前年同期比14.6％増）
、親会社株主に帰属する四半期純利益は
10億20百万円
（前年同期比15.8％増）
となりました。」 — 売上高は前年同期比5.0％減となった一方、営業利益17.1％増、経常利益14.6％増、親会社株主に帰属する四半期純利益15.8％増となり、減収下の増益を継続した。 (https://komori.app/company/4248/filing/2020-q3)
- FY2020 その他 「当連結会計年度の売上高は148億63百万円（前年同期比2.2％減）となりましたが、内製化努力等による生産性の向上、樹脂原材料価格の低下、償却負担の減少等の要因により連結営業利益は17億78百万円(前年同期比15.6％増)、連結経常利益は17億89百万円(前年同期比13.6％増)となりました。また、インドの子会社において固定資産の減損損失を計上したこと等から親会社株主に帰属する当期純利益は4億90百万円(前年同期比53.0％減)となりました。」 — 売上高は2.2％減となった一方、営業利益は15.6％増、経常利益は13.6％増となった。内製化、生産性向上、原材料価格低下等で営業・経常利益が増加した一方、インド子会社の減損等により当期純利益は53.0％減。 (https://komori.app/company/4248/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 前進 「この結果、売上高は
38億3百万円
(前年同期比
11.0％増
）、営業利益は
5億3百万円
(前年同期比
47.9％増
）、経常利益は
5億55百万円
（前年同期比
69.4％増
）、親会社株主に帰属する四半期純利益は
3億64百万円
（前年同期比
71.4％増
）となりました。」 — 前年同期比で売上高11.0％増、営業利益47.9％増、経常利益69.4％増、親会社株主帰属四半期純利益71.4％増となり、前年同期の減収減益から増収増益へ回復。 (https://komori.app/company/4248/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は
78億82百万円
(前年同期比
6.2％増
）、営業利益は
9億53百万円
(前年同期比
3.7％減
）、経常利益は
10億4百万円
（前年同期比
0.5％増
）、親会社株主に帰属する四半期純利益は
6億63百万円
（前年同期比
1.3％減
）となりました。」 — 売上高は増加した一方、原油価格上昇による樹脂原材料価格の上昇や社会保険料負担の発生により営業利益・純利益は減少し、為替差益により経常利益は増加する混合的な業績となった。 (https://komori.app/company/4248/filing/2021-q2)
- 2021-10-29 その他 「2021年12月期第３四半期 11,988 7.4 1,425 △5.7 1,492 △1.8 975 △4.4」 — 売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収増益基調とは異なる混合的な業績を示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20211029420399)
- FY2021-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は119億88百万円（前年同期比7.4％増）、営業利益は14億25百万円（前年同期比5.7％減）、経常利益は14億92百万円(前年同期比1.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億75百万円（前年同期比4.4％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比7.4％増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収下の減益となった。 (https://komori.app/company/4248/filing/2021-q3)
- 2022-01-31 その他 「売上高は157億76百万円（前年同期比6.1％増）、連結営業利益は17億54百万円(前年同期比1.3％減)となりました。連結経常利益は外貨建債権の為替換算の影響により為替差益が生じたことなどにより18億37百万円(前年同期比2.7％増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億93百万円(前年同期比143.3％増)となりました。」 — 増収となった一方、営業利益は減益、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増益となり、業績は項目別に分かれた動きとなった。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220131575807)
- 2022-01-31 実績引用 「さらに、2020 年 12 月期の個別決算で特別損失に計上した関係会社株式評価損が当期では発生しなかったこと、並びに 2021 年 7 月 19 日に開示いたしました「連結子会社からの配当金受領のお知らせ」の通り 100％子会社である上海竹本容器包装有限公司から剰余金の配当を受領し、受取配当金 499,500 千円を営業外収益として計上したことにより、経常利益並びに当期純利益が前年実績を大きく上回りました。」 — 個別決算では、経常利益と当期純利益が前年実績を大きく上回った実績を記載した。個別業績に関する開示であり、連結業績とは区別する。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220131575856)
- 2022-02-17 悪化 「■ 連結売上高は、157億76百万円 ( 前年同期比6.1％増 )
■ 営業利益は、17億54百万円 ( 前年同期比1.3％減 )」 — 2021年12月期は増収となった一方、営業利益は前年同期比で減少し、増収下の減益を通期実績として示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220217591813)
- FY2021 その他 「当連結会計年度の売上高は157億76百万円（前年同期比6.1％増）、連結営業利益は17億54百万円(前年同期比1.3％減)となりました。連結経常利益は外貨建債権の為替換算の影響により為替差益が生じたことなどにより18億37百万円(前年同期比2.7％増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億93百万円(前年同期比143.3％増)となりました。」 — 通期では売上高が6.1％増、営業利益が1.3％減となる一方、為替差益等により経常利益は2.7％増、純利益は143.3％増となり、増収下で利益項目が分かれた。 (https://komori.app/company/4248/filing/2021-fy)
- 2022-04-28 悪化 「2022年12月期第１四半期      3,606△5.2      277 △44.9       318 △42.6            201 △44.7」 — 前年同期比で売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も減少したため、従来の増収増益基調が第1四半期実績で弱まった。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220427530243)
- 2022-04-28 悪化 「連結売上高は、36億6百万円 ( 前年同期比5.2％減 )」 — 2022年12月期第1四半期は、売上高・営業利益・EBITDAが前年同期比で減少し、業績基調が悪化した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220428531214)
- FY2022-Q1 悪化 「この結果、売上高は
36億6百万円
(前年同期比
5.2％減
）、営業利益は
2億77百万円
(前年同期比
44.9％減
）、経常利益は
3億18百万円
（前年同期比
42.6％減
）、親会社株主に帰属する四半期純利益は
2億1百万円
（前年同期比
44.7％減
）となりました。」 — 売上高が5.2％減、営業利益が44.9％減、経常利益が42.6％減、親会社株主に帰属する四半期純利益が44.7％減となり、減収減益に転じた。 (https://komori.app/company/4248/filing/2022-q1)
- 2022-07-15 悪化 「下期だけで第２四半期までの計画未達額を挽回することは難しいものと思料」 — 第2四半期累計および通期の連結業績予想が下方修正され、減収減益見込みが示された。予想値の修正であり、通期実績の確定ではない。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220715500737)
- 2022-07-29 悪化 「2022年12月期第２四半期       7,259   △7.9      479 △49.7        577 △42.5      359 △45.8」 — 第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、減収減益が継続した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220729507437)
- 2022-07-29 悪化 「連結売上高は、72億59百万円 ( 前年同期比7.9％減 )
営業利益は、4億79百万円 ( 前年同期比49.7％減 )」 — 前年同期の減収減益に続き、2022年第2四半期も減収幅と営業減益幅が拡大した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20220729507489)
- FY2022-Q2 悪化 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は
72億59百万円
(前年同期比
7.9％減
）、営業利益は
4億79百万円
(前年同期比
49.7％減
）、経常利益は
5億77百万円
（前年同期比
42.5％減
）、親会社株主に帰属する四半期純利益は
3億59百万円
（前年同期比
45.8％減
）となりました。」 — 売上高が前年同期比7.9％減、営業利益49.7％減、経常利益42.5％減、親会社株主に帰属する四半期純利益45.8％減となり、減収減益が拡大。 (https://komori.app/company/4248/filing/2022-q2)
- 2022-10-31 悪化 「2022年12月期第３四半期     11,225        △6.4       674 △52.7       805 △46.0    303 △68.9」 — 第3四半期累計の売上高が前年同期比6.4％減、営業利益52.7％減、経常利益46.0％減、親会社株主に帰属する四半期純利益68.9％減となり、減収減益がさらに進行した。canonical threadは変更しない。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20221031553584)
- 2022-10-31 悪化 「連結売上高は、112億25百万円 ( 前年同期比6.4％減 )
 連結営業利益は、6億74百万円 ( 前年同期比52.7％減 )
 EBITDAは、14億23百万円 ( 前年同期比34.8％減 )」 — 第3四半期累計で減収減益が続き、営業利益とEBITDAの減少率も大きくなった。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20221031553622)
- FY2022-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は
112億25百万円
（前年同期比6.4％減）
、営業利益は
6億74百万円
（前年同期比52.7％減）
、経常利益は
8億5百万円
(前年同期比46.0％減）
、親会社株主に帰属する四半期純利益は
3億3百万円
（前年同期比68.9％減）
となりました。」 — 第3四半期累計で売上高6.4％減、営業利益52.7％減、経常利益46.0％減、親会社株主帰属四半期純利益68.9％減となり、減収減益が拡大。 (https://komori.app/company/4248/filing/2022-q3)
- 2023-02-06 悪化 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は148億85百万円（前年同期比5.6％減）、連結営業利益は8億36百万円(前年同期比52.4％減)となりました。連結経常利益は9億8百万円(前年同期比50.5％減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億68百万円(前年同期比69.1％減)となりました。」 — 第3四半期累計で確認されていた減収減益が通期実績として確定し、営業利益は52.4％減、当期純利益は69.1％減となった。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230206501075)
- 2023-02-06 実績引用 「連結売上高は、148億85百万円 ( 前年同期比5.6％減 )」 — 2022年12月期の通期実績として、減収基調を数値で確認した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230206501077)
- 2023-02-16 悪化 「連結売上高は、148億85百万円 ( 前年同期比5.6％減 )」 — 2022年通期で減収となったことを開示し、減収減益基調の悪化を通期実績で確認した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230216513513)
- FY2022 悪化 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は148億85百万円（前年同期比5.6％減）、連結営業利益は8億36百万円(前年同期比52.4％減)となりました。連結経常利益は9億8百万円(前年同期比50.5％減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億68百万円(前年同期比69.1％減)となりました。」 — 資源価格高騰、円安、原材料価格・水道光熱費の上昇により、売上減少とともに利益面が大幅に悪化した。 (https://komori.app/company/4248/filing/2022-fy)
- 2023-04-28 悪化 「2023年12月期第１四半期          3,502       △2.9             122   △56.0           133       △58.0             84   △58.3」 — 2023年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比2.9％減、営業利益56.0％減、経常利益58.0％減、親会社株主に帰属する四半期純利益58.3％減となり、減収減益の状態が続いた。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230428556004)
- 2023-04-28 悪化 「連結営業利益は、1億22百万円 ( 前年同期比56.0％減 )」 — 2023年12月期第1四半期は減収となり、連結営業利益の減少率も大きく、減収減益基調の悪化が続いた。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230428556033)
- FY2023-Q1 悪化 「この結果、売上高は
35億2百万円
(前年同期比
2.9％減
）、営業利益は
1億22百万円
(前年同期比
56.0％減
）、経常利益は
1億33百万円
（前年同期比
58.0％減
）、親会社株主に帰属する四半期純利益は
84百万円
（前年同期比
58.3％減
）となりました。」 — 売上高が2.9％減少し、営業利益56.0％減、経常利益58.0％減、親会社株主に帰属する四半期純利益58.3％減となり、減収減益が継続・拡大。 (https://komori.app/company/4248/filing/2023-q1)
- 2023-07-31 悪化 「2023年12月期第２四半期       7,156△1.4       220 △54.1      287 △50.1      131 △63.5」 — 第2四半期累計で売上高は前年同期比1.4％減、営業利益54.1％減、経常利益50.1％減、親会社株主に帰属する四半期純利益63.5％減となり、減収減益が継続した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230731530060)
- 2023-07-31 悪化 「連結営業利益は、2億20百万円 (前年同期比54.1％減)」 — 2023年12月期第2四半期累計の連結営業利益が前年同期比54.1％減となり、減益基調の悪化を更新した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20230731530094)
- FY2023-Q2 悪化 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は71億56百万円(前年同期比1.4％減）、営業利益は2億20百万円(前年同期比54.1％減）、経常利益は2億87百万円（前年同期比50.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億31百万円（前年同期比63.5％減）となりました。」 — 売上高が前年同期比1.4％減、営業利益54.1％減、経常利益50.1％減、親会社株主に帰属する四半期純利益63.5％減となり、減収減益が継続・拡大。 (https://komori.app/company/4248/filing/2023-q2)
- 2023-10-31 悪化 「2023年12月期第３四半期     10,703       △4.7      371 △44.9       441 △45.2     209 △31.0」 — 第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益が継続した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20231031575887)
- 2023-10-31 悪化 「連結売上高は、107億3百万円 (前年同期比4.7％減)」 — 第3四半期累計の連結売上高が減少し、営業利益も3億71百万円、前年同期比44.9％減となった。減収減益基調の悪化を更新した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20231031575900)
- FY2023-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は107億3百万円（前年同期比4.7％減）、営業利益は3億71百万円（前年同期比44.9％減）、経常利益は4億41百万円(前年同期比45.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億9百万円（前年同期比31.0％減）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比減少し、減収減益が継続した。 (https://komori.app/company/4248/filing/2023-q3)
- 2024-01-31 悪化 「売上高は143億17百万円（前年同期比3.8％減）、連結営業利益は5億22百万円(前年同期比37.6％減)となりました。」 — 2023年12月期の減収減益を通期実績として確認した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240131523013)
- 2024-01-31 悪化 「連結売上高は、143億17百万円 (前年同期比3.8％減)」 — 2023年12月期も減収となり、増収増益基調の悪化を通期実績で確認した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240131523028)
- 2024-02-15 悪化 「連結売上高は、143億17百万円 (前年同期比3.8％減)／連結営業利益は、5億22百万円 (前年同期比37.6％減)」 — 2023年12月期の通期実績として、減収減益を確認した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240215537996)
- FY2023 悪化 「当連結会計年度の売上高は143億17百万円（前年同期比3.8％減）、連結営業利益は5億22百万円(前年同期比37.6％減)となりました。連結経常利益は6億7百万円(前年同期比33.1％減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億94百万円(前年同期比20.1％減)となりました。」 — 2023年通期は売上高3.8％減、営業利益37.6％減、経常利益33.1％減、親会社株主帰属当期純利益20.1％減となり、減収減益が継続。 (https://komori.app/company/4248/filing/2023-fy)
- 2024-04-30 実績引用 「2024年12月期第１四半期      3,750 7.1      197  61.5      190  42.1                                    106  27.1」 — 2024年12月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、前期までの減収減益基調に対する改善実績を示した。canonical スレッド自体は変更しない。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240430579688)
- 2024-04-30 前進 「連結売上高は、37億50百万円 ( 前年同期比7.1％増 )」 — 2023年通期までの減収減益から、2024年第1四半期は増収増益に転じた実績を示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240430579699)
- FY2024-Q1 前進 「この結果、売上高は37億50百万円(前年同期比7.1％増）、営業利益は1億97百万円(前年同期比61.5％増）、経常利益は1億90百万円（前年同期比42.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億6百万円（前年同期比27.1％増）となりました。」 — 売上高7.1％増、営業利益61.5％増、経常利益42.1％増、親会社株主に帰属する四半期純利益27.1％増となり、前年同期の減収減益から増収増益へ回復。 (https://komori.app/company/4248/filing/2024-q1)
- 2024-07-31 前進 「2024年12月期中間期         7,792   8.9      502   128.1                         495        72.2        300  129.2」 — 2024年12月期中間期は、売上高が前年同期比8.9％増、営業利益が128.1％増、経常利益が72.2％増、親会社株主に帰属する中間純利益が129.2％増となり、増収増益基調の進展を示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240731559000)
- 2024-07-31 前進 「連結売上高は、77億92百万円 (前年同期比8.9％増)
連結営業利益は、５億2百万円 (前年同期比128.1％増)」 — 第2四半期累計で増収増益が進み、営業利益の増加率も前年同期比128.1％となった。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20240731559026)
- FY2024-H1 前進 「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は77億92百万円(前年同期比8.9％増）、営業利益は5億2百万円(前年同期比128.1％増）、経常利益は4億95百万円（前年同期比72.2％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は3億円（前年同期比129.2％増）となりました。」 — 中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が全て前年同期比で増加し、特に営業利益は128.1％増となった。 (https://komori.app/company/4248/filing/2024-h1)
- 2024-10-31 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は119億3百万円(前年同期比11.2％増）、営業利益は7億73百万円(前年同期比108.1％増）、経常利益は7億85百万円（前年同期比78.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億7百万円（前年同期比142.1％増）となりました。」 — 第3四半期累計の増収増益が継続し、営業利益の増益率も拡大した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20241031507105)
- 2024-10-31 前進 「連結売上高は、119億3百万円 (前年同期比11.2％増)

 連結営業利益は、7億73百万円 (前年同期比108.1％増)」 — 第3四半期累計で増収増益が継続し、営業利益の増加率も前年同期比108.1％となった。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20241031507152)
- 2025-01-31 前進 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は156億26百万円（前年同期比9.1％増）、連結営業利益は9億45百万円(前年同期比81.1％増)となりました。また、連結経常利益は9億68百万円(前年同期比59.5％増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億39百万円(前年同期比117.1％増)となりました。」 — 2024年通期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の全てが増加し、増収増益の実績が更新された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250131559418)
- 2025-01-31 実績引用 「連結売上高は、156億26百万円 (前年比9.1％増)」 — 2024年12月期の連結売上高が前年比増となった実績を引用した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250131559455)
- 2025-02-20 実績引用 「連結売上高は、156億26百万円 (前年比9.1％増)
連結営業利益は、9億45百万円 (前年比81.1％増)」 — 2024年通期の増収増益実績が開示され、既に示されていた業績回復が通期実績として確認された。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250220579394)
- FY2024 前進 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は156億26百万円（前年同期比9.1％増）、連結営業利益は9億45百万円(前年同期比81.1％増)となりました。連結経常利益は9億68百万円(前年同期比59.5％増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億39百万円(前年同期比117.1％増)となりました。」 — 通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年同期比で増加し、2023年の減収減益から増収増益へ回復した。 (https://komori.app/company/4248/filing/2024-fy)
- 2025-04-30 その他 「連結売上高は、37億48百万円 ( 前年同期比0.1％減 )」 — 2025年第1四半期は売上高が前年同期比で微減となる一方、営業利益は前年同期比16.8％増となり、増収増益基調に対して売上面と利益面が分かれる実績となった。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250430527749)
- 2025-07-31 悪化 「2025年12月期中間期         7,306 △6.2     500  △0.5                           527         6.4        398  32.4」 — 中間期は売上高が前年同期比6.2％減、営業利益が0.5％減となり、売上高・営業利益がともに増加する基調から弱まりを示した。一方、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は増加した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250731525094)
- 2025-07-31 悪化 「連結売上高は、73億6百万円 (前年同期比6.2％減)」 — 2025年第2四半期累計は連結売上高が前年同期比で減少し、従来の増収基調に対して減収となった。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20250731525134)
- FY2025-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間の連結売上高は
73億6百万円
(前年同期比
6.2％減
）、連結営業利益は
5億円
(前年同期比
0.5％減
）、連結経常利益は
5億27百万円
（前年同期比
6.4％増
）、親会社株主に帰属する中間純利益は
3億98百万円
（前年同期比
32.4％増
）となりました。」 — 売上高は前年同期比6.2％減、営業利益は0.5％減となった一方、経常利益は6.4％増、親会社株主に帰属する中間純利益は32.4％増となった。 (https://komori.app/company/4248/filing/2025-h1)
- 2025-10-31 後退 「連結売上高は、109億4百万円 (前年同期比8.4％減)」 — 前年同期比で連結売上高と営業利益が減少し、従来の増収増益基調が第3四半期累計で弱まった。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20251031584243)
- 2026-01-30 その他 「2025年12月期     14,491 △7.3        991    4.9    1,068  10.3        771   20.5」 — 通期では売上高が減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。従来の単純な増収増益基調とは異なる実績を記録した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260130542740)
- 2026-01-30 実績引用 「連結売上高は前期比7.3％減少したものの、収益性の改善により営業利益は前期比4.9％増の9億91百万円と増益を確保」 — 2025年通期は売上高が減少した一方、営業利益は増加し、従来の増収増益基調とは異なる実績を示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260130542788)
- 2026-04-30 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は37億87百万円(前年同期比1.1％増）、営業利益は2億95百万円(前年同期比28.5％増）、経常利益は2億81百万円（前年同期比15.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億2百万円（前年同期比7.5％増）となりました。」 — 2026年12月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260430514483)
- 2026-04-30 前進 「連結売上高は、37億87百万円 ( 前年同期比1.1％増 )
連結営業利益は、２億95百万円 ( 前年同期比28.5％増 )」 — 2026年12月期第1四半期は、連結売上高と連結営業利益が前年同期比で増加し、増収増益の実績を示した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260430514489)
- 2026-07-31 前進 「2026年12月期中間期         7,739   5.9     664  32.8                          661        25.3       488       22.5」 — 2026年中間期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260731504613)
- 2026-07-31 前進 「連結売上高は、77億39百万円 ( 前年同期比5.9％増 )」 — 2026年12月期第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益となった。 (https://komori.app/company/4248/disclosure/20260731504685)
- FY2026-H1 前進 「以上の結果、当中間連結会計期間の連結売上高は
77億39百万円
(前年同期比
5.9％増
）、連結営業利益は
6億64百万円
(前年同期比
32.8％増
）、連結経常利益は
6億61百万円
（前年同期比
25.3％増
）、親会社株主に帰属する中間純利益は
4億88百万円
（前年同期比
22.5％増
）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が進展した。 (https://komori.app/company/4248/filing/2026-h1)
