# 竹本容器（4248） 取締役会の実効性評価結果の概要について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4248/disclosure/20221216579843
種別: ガバナンス
開示日: 2022-12-16
Komoriの読み（0-100）: 80
企業ページ: https://komori.app/company/4248

## 何が変わったか

取締役会資料の提供時期を従来より1日早めた。また、資料様式についても改善を検討している。

## 会社が挙げた理由

前年度評価で取締役会資料の提供時期に改善余地があると指摘されたため。また、提供資料の様式についても検討余地があるとの指摘があったため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 前年度評価で改善余地があると指摘された取締役会資料の提供時期を、本年より1日繰り上げた。提供資料の様式については引き続き検討する。

## 評価の根拠

- 取締役会の実効性評価について、どこまで述べているか。: 自己評価・課題あり（原文: 「「各取締役に対して取締役会の実効性に関する質問票を配布し、自己評価を実施」／「取締役会資料の提供時期は本年より１日繰り上げております」／「提供資料の様式について検討余地がある旨の指摘」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 方針の変更（原文: 「「取締役会資料の提供時期は本年より１日繰り上げております」／「提供資料の様式について検討余地がある旨の指摘があり、対応を検討してまいります」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「前年度評価で改善余地がある旨指摘のありました取締役会資料の提供時期」／「提供資料の様式について検討余地がある旨の指摘」」）
