# ダイキョーニシカワ（4246） 法定事前開示書類（合併）（関東大協株式会社）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4246/disclosure/20260421507162
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-04-21
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/4246

## 何が変わったか

ダイキョーニシカワ株式会社が、関東大協株式会社を吸収合併し、ダイキョーニシカワが存続会社、関東大協が消滅会社となる合併を2026年4月1日に実施する予定です。合併対価として株式や金銭などの交付は行いません。

## 会社が挙げた理由

吸収合併契約に基づく法定事前開示であり、会社法第794条第1項および会社法施行規則第191条に定める事項を開示するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 吸収合併に係る事前開示書面
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年11月6日（吸収合併契約締結日）
- 実施日: 2026年4月1日（予定・効力発生日）
- 対象期間: 2026年4月1日以後
- 金額: 合併対価：交付なし
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 本吸収合併後も債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ想定されていない
- 理由: 吸収合併契約に基づき、会社法第794条第1項および会社法施行規則第191条に定める事項を開示するため
- 根拠となる規則: 会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年4月1日に吸収合併の効力発生予定。記載事項に変更が生じた場合は別途書面を備え置いて開示する
- 会社自身の書きぶり: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「本吸収合併」に関する法定事項を記載している。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ想定されておりません。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「当社を吸収合併存続会社、関東大協を吸収合併消滅会社とする吸収合併」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「「当社の資産の額は、負債の額を十分に上回ることが見込まれます」「収益状況及びキャッシュフローの状況」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「当社が負担する債務については…履行の見込みがある」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月1日を効力発生日として」「株式その他の金銭等の交付は行いません。」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2025年11月6日付け」「2026年4月1日」「会社法第794条第1項」「会社法施行規則第191条」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「見込まれます」「現在のところ想定されておりません」「判断しております」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「関東大協株式会社」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年4月1日を効力発生日として…吸収合併を行うことといたしました」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「吸収合併に係る事前開示書面」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「株式その他の金銭等の交付は行いません」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去開示の表題・日付の記載なし。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「本吸収合併」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「合併の実施予定と法定開示事項を記載している。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2025年11月6日付けで…締結した吸収合併契約に基づき」「吸収合併を行うことといたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月1日を効力発生日として」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「吸収合併を行うことといたしました」「上回ることが見込まれます」「現在のところ想定されておりません」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社を吸収合併存続会社、関東大協を吸収合併消滅会社とする吸収合併」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「広島県東広島市寺家産業団地5番1号」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 恒久的（原文: 「「当社を吸収合併存続会社、関東大協を吸収合併消滅会社」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年4月1日を効力発生日として」「本吸収合併効力発生後」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「「会社法第794条第1項及び会社法施行規則第191条に定める事項」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「該当事項はありません」「別紙1のとおりです」「別紙2のとおりです」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「本吸収合併後も履行の見込みがあると判断しております」」）
