# ダイキョーニシカワ（4246） 剰余金の配当に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4246/disclosure/20220512542389
種別: 配当
開示日: 2022-05-12
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4246

## 何が変わったか

2022年3月期の期末配当を1株当たり15円と決定しました。直近予想の15円と同額ですが、前期実績の17円からは2円減配となります。

## 会社が挙げた理由

安定的・継続的な配当を基本とし、業績や配当性向などを総合的に勘案する方針に基づき、当期の業績や株主への利益還元等を総合的に勘案した結果、前回予想どおりの15円とした。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":15,"revised_forecast":15,"change":0,"change_rate":0,"unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":13,"期末":17,"年間":30,"unit":"円銭"}
- 配当金の総額: {"今回":{"金額":1065,"unit":"百万円"},"前期実績":{"金額":1206,"unit":"百万円"}}
- 基準日: {"今回":"2022 年３月 31 日","前期実績":"2021 年３月 31 日"}
- 効力発生日: {"今回":"2022 年６月 20 日","前期実績":"2021 年６月 21 日"}
- 配当原資: {"今回":"利益剰余金","前期実績":"利益剰余金"}
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 配当方針: 株主の皆さまへの利益還元を経営の重要課題と位置づけており、安定的・継続的な配当を行なうことを基本とし、業績、配当性向などを総合的に勘案していきたいと考えております。
- 株主総会付議の要否: 付議予定
- 対象決算期: 2022年３月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「決定額「15 円 00 銭」、直近の配当予想「15 円 00 銭」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 減配（原文: 「当期の期末「15 円 00 銭」、前期の期末「17 円 00 銭」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減10〜30%（原文: 「前期の期末「17 円 00 銭」、当期の期末「15 円 00 銭」」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額は減少（原文: 「今回「1,065 百万円」、前期実績「1,206 百万円」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は据え置き（原文: 「当期実績の年間「30 円 00 銭」、前期実績の年間「30 円 00 銭」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想は据え置き（原文: 「「前回予想どおりの１株当たり15円といたしました。」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 業績条件付き（原文: 「「安定的・継続的な配当を行なうことを基本とし、業績、配当性向などを総合的に勘案」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: なし（原文: 「「業績、配当性向などを総合的に勘案」」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「当社は2022年５月12日開催の取締役会において…配当を行うことを決議いたしました」「前回予想どおり」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「「2022年３月期の期末配当金」「１株当たり15円」」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「「2022年３月期の期末配当金」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 中間と期末が同額（原文: 「当期実績「第２四半期末 15 円 00 銭」「期末 15 円 00 銭」「年間 30 円 00 銭」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「当期の業績を踏まえ、株主の皆さまへの利益還元等を総合的に勘案した結果」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「当期の業績を踏まえ」」）
- 配当性向はどう示されているか。: 配当性向の記載なし（原文: 「「業績、配当性向などを総合的に勘案」」）
- 決定の手続はどれか。: 総会付議予定（原文: 「「2022年６月17日開催予定の定時株主総会に付議する予定」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「１株当たり配当金 15 円 00 銭」「基準日 2022 年３月 31 日」「効力発生日 2022 年６月 20 日」」）
