# ダイキアクシス（4245） 【うんこドリル×ダイキアクシス】日本一楽しい学習ドリル『うんこドリル 下水とくらし～浄化槽編～』を制作

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4245/disclosure/20260617572415
種別: その他開示
開示日: 2026-06-17
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4245

## 何が変わったか

ダイキアクシスは文響社と共同で、浄化槽や水環境の仕組みを子ども向けに学べる『うんこドリル 下水とくらし～浄化槽編～』を制作した。今後、全国の小学校や同社イベントなどで配布する予定。

## 会社が挙げた理由

子どもたちに水の循環や生活排水の処理、浄化槽の役割を分かりやすく伝え、水環境や社会インフラへの関心を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: うんこドリル 下水とくらし～浄化槽編～
- 相手先: 株式会社文響社
- 相手先の概要: 東京都港区赤坂1-12-32、代表取締役社長 山本周嗣。教育・出版・健康医学・コンテンツ事業。代表作に「うんこドリルシリーズ」など。
- 当社との関係: 株式会社文響社と共同で本冊子を制作。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 全国の小学校およびダイキアクシスのイベントなどで配布予定（具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 環境教育、水環境、浄化槽、生活排水処理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「共同で、日本一楽しい学習ドリル…を制作いたしました」「本冊子は、全国の小学校および弊社イベントなどで配布を予定しています。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社文響社と共同で…制作いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「全国の小学校および弊社イベントなどで配布を予定しています。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…『うんこドリル 下水とくらし～浄化槽編～』を制作」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「制作いたしました」「配布を予定しています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「制作いたしました」「配布を予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社文響社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社文響社と共同で…制作いたしました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区赤坂1-12-32」「代表者：代表取締役社長 山本周嗣」「事業内容：教育・出版・健康医学・コンテンツ事業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の小学校…で配布を予定しています。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「うんこドリルシリーズ」（累計1200万部）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「うんこドリルシリーズ」（累計1200万部）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社文響社」「会社HP：https://bunkyosha.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「うんこドリルシリーズ」（累計1200万部）」「配布を予定しています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「水環境や地球環境について主体的に考える第一歩」「社会インフラへの関心を深め」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「環境教育」「水環境を守ることの大切さや、社会を支えるインフラへの関心を育む」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の小学校および弊社イベントなどで配布を予定しています。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『うんこドリル 下水とくらし～浄化槽編～』を制作」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社文響社と共同で…制作いたしました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ダイキアクシス…は、株式会社文響社と共同で…制作」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「表題「日本一楽しい学習ドリル」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の小学校…で配布を予定しています。」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「配布を予定しています。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「日本の水環境を支えているのは下水道だけではありません」「浄化槽は下水道と並び、日本の水環境を支える重要なインフラ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「うんこドリル 下水とくらし～浄化槽編～」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社ダイキアクシス (東証スタンダード 4245)」「◆本リリースに関するお問い合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本一楽しい学習ドリル」「ユーモアあふれるアプローチ」「驚きの仕組み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「配布を予定しています。」」）
