# ダイキアクシス（4245） ダイキアクシス、松山大学にて「キャリアと統計学の活用」をテーマに登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4245/disclosure/20250718516846
種別: その他開示
開示日: 2025-07-18
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4245

## 何が変わったか

ダイキアクシスが、松山大学の経営学部の授業で、社員のキャリアや経営企画の仕事、統計学の実務活用などについて講義した。CSR活動の一環として、大学生向けのキャリア教育を実施したもの。

## 会社が挙げた理由

統計学の社会・実務での活用や企業経営における有用性を伝えるとともに、学生が社会人と接点を持ち、キャリア形成を意識する機会を提供するため。合同会社EISの協力を得て実施した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 松山大学、合同会社EIS
- 相手先の概要: 松山大学：愛媛県松山市。経営学部経営学科の森田正大准教授が授業を担当。合同会社EIS：本社は愛媛県松山市、代表は西村友祐。
- 当社との関係: 松山大学の授業にダイキアクシスがゲスト講師として登壇。合同会社EISは本講義に協力。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月8日（実施済み）
- 適用分野: 大学教育、キャリア教育、統計学の実務活用、CSR活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約400名の学生が講義に出席（今回の授業）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「松山大学（愛媛県松山市）にて2025年7月8日…ゲスト講師として登壇しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「合同会社EIS…協力の下、本講義を実施いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月8日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年7月8日…登壇しました」／「2025年7月18日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇しました」「実施いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「松山大学」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「松山大学（愛媛県松山市）」「合同会社EIS（本社：愛媛県松山市、代表：西村友祐）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「松山大学にて…登壇」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「講義には約400名の学生が出席」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当日は講義には約400名の学生が出席」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「松山大学」「森田正大 准教授」「合同会社EIS」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月8日」「約400名の学生が出席」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「CSR活動の一環として…授業・講演等を実施」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ダイキアクシスグループではCSR活動の一環として…大学生向けのキャリア教育」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ダイキアクシスグループではCSR活動の一環として…幅広く授業・講演等を実施」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「キャリアと統計学の活用」をテーマに登壇」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ダイキアクシス…登壇しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「松山大学（愛媛県松山市）にて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「講義の出席者数やアンケート結果の記載はあるが、製品・サービスの利用実績ではない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各 位」／「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大きな不安もある就職活動」「興味深い内容」「学習意欲が高まったとの意見が多数」」）
