# ダイキアクシス（4245） 【ダイキアクシス】第62回愛媛マラソンに協賛、おもてなしブースにて「オリジナルにゅうめん」を提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4245/disclosure/20250131559247
種別: その他開示
開示日: 2025-01-31
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4245

## 何が変わったか

ダイキアクシスが第62回愛媛マラソンに協賛し、会場でオリジナルにゅうめんや柚子茶を提供するとともに、フォトスポットなどを設置する。

## 会社が挙げた理由

スポーツ振興と地域社会の発展にさらに貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オリジナルにゅうめん、クリクラ、アクシスウォーター、クリクラサーバー、出張社員食堂
- 相手先: 五色そうめん株式会社、愛媛マラソン
- 相手先の概要: 五色そうめん株式会社は愛媛県東温市所在。愛媛マラソンは愛媛県内をはじめ全国各地・海外から参加者が集まる市民マラソン大会。その他の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: ダイキアクシスは第62回愛媛マラソンに協賛。オリジナルにゅうめんでは五色そうめん株式会社とコラボ。株式会社キャップは当社グループ会社で、社員食堂の企画・協力を行う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed（にゅうめん、柚子茶ともに提供価格の記載なし）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月9日12:30～（にゅうめん、予定）。柚子茶とフォトスポットは2025年2月8日午後および2月9日。
- 適用分野: スポーツ振興、地域社会の発展、飲食提供、ウォーターサーバー体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 城山公園（愛媛県松山市堀之内）
- 拠点の規模: にゅうめん限定1,000食。愛媛マラソンの定員10,000名。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 愛媛マラソンは約1万人のランナーが参加。第61回は5,300名以上のボランティア。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 愛媛マラソン公式サイト（https://ehimemarathon.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年2月9日(日)開催」「2月9日12:30～、限定1,000食を提供いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「第62回愛媛マラソンに協賛することといたしました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日：2025年2月9日(日)」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年1月31日」「2025年2月9日(日)開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「オリジナルにゅうめんや柚子茶の提供、フォトスポットを設置いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「五色そうめん株式会社（愛媛県東温市）とコラボ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「五色そうめん株式会社とコラボ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「五色そうめん株式会社（愛媛県東温市）」「三百八十余年にわたるそうめん作りの歴史」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社グループの株式会社キャップの企画・協力」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「限定1,000食」「定員：10,000名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「限定1,000食」「定員：10,000名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://ehimemarathon.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年2月9日12:30～」「限定1,000食」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「スポーツ振興、地域社会の発展にさらなる貢献をすべく」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「第62回愛媛マラソンに協賛」「地域社会の発展にさらなる貢献」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「城山公園内の当社ブースにて」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「クリクラサーバー」を実体験いただく機会」「フォトスポットを設置」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社では、ボトル型ウォーターサーバー「クリクラ」や、全自動型ウォーターサーバー「アクシスウォーター」をサービス展開」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ダイキアクシス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「メイン会場：城山公園（愛媛県松山市堀之内）」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クリクラ」「アクシスウォーター」「第62回愛媛マラソン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「株式会社ダイキアクシス」「東証スタンダード 4245」「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「彩りも鮮やかな歴史ある「五色そうめん」」「愛媛の味をご堪能いただけます」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「品切れの際はご容赦ください」「時間帯によっては、柚子茶の提供を制限させていただく場合があります」）
