# ミライアル（4238） （訂正）「2026年１月期 決算説明資料」の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4238/disclosure/20260401596420
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/4238

## 何が変わったか

2026年1月期決算説明資料の複数ページに含まれていた数値の誤りを訂正し、訂正後の資料全体を添付して差し替えている。

## 会社が挙げた理由

資料の公表後に、一部の数値に誤りがあることが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2026 年１月期 決算説明資料
- 元の開示日: 2026 年３月９日
- 訂正箇所: ５～11 ページ、13～14 ページ、26 ページ
- 訂正内容: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 訂正の理由: 「2026 年１月期 決算説明資料」の公表後、数値に一部誤りがあることが判明したため
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「「数値に一部誤りがあることが判明したため、訂正いたします。」／「該当箇所：５～11 ページ、13～14 ページ、26 ページ」」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: なし（原文: 「「訂正箇所に下線＿を付して表示したうえで、訂正後の全文を添付します。」」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: なし（原文: 「本文の「訂正の理由」および「訂正の内容」に、業績や投資判断への影響に関する記載はない。」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: なし（原文: 「訂正理由は「『2026 年１月期 決算説明資料』の公表後、数値に一部誤りがあることが判明したため」とされている。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「数値に一部誤りがあることが判明したため、訂正いたします。」」）
- 再発防止策について何か書かれているか。: なし（原文: 「本文には再発防止策に関する記載がない。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「記載内容に誤りがありましたので、謹んでお詫び申し上げますとともに、下記の通り訂正いたします。」／「数値に一部誤りがあることが判明したため、訂正いたします。」」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月以内（原文: 「訂正書類の日付「2026 年４月１日」／「2026 年３月９日に公表いたしました『2026 年１月期 決算説明資料』」」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「「該当箇所：５～11 ページ、13～14 ページ、26 ページ」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2026 年３月９日に公表いたしました『2026 年１月期 決算説明資料』」」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「表題は「（訂正）『2026年１月期 決算説明資料』の一部訂正について」とされている。」）
