# 日本・米州・東南アジア・中国の4地域セグメント｜タイガースポリマー（4231）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「東南アジア」及び「中国」の４つを報告セグメントとしております。」 — 生産・販売体制を基礎に、4地域を報告セグメントとして管理している。 (https://komori.app/company/4231/filing/2015-fy)
- FY2017-Q3 その他 「セグメントの業績は次のとおりであります。①日本、②米州、③東南アジア、④中国。」 — 日本、米州、東南アジア、中国の4地域セグメントによる報告・業績管理が継続しており、第3四半期連結累計期間の各地域の売上高・セグメント利益を更新している。 (https://komori.app/company/4231/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「東南アジア」及び「中国」の４つを報告セグメントとしております。」 — 4地域セグメントの構成を継続し、通期売上高は日本22,300百万円、米州13,009百万円、東南アジア2,687百万円、中国5,508百万円となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「セグメントの業績は次のとおりであります。」 — 日本、米州、東南アジア、中国の4地域セグメントを継続し、第1四半期の売上高はそれぞれ5,496百万円、3,363百万円、671百万円、1,459百万円となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「①　日本 自動車部品、産業用ホース、ゴムシートの販売が増加し、売上高は11,306百万円（前年同四半期比753百万円 7.1％増加）となりました。増収の影響により、セグメント利益（営業利益）は893百万円（前年同四半期比313百万円 54.1％増加）となりました。②　米州 米国の自動車部品は、販売の減少に加え原材料費や諸経費が増加しましたが、為替換算上の影響があり、増収減益となりました。米国の産業用ホースは、販売の減少に加え諸経費が増加しましたが、為替換算上の影響があり、増収減益となりました。一方、メキシコの自動車部品は、販売の増加により、増収増益となりました。その結果、売上高は6,696百万円（前年同四半期比567百万円 9.3％増加）、セグメント利益（営業利益）は211百万円（前年同四半期比335百万円 61.3％減少）となりました。③　東南アジア マレーシアでは、家電用ホースの販売は増加しましたが、原材料費や諸経費が増加し、増収減益となりました。タイでは、自動車部品の販売の減少に加え原材料費や諸経費が増加しましたが、為替換算上の影響があり、増収減益となりました。その結果、売上高は1,364百万円（前年同四半期比140百万円 11.5％増加）、セグメント利益（営業利益）は127百万円（前年同四半期比12百万円 8.8％減少）となりました。④　中国 家電用ホースの販売は減少しましたが、自動車部品の販売が増加し、売上高は3,012百万円（前年同四半期比631百万円 26.5％増加）となりました。増収の影響により、セグメント利益（営業利益）は184百万円（前年同四半期比67百万円 57.6％増加）となりました。」 — 日本、米州、東南アジア、中国の4地域セグメントについて、第2四半期連結累計期間の売上高・セグメント利益と増減要因を更新している。 (https://komori.app/company/4231/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「①　日本 自動車部品の販売は前年同四半期並みとなりましたが、産業用ホース、ゴムシートの販売が増加し、売上高は17,277百万円（前年同四半期比691百万円 4.2％増加）となりました。増収の影響により、セグメント利益（営業利益）は1,432百万円（前年同四半期比298百万円 26.3％増加）となりました。②　米州 米国の自動車部品は、販売の増加に加え為替換算上の影響がありましたが、原材料費や労務費、諸経費が増加し、増収減益となりました。米国の産業用ホースは、販売の減少に加え労務費、諸経費が増加しましたが、為替換算上の影響があり、増収減益となりました。一方、メキシコの自動車部品は、販売の増加により、増収増益となりました。その結果、売上高は10,201百万円（前年同四半期比1,660百万円 19.4％増加）、セグメント利益（営業利益）は187百万円（前年同四半期比362百万円 65.9％減少）となりました。③　東南アジア マレーシアでは、家電用ホースの販売が増加し、増収増益となりました。タイでも、自動車部品、家電用ホースともに販売が増加し、増収増益となりました。その結果、売上高は2,244百万円（前年同四半期比419百万円 23.0％増加）、セグメント利益（営業利益）は260百万円（前年同四半期比63百万円 32.0％増加）となりました。④　中国 自動車部品、家電用ホースともに販売が増加し、売上高は4,554百万円（前年同四半期比1,058百万円 30.3％増加）となりました。原材料費は増加しましたが、増収の影響により、セグメント利益（営業利益）は254百万円（前年同四半期比85百万円 50.7％増加）となりました。」 — 日本、米州、東南アジア、中国の4地域セグメントについて、第3四半期連結累計期間の売上高・セグメント利益と増減要因を更新している。 (https://komori.app/company/4231/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「日本、米州、東南アジア、中国の全セグメントで売上高が増加した結果、グループ全体の連結売上高は、42,766百万円（前期比2,246百万円 5.5％増加）となりました。」 — 4地域セグメントの構成を継続し、通期の売上高・営業利益を更新した。日本の売上高は23,051百万円、米州13,612百万円、東南アジア3,086百万円、中国6,121百万円となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「①　日本 自動車部品の販売は減少しましたが、産業用ホース、ゴムシートの販売が増加し、売上高は5,758百万円（前年同四半期比262百万円 4.8％増加）となりました。②　米州 米国では、円高による為替換算上の影響がありましたが、自動車部品、産業用ホースともに販売が増加したことにより、増収増益となりました。メキシコでは、自動車部品の販売減少に加えて、労務費、諸経費の増加により、減収減益となりました。その結果、売上高は3,824百万円（前年同四半期比461百万円 13.7％増加）、セグメント利益（営業利益）は166百万円（前年同四半期比63百万円 61.5％増加）となりました。③　東南アジア マレーシアの家電用ホース、タイの自動車部品ともに販売が増加したことにより、増収増益となりました。その結果、売上高は800百万円（前年同四半期比129百万円 19.2％増加）、セグメント利益（営業利益）は122百万円（前年同四半期比46百万円 61.6％増加）となりました。④　中国 自動車部品、家電用ホースともに販売が減少し、売上高は1,368百万円（前年同四半期比91百万円 6.3％減少）となりました。減収に加えて、労務費、諸経費の増加により、セグメント利益（営業利益）は42百万円（前年同四半期比50百万円 54.6％減少）となりました。」 — 日本、米州、東南アジア、中国の4地域セグメントについて、第1四半期連結累計期間の売上高・セグメント利益と増減要因を更新している。 (https://komori.app/company/4231/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「①　日本 自動車部品の販売は減少しましたが、産業用ホース、ゴムシートの販売が増加し、売上高は11,394百万円（前年同四半期比87百万円 0.8％増加）となりました。労務費、諸経費の増加により、セグメント利益（営業利益）は762百万円（前年同四半期比131百万円 14.7％減少）となりました。②　米州 米国では、産業用ホースは販売が増加しましたが、為替換算上の影響があり、利益は前年同四半期並みとなりました。自動車部品は販売が増加したことにより、増収増益となりました。メキシコでは、自動車部品の販売減少に加えて、労務費、諸経費の増加により、減収減益となりました。その結果、売上高は7,950百万円（前年同四半期比1,253百万円 18.7％増加）、セグメント利益（営業利益）は276百万円（前年同四半期比64百万円 30.7％増加）となりました。③　東南アジア マレーシアの家電用ホース、タイの自動車部品ともに販売が増加したことにより、増収増益となりました。その結果、売上高は1,485百万円（前年同四半期比120百万円 8.8％増加）、セグメント利益（営業利益）は198百万円（前年同四半期比70百万円 55.7％増加）となりました。④　中国 自動車部品、家電用ホースともに販売が減少し、売上高は2,776百万円（前年同四半期比235百万円 7.8％減少）となりました。減収に加えて、労務費、諸経費の増加により、セグメント利益（営業利益）は54百万円（前年同四半期比130百万円 70.4％減少）となりました。」 — 日本、米州、東南アジア、中国の4地域セグメントについて、第2四半期連結累計期間の売上高・セグメント利益と増減要因を更新している。 (https://komori.app/company/4231/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「①　日本
自動車部品の販売は減少しましたが、産業用ホース、ゴムシートの販売が増加し、売上高は17,341百万円（前年同四半期比63百万円 0.4％増加）となりました。労務費、諸経費の増加により、セグメント利益（営業利益）は1,169百万円（前年同四半期比263百万円 18.4％減少）となりました。
②　米州
米国では、産業用ホース、自動車部品ともに販売が増加し、増収増益となりました。メキシコでは、自動車部品の販売減少に加えて労務費が増加し、減収減益となりました。その結果、売上高は11,776百万円（前年同四半期比1,574百万円 15.4％増加）、セグメント利益（営業利益）は208百万円（前年同四半期比21百万円 11.2％増加）となりました。
③　東南アジア
マレーシアでは、家電用ホースの販売が減少し、減収減益となりました。タイでは、自動車部品の販売が増加し、増収増益となりました。その結果、売上高は2,372百万円（前年同四半期比127百万円 5.7％増加）、セグメント利益（営業利益）は298百万円（前年同四半期比38百万円 14.8％増加）となりました。
④　中国
自動車部品、家電用ホースともに販売が減少し、売上高は4,250百万円（前年同四半期比304百万円 6.7％減少）となりました。減収に加えて、労務費、諸経費の増加により、セグメント利益（営業利益）は101百万円（前年同四半期比153百万円 60.2％減少）となりました。」 — 日本、米州、東南アジア、中国の4地域セグメントについて、第3四半期連結累計期間の売上高・セグメント利益と増減要因を更新している。 (https://komori.app/company/4231/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「東南アジア」及び「中国」の４つを報告セグメントとしております。」 — 4地域セグメントの構成を継続し、FY2019の外部顧客向け売上高は日本21,122百万円、米州15,080百万円、東南アジア2,440百万円、中国4,376百万円となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「①　日本
自動車部品の販売は増加しましたが、産業用ホース、ゴムシートの販売が減少し、売上高は5,693百万円（前年同四半期比64百万円 1.1％減少）となりました。減収に加えて、労務費、諸経費の増加により、セグメント利益（営業利益）は288百万円（前年同四半期比107百万円 27.2％減少）となりました。
②　米州
米国では、自動車部品は、収益認識に関する会計処理方法の変更により、得意先からの有償支給部品を売上原価から売上高の減額に変更したことに加えて、販売が減少し、減収減益となりました。産業用ホースは、円安による為替換算上の影響により増収となりましたが、労務費、諸経費が増加し減益となりました。メキシコでは、自動車部品の販売が増加し、増収増益となりました。その結果、売上高は3,435百万円（前年同四半期比389百万円 10.2％減少）、セグメント利益（営業利益）は92百万円（前年同四半期比74百万円 44.7％減少）となりました。
③　東南アジア
マレーシアでは、家電用ホースの販売が減少し、減収減益となりました。タイでは、自動車部品の販売が減少し、減収減益となりました。その結果、売上高は712百万円（前年同四半期比87百万円 11.0％減少）、セグメント利益（営業利益）は51百万円（前年同四半期比70百万円 57.6％減少）となりました。
④　中国
自動車部品、家電用ホースともに販売が減少し、売上高は1,183百万円（前年同四半期比184百万円 13.5％減少）となりました。減収の影響により、セグメント利益（営業利益）は26百万円（前年同四半期比15百万円 37.5％減少）となりました。」 — 日本、米州、東南アジア、中国の4地域セグメントについて、第1四半期連結累計期間の売上高・セグメント利益と増減要因を更新している。 (https://komori.app/company/4231/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「①　日本
自動車部品の販売は増加しましたが、家電用ホース、産業用ホース、ゴムシートの販売が減少し、売上高は11,064百万円（前年同四半期比330百万円 2.9％減少）となりました。減収の影響により、セグメント利益（営業利益）は557百万円（前年同四半期比204百万円 26.8％減少）となりました。
②　米州
米国では、自動車部品は、収益認識に関する会計処理方法の変更により、得意先からの有償支給部品を売上原価から売上高の減額に変更したことに加えて、販売が減少し、減収減益となりました。産業用ホースは、販売が増加し、増収増益となりました。メキシコでは、自動車部品の販売が増加し、増収増益となりました。その結果、売上高は6,496百万円（前年同四半期比1,454百万円 18.3％減少）、セグメント利益（営業利益）は133百万円（前年同四半期比142百万円 51.6％減少）となりました。
③　東南アジア
マレーシアでは、家電用ホースの販売が減少し、減収減益となりました。タイでは、自動車部品の販売が減少したことに加え、原材料費や労務費が増加し、減収減益となりました。その結果、売上高は1,403百万円（前年同四半期比81百万円 5.5％減少）、セグメント利益（営業利益）は99百万円（前年同四半期比99百万円 50.1％減少）となりました。
④　中国
自動車部品、家電用ホースともに販売が減少し、売上高は2,510百万円（前年同四半期比266百万円 9.6％減少）となりました。原材料費や諸経費の減少により、セグメント利益（営業利益）は68百万円（前年同四半期比14百万円 26.1％増加）となりました。」 — 4地域セグメントの業績を更新した。日本、米州、東南アジア、中国はいずれも売上高が前年同期比で減少し、米州・東南アジアでは利益も減少した一方、中国はコスト減少により利益が増加した。 (https://komori.app/company/4231/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「①　日本 自動車部品、家電用ホース、産業用ホース、ゴムシートの販売が減少し、売上高は16,365百万円（前年同四半期比975百万円 5.6％減少）となりました。減収の影響により、セグメント利益（営業利益）は713百万円（前年同四半期比455百万円 39.0％減少）となりました。②　米州 米国では、自動車部品は、収益認識に関する会計処理方法の変更により、得意先からの有償支給部品を売上原価から売上高の減額に変更したことに加えて、販売が減少し、減収減益となりました。産業用ホースは、販売は増加しましたが、為替換算上の影響があり、減収増益となりました。メキシコでは、自動車部品の販売が増加し、増収増益となりました。その結果、売上高は9,446百万円（前年同四半期比2,329百万円 19.8％減少）、セグメント利益（営業利益）は28百万円（前年同四半期比179百万円 86.2％減少）となりました。③　東南アジア マレーシアでは、家電用ホースの販売が減少し、減収減益となりました。タイでは、自動車部品の販売が減少し、減収減益となりました。その結果、売上高は2,135百万円（前年同四半期比236百万円 10.0％減少）、セグメント利益（営業利益）は132百万円（前年同四半期比166百万円 55.7％減少）となりました。④　中国 自動車部品、家電用ホースともに販売が減少し、売上高は3,671百万円（前年同四半期比579百万円 13.6％減少）となりました。原材料費や諸経費の減少により、セグメント利益（営業利益）は150百万円（前年同四半期比49百万円 48.8％増加）となりました。」 — 4地域セグメントの業績を更新した。日本、米州、東南アジア、中国の全地域で売上高が前年同期比減少し、米州・東南アジアではセグメント利益も減少した一方、中国では原材料費や諸経費の減少により利益が増加した。 (https://komori.app/company/4231/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「東南アジア」及び「中国」の４つを報告セグメントとしております。」 — 4地域セグメントの構成を維持した。FY2020は日本・米州・東南アジアで売上高が減少し、米州はセグメント損失197百万円となった一方、中国は売上高5,436百万円、セグメント利益284百万円となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「①　日本
自動車部品、産業用ホース、ゴムシートの販売が減少し、売上高は4,920百万円（前年同四半期比773百万円 13.6％減少）となりました。減収の影響により、セグメント利益（営業利益）は96百万円（前年同四半期比192百万円 66.6％減少）となりました。
②　米州
米国では、自動車部品は、販売が減少したことに加えて労務費・諸経費が増加し、減収減益となりました。産業用ホースは、円高による為替換算上の影響により減収となりましたが、原材料費が減少し増益となりました。メキシコでは、自動車部品の販売が減少しましたが、諸経費・販売費及び一般管理費が減少し、減収増益となりました。その結果、売上高は3,083百万円（前年同四半期比351百万円 10.2％減少）、セグメント損失（営業損失）は12百万円（前年同四半期はセグメント利益92百万円）となりました。
③　東南アジア
マレーシアでは、家電用ホースの販売が減少し、減収減益となりました。タイでは、自動車部品の販売が増加し、増収増益となりました。その結果、売上高は726百万円（前年同四半期比13百万円 1.9％増加）、セグメント利益（営業利益）は60百万円（前年同四半期比8百万円 17.3％増加）となりました。
④　中国
得意先の生産調整の影響等により、自動車部品、家電用ホースともに販売が減少し、売上高は795百万円（前年同四半期比387百万円 32.8％減少）となりました。減収の影響により、セグメント損失（営業損失）は1百万円（前年同四半期はセグメント利益26百万円）となりました。」 — FY2021第1四半期は、日本・米州・中国で減収となり、米州・中国はセグメント損失となった。一方、東南アジアは増収増益となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「①　日本
自動車部品、産業用ホース、ゴムシートの販売が減少し、売上高は9,616百万円（前年同四半期比1,447百万円 13.1％減少）となりました。減収に加えて減価償却費増加の影響等により、セグメント利益（営業利益）は160百万円（前年同四半期比397百万円 71.2％減少）となりました。
②　米州
米国では、自動車部品は、都市封鎖措置による操業停止の影響を受けて販売が減少したことにより、減収減益となりました。産業用ホースは、操業停止とはならなかったものの販売が減少したことにより、減収減益となりました。メキシコでも、操業停止の影響を受けて自動車部品の販売が減少しましたが、原材料費や諸経費が減少し、減収増益となりました。その結果、売上高は4,557百万円（前年同四半期比1,938百万円 29.8％減少）、セグメント損失（営業損失）は480百万円（前年同四半期はセグメント利益133百万円）となりました。
③　東南アジア
マレーシアでは、家電用ホースの販売が減少し、原材料費や諸経費は減少しましたが、減収減益となりました。タイでは、自動車部品の販売が減少し、原材料費や労務費は減少しましたが、減収減益となりました。その結果、売上高は1,190百万円（前年同四半期比212百万円 15.2％減少）、セグメント利益（営業利益）は4百万円（前年同四半期比94百万円 95.6％減少）となりました。
④　中国
自動車部品、家電用ホースともに販売が減少し、売上高は2,339百万円（前年同四半期比171百万円 6.8％減少）となりました。労務費や諸経費の減少等により、セグメント利益（営業利益）は144百万円（前年同四半期比75百万円 110.1％増加）となりました。」 — 4地域セグメントの業績を更新している。日本、米州、東南アジア、中国はいずれも減収となり、米州は営業損失、東南アジアは利益が大幅減少となった一方、中国は費用減少により増益となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「①　日本 自動車部品、産業用ホース、ゴムシートの販売が減少し、売上高は14,941百万円（前年同四半期比1,423百万円 8.7％減少）となりました。減収に加えて減価償却費増加の影響等により、セグメント利益（営業利益）は474百万円（前年同四半期比239百万円 33.6％減少）となりました。②　米州 米国では、自動車部品は、都市封鎖措置による操業停止の影響を受けて販売が減少したことにより、減収減益となりました。産業用ホースは、操業停止とはならなかったものの販売が減少したことにより、減収減益となりました。メキシコでも、操業停止の影響を受けて自動車部品の販売が減少しましたが、原材料費や諸経費が減少し、減収増益となりました。その結果、売上高は7,687百万円（前年同四半期比1,759百万円 18.6％減少）、セグメント損失（営業損失）は346百万円（前年同四半期はセグメント利益28百万円）となりました。③　東南アジア マレーシアでは、家電用ホースの販売が減少し、原材料費や諸経費は減少しましたが、減収減益となりました。タイでは、自動車部品の販売が減少し、原材料費や労務費は減少しましたが、減収減益となりました。その結果、売上高は1,659百万円（前年同四半期比475百万円 22.3％減少）、セグメント損失（営業損失）は15百万円（前年同四半期はセグメント利益132百万円）となりました。④　中国 自動車部品、家電用ホースともに販売が増加し、売上高は4,233百万円（前年同四半期比562百万円 15.3％増加）となりました。原材料費は増加しましたが増収の影響により、セグメント利益（営業利益）は375百万円（前年同四半期比225百万円 149.8％増加）となりました。」 — 4地域セグメントの業績を更新した。日本・米州・東南アジアは減収減益または営業損失となった一方、中国は増収増益となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「その結果、売上高は、日本19,898百万円、米州10,889百万円、東南アジア2,448百万円、中国6,318百万円となりました。日本のセグメント利益は688百万円、米州は250百万円のセグメント損失、東南アジアは37百万円、中国は585百万円となりました。」 — 日本・米州・東南アジアでは減収減益または損失となった一方、中国は増収増益となった。4地域セグメントの構成は維持されている。 (https://komori.app/company/4231/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「①　日本
自動車部品の販売は減少しましたが、産業用ホース・家電用ホース・ゴムシートの販売が増加し、売上高は5,053百万円（前年同四半期比133百万円 2.7％増加）となりました。ロイヤリティー収入が増加した影響もあり、セグメント利益（営業利益）は231百万円（前年同四半期比134百万円 139.8％増加）となりました。
②　米州
その結果、売上高は3,016百万円（前年同四半期比67百万円 2.2％減少）、セグメント損失（営業損失）は135百万円（前年同四半期はセグメント損失12百万円）となりました。
③　東南アジア
その結果、売上高は711百万円（前年同四半期比14百万円 2.0％減少）、セグメント利益（営業利益）は56百万円（前年同四半期比4百万円 6.7％減少）となりました。
④　中国
その結果、売上高は1,321百万円（前年同四半期比525百万円 66.1％増加）、セグメント利益（営業利益）は63百万円（前年同四半期はセグメント損失1百万円）となりました。」 — 4地域セグメントの第1四半期業績を更新した。日本は増収増益、中国は大幅増収で黒字化した一方、米州は営業損失が拡大し、東南アジアは減収減益となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「自動車部品の販売は減少しましたが、産業用ホース・家電用ホース・ゴムシートの販売が増加し、売上高は9,847百万円（前年同四半期比230百万円 2.4％増加）となりました。米国では、自動車部品は、前年同四半期のロックダウンによる長期間の操業停止の反動で販売が増加し、増収・増益となりました。その結果、売上高は6,837百万円（前年同四半期比2,279百万円 50.0％増加）、セグメント損失（営業損失）は39百万円（前年同四半期はセグメント損失480百万円）となりました。その結果、売上高は1,299百万円（前年同四半期比108百万円 9.1％増加）、セグメント利益（営業利益）は57百万円（前年同四半期比53百万円 1,235.9％増加）となりました。自動車部品・家電用ホースともに販売が増加したことに加え、為替換算上の影響により、売上高は3,038百万円（前年同四半期比698百万円 29.9％増加）となりました。」 — 4地域セグメントの第2四半期連結累計期間の業績を更新した。日本・米州・東南アジア・中国の全地域で増収となり、米州は営業損失が縮小、東南アジアと中国は増益となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「自動車部品・ゴムマット類の販売は減少しましたが、産業用ホース・家電用ホース・ゴムシート類の販売が増加し、売上高は15,603百万円（前年同四半期比662百万円 4.4％増加）となりました。
その結果、売上高は10,083百万円（前年同四半期比2,395百万円 31.2％増加）、セグメント損失（営業損失）は90百万円（前年同四半期はセグメント損失346百万円）となりました。
その結果、売上高は1,954百万円（前年同四半期比294百万円 17.7％増加）、セグメント利益（営業利益）は101百万円（前年同四半期はセグメント損失15百万円）となりました。
人件費や諸経費の増加等により、セグメント利益（営業利益）は284百万円（前年同四半期比91百万円 24.3％減少）となりました。」 — 4地域セグメントの第3四半期連結累計期間の業績を更新した。日本、米州、東南アジアは増収となり、米州は営業損失が縮小、東南アジアは黒字化した一方、中国は増収ながら人件費・諸経費等の増加により減益となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「東南アジア」及び「中国」の４つを報告セグメントとしております。」 — 4地域セグメントの構成を維持し、FY2022の外部顧客向け売上高は日本18,866百万円、米州14,147百万円、東南アジア2,238百万円、中国5,626百万円となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「産業用ホースの販売は減少しましたが、家電用ホース・ゴムシート類・ゴムマット類の販売が増加し、売上高は5,138百万円（前年同四半期比84百万円 1.7％増加）となりました。ロイヤリティー収入の減少に加えて、人件費や諸経費の増加により、セグメント利益（営業利益）は81百万円（前年同四半期比149百万円 64.7％減少）となりました。
その結果、売上高は3,959百万円（前年同四半期比943百万円 31.3％増加）、セグメント損失（営業損失）は184百万円（前年同四半期はセグメント損失135百万円）となりました。
その結果、売上高は790百万円（前年同四半期比78百万円 11.0％増加）、セグメント利益（営業利益）は72百万円(前年同四半期比15百万円 28.0％増加)となりました。
中国では、家電用ホースの販売は減少しましたが、自動車部品の販売が増加したことで、売上高は1,645百万円（前年同四半期比324百万円 24.6％増加）となりました。一方で原材料費や人件費の増加により、セグメント利益（営業利益）は61百万円（前年同四半期比1百万円 3.1％減少）となりました。」 — 4地域セグメントの第1四半期業績を更新した。日本・米州・東南アジア・中国はいずれも増収となったが、米州は営業損失が拡大し、日本と中国は利益が減少した。 (https://komori.app/company/4231/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「①　日本　自動車部品・ゴムマット類・家電用ホース・ゴムシート類の販売が増加し、売上高は10,400百万円（前年同四半期比553百万円 5.6％増加）となりました。セグメント利益（営業利益）は121百万円（前年同四半期比151百万円 55.5％減少）となりました。②　米州　その結果、売上高は8,661百万円（前年同四半期比1,823百万円 26.7％増加）、セグメント損失（営業損失）は507百万円（前年同四半期はセグメント損失39百万円）となりました。③　東南アジア　その結果、売上高は1,562百万円（前年同四半期比262百万円 20.2％増加）、セグメント利益（営業利益）は114百万円(前年同四半期比56百万円 98.0％増加)となりました。④　中国　売上高は2,943百万円（前年同四半期比94百万円 3.1％減少）となりました。また、原材料費の増加もあり、セグメント利益（営業利益）は10百万円（前年同四半期比187百万円 94.5％減少）となりました。」 — 4地域セグメントの第2四半期連結累計期間の業績を更新した。日本は増収減益、米州は増収ながら営業損失が拡大、東南アジアは増収増益、中国は減収減益となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「①　日本
自動車部品・家電用ホース・ゴムマット類・ゴムシート類の販売が増加し、売上高は16,150百万円(前年同四半期比546百万円 3.5％増加)となりました。原材料費や輸送費等の諸経費の増加により、セグメント利益(営業利益)は257百万円(前年同四半期比329百万円 56.1％減少)となりました。
②　米州
その結果、売上高は13,814百万円(前年同四半期比3,731百万円 37.0％増加)、セグメント損失(営業損失)は579百万円(前年同四半期はセグメント損失90百万円)となりました。
③　東南アジア
その結果、売上高は2,412百万円(前年同四半期比458百万円 23.4％増加)、セグメント利益(営業利益)は174百万円(前年同四半期比72百万円 71.3％増加)となりました。
④　中国
中国では、家電用ホースと自動車部品の販売が減少した一方で、円安による為替換算上の影響があり、売上高は4,831百万円(前年同四半期比188百万円 4.1％増加)となりました。また、人件費等の増加もあり、セグメント利益(営業利益)は157百万円(前年同四半期比126百万円 44.5％減少)となりました。」 — 4地域セグメントの第3四半期連結累計期間の業績を更新した。全地域で増収となった一方、米州は営業損失が拡大し、日本・中国は減益となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「①　日本
産業用ホースの販売は減少しましたが、自動車部品・ゴムシート類・ゴムマット類の販売が増加したことにより、売上高は5,265百万円(前年同四半期比127百万円 2.5％増加)となりました。増収の影響や諸経費の減少等により、セグメント利益(営業利益)は175百万円(前年同四半期比93百万円 114.9％増加)となりました。
②　米州
米国では、自動車部品・産業用ホースともに販売の増加に加えて、円安による為替換算上の影響もあり、増収・増益となりました。メキシコの自動車部品は、円安による為替換算上の影響により増収となりましたが、人件費や諸経費の増加等により減益となりました。その結果、売上高は4,896百万円(前年同四半期比937百万円 23.7％増加)、セグメント利益(営業利益)は396百万円(前年同四半期はセグメント損失184百万円)となりました。
③　東南アジア
タイでは、自動車部品のタイ国内や米州向け販売が増加したこと等により、増収・増益となりました。マレーシアでは、家電用ホースの販売減少や諸経費の増加等により、減収・減益となりました。その結果、売上高は909百万円(前年同四半期比118百万円 15.0％増加)、セグメント利益(営業利益)は69百万円(前年同四半期比3百万円 4.3％減少)となりました。
④　中国
中国では、自動車部品・家電用ホースともに販売が減少したことにより、売上高は1,283百万円(前年同四半期比362百万円 22.0％減少)となりました。減収の影響により、セグメント利益(営業利益)は4百万円(前年同四半期比57百万円 93.5％減少)となりました。」 — 4地域セグメントの第1四半期業績を更新した。日本は増収増益、米州は増収で営業損失から黒字に転換、東南アジアは増収ながら減益、中国は減収減益となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「①　日本
家電用ホース・産業用ホース・ゴムシート類の販売は減少しましたが、自動車部品の販売が増加し、売上高は10,675百万円(前年同四半期比274百万円 2.6％増加)となりました。増収の影響や諸経費の減少等により、セグメント利益(営業利益)は502百万円(前年同四半期比380百万円 313.4％増加)となりました。
②　米州
米国では、自動車部品・産業用ホースともに販売の増加に加えて、円安による為替換算上の影響もあり、増収・増益となりました。メキシコの自動車部品は、円安による為替換算上の影響があり増収となりましたが、人件費や諸経費の増加等により減益となりました。その結果、売上高は10,956百万円(前年同四半期比2,295百万円 26.5％増加)、セグメント利益(営業利益)は1,197百万円(前年同四半期はセグメント損失507百万円)となりました。
③　東南アジア
タイでは、自動車部品のタイ国内や米州向け販売が増加したことや円安による為替換算上の影響等により、増収・増益となりました。マレーシアでは、家電用ホースの販売が減少したこと等により、減収・減益となりました。その結果、売上高は1,723百万円(前年同四半期比161百万円 10.4％増加)、セグメント利益(営業利益)は99百万円(前年同四半期比14百万円 12.7％減少)となりました。
④　中国
中国では、自動車部品・家電用ホースともに販売が減少したことにより、売上高は2,426百万円(前年同四半期比517百万円 17.6％減少)となりました。減収の影響等により、セグメント損失(営業損失)は42百万円(前年同四半期はセグメント利益10百万円)となりました。」 — 4地域セグメントの第2四半期累計業績を更新している。日本・米州・東南アジアは増収となり、米州は営業損失から黒字に転じた一方、中国は減収・営業損失となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「その結果、売上高は16,681百万円(前年同四半期比2,866百万円 20.8％増加)、セグメント利益(営業利益)は1,823百万円(前年同四半期はセグメント損失579百万円)となりました。」 — 4地域セグメントの第3四半期連結累計期間の業績を更新した。日本は増収増益、米州は大幅増収で営業損失から黒字に転じ、東南アジアも増収増益となった。一方、中国は売上高3,642百万円で24.6％減少し、88百万円の営業損失となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「日本、米州及び東南アジアのセグメントで営業増益となった一方、中国では、ＥＶシフトの影響等により売上高は4,843百万円(前期比18.5％減少)、セグメント損失(営業損失)は257百万円となりました。」 — 4地域セグメントの通期業績を更新した。日本、米州、東南アジアは増収・営業増益となった一方、中国は減収・営業損失となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「ゴムシート類の販売は減少しましたが、家電用ホース・産業用ホース・自動車部品の販売が増加し、売上高は11,162百万円(前中間連結会計期間比486百万円 4.6％増加)となりました。原材料価格等高騰の影響や人件費・諸経費の増加等により、セグメント利益(営業利益)は172百万円(前中間連結会計期間比329百万円 65.6％減少)となりました。米国では、円安による為替換算上の影響等により増収となりましたが、諸経費の増加等により減益となりました。中国では、自動車部品の販売が減少したことにより、売上高は1,924百万円(前中間連結会計期間比502百万円 20.7％減少)となりました。減収の影響等により、セグメント損失(営業損失)は236百万円(前中間連結会計期間はセグメント損失42百万円)となりました。」 — 4地域セグメントの中間業績を更新した。日本は増収ながら原材料価格・人件費・諸経費の増加により大幅減益、米州は増収減益、東南アジアは増収増益、中国は減収・営業損失拡大となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「東南アジア」及び「中国」の４つを報告セグメントとしております。」 — 4地域セグメントの構成を維持し、FY2025の外部顧客向け売上高は日本21,619百万円、米州22,304百万円、東南アジア2,485百万円、中国2,927百万円となった。 (https://komori.app/company/4231/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「①　日本
家電用ホース・産業用ホース、ゴムシート類及び自動車部品は売価値上げの効果や販売の増加により、増収・増益となりました。その結果、売上高は11,937百万円(前年同期比774百万円 6.9％増加)、セグメント利益(営業利益)は420百万円(前年同期比248百万円 143.8％増加)となりました。
②　米州
米国では、自動車部品の販売が増加しましたが、産業用ホースの販売は減少し、さらに為替換算の影響も受けたため、減収・減益となりました。メキシコでは自動車部品の販売が増加し増収・増益となりました。その結果、売上高は10,834百万円(前年同期比939百万円 8.0％減少)、セグメント利益(営業利益)は1,160百万円(前年同期比14百万円 1.2％減少)となりました。
③　東南アジア
タイでは、自動車部品の金型販売が減少したため、わずかに減収となりましたが、経費の減少により増益となりました。マレーシアでは、当社の連結子会社であるTigers Polymer(Malaysia) Sdn. Bhd.は、清算に向けて事業規模を縮小しているため減収・減益となりました。その結果、売上高は1,879百万円(前年同期比49百万円 2.6％減少)、セグメント利益(営業利益)は111百万円(前年同期比0百万円 0.3％増加)となりました。
④　中国
中国では、家電用ホース及び自動車部品の販売減少により、売上高は1,580百万円(前年同期比343百万円 17.9％減少)となりました。減収の影響を受けましたが、労務費や諸経費の削減により、セグメント損失(営業損失)は90百万円(前年同期はセグメント損失236百万円)となりました。」 — 4地域セグメントの中間業績を更新した。日本は増収増益、米州は減収減益、東南アジアはほぼ横ばいの増益、中国は減収ながら営業損失が縮小した。 (https://komori.app/company/4231/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「日本及び東南アジアでは増収となった結果、グループ全体の連結売上高は、50,132百万円(前年同期比796百万円 1.6％増加)となりました。…中国では、家電用ホース、自動車部品の販売減少により、売上高は3,692百万円(前年同期比451百万円 10.9％減少)となりましたが、労務費や諸経費の削減により、セグメント損失(営業損失)は65百万円(前期はセグメント損失284百万円)となりました。」 — 4地域セグメントの通期業績を更新した。日本は増収増益、米州は減収減益、東南アジアは増収ながら減益、中国は減収ながら営業損失が縮小した。 (https://komori.app/company/4231/filing/2025-fy)
- 2026-08-10 その他 「② 米州
  米国では、産業用ホースの販売が増加した一方で、自動車部品の販売が減少したことなどにより、増収・減益となりました。メキシコでは、自動車部品の販売は減少したものの、為替換算の影響により売上高はわずかに増加し、費用の増加により減益となりました。」 — 米州セグメントの四半期業績を更新し、増収減益の要因として製品別販売、為替換算および費用増加を記載している。 (https://komori.app/company/4231/disclosure/20260807514125)
