# 不動産活用業の安定推移｜群栄化学工業（4229）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4229/threads/1559c10f74e5
企業ページ: https://komori.app/company/4229

## 経過

- FY2020-Q3 初出 「不動産活用業は、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比0.1％減少の184百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比8.2％増加の123百万円となりました。」 — 不動産活用業について、売上高は前年同期比0.1％減少、セグメント利益は前年同期比8.2％増加となった事業実績を初めて個別スレッド化した。 (https://komori.app/company/4229/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 その他 「不動産活用業は、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比0.1％減少の61百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比2.9％増加の42百万円となりました。」 — 不動産活用業は売上高が前年同期比0.1％減少で前回と同程度の推移となった一方、セグメント利益の増加率は前年同期比8.2％から2.9％へ縮小している。 (https://komori.app/company/4229/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「不動産活用業は、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比0.1％増加の122百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比2.5％増加の84百万円となりました。」 — 不動産活用業は売上高が前年同期比0.1％増加、セグメント利益が2.5％増加となり、利益の増加幅は前回開示の2.9％からさらに縮小している。 (https://komori.app/company/4229/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「不動産活用業は、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比0.0％増加の184百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比1.3％増加の125百万円となりました。」 — 売上高はほぼ前年並みで、セグメント利益は前年同期比1.3％増加となった。利益増加率は前回開示の2.5％からさらに縮小している。 (https://komori.app/company/4229/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「不動産活用業においては、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比0.0％増加の246百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比5.1％増加の164百万円となりました。」 — 不動産活用業は売上高が前年並みで、セグメント利益は前年同期比5.1％増加となった。 (https://komori.app/company/4229/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「不動産活用業は、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比0.7％増加の61百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比6.5％減少の40百万円となりました。」 — 不動産活用業は売上高が前年同期比0.7％増加した一方、セグメント利益は前年同期比6.5％減少となっている。 (https://komori.app/company/4229/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「不動産活用業は、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比0.7％増加の123百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比5.4％減少の79百万円となりました。」 — 不動産活用業は売上高が前年同期比0.7％増加した一方、セグメント利益は5.4％減少した。利益減少率は前四半期の6.5％からやや縮小している。 (https://komori.app/company/4229/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「不動産活用業は、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比0.5％増加の185百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比1.4％減少の123百万円となりました。」 — 不動産活用業は売上高が0.5％増加する一方、セグメント利益は1.4％減少した。利益減少率は前四半期の5.4％から縮小している。 (https://komori.app/company/4229/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 その他 「不動産活用業は、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比1.0％減少の61百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比16.9％減少の33百万円となりました。」 — 不動産活用業は売上高が前年同期比1.0％減少し、セグメント利益も16.9％減少した。前回記載の利益減少率1.4％から減少幅が拡大している。 (https://komori.app/company/4229/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「不動産活用業は、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比0.8％減少の122百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比11.4％減少の70百万円となりました。」 — 不動産活用業は売上高が前年同期比0.8％減少、セグメント利益が11.4％減少となった。前四半期の利益減少率16.9％からは減少幅が縮小している。 (https://komori.app/company/4229/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「不動産活用業は、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比0.6％減少の184百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比11.2％減少の109百万円となりました。」 — 不動産活用業は売上高が前年同期比0.6％減少し、セグメント利益も11.2％減少した。前四半期の利益減少率1.4％から減少幅が拡大している。 (https://komori.app/company/4229/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「不動産活用業においては、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比0.4％減少の246百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比9.0％減少の148百万円となりました。」 — 不動産活用業は売上高がほぼ前年並みで推移する一方、セグメント利益は前年同期比9.0％減少となった。 (https://komori.app/company/4229/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「不動産活用業は、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比1.2％増加の61百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比19.8％増加の39百万円となりました。」 — 不動産活用業は、前年度の利益減少から転じ、売上高が前年同期比1.2％増加、セグメント利益が19.8％増加となった。 (https://komori.app/company/4229/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「不動産活用業は、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比0.9％増加の123百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比12.1％増加の79百万円となりました。」 — 不動産活用業は売上高・セグメント利益とも前年同期を上回り、増益が続いている。 (https://komori.app/company/4229/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「不動産活用業は、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比0.7％増加の185百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比8.6％増加の118百万円となりました。」 — 不動産活用業は売上高・セグメント利益とも前年同期を上回り、増益が続いている。 (https://komori.app/company/4229/filing/2023-q3)
- FY2026-H1 その他 「不動産活用業においては、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比1.0％増加の123百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比2.2％増加の80百万円となりました。」 — 不動産活用業は売上高123百万円、セグメント利益80百万円となり、前年同期比で増収・増益が続いている。 (https://komori.app/company/4229/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「不動産活用業においては、ほぼ前年並みで推移した結果、売上高は前年同期比0.8％増加の247百万円、セグメント利益（営業利益）は前年同期比3.2％減少の155百万円となりました。」 — 不動産活用業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比3.2％減少し、これまでの増益基調から変化している。 (https://komori.app/company/4229/filing/2025-fy)
