# 減収ながら営業利益・経常利益・純利益が増益｜積水化成品工業（4228）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q2 初出 「売上高は487億２千４百万円（前年同期比2.6％減）と減収になったが、営業利益は23億９千万円（前年同期比4.9％増）、経常利益は20億５千９百万円（前年同期比6.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億１千９百万円（前年同期比12.2％増）と、それぞれ増益になった。」 — 円高や製品価格改定による減収の一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/4228/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「売上高は765億１千４百万円（前年同期比0.4％減）、営業利益は41億１千３百万円（前年同期比0.1％減）、経常利益は38億９千万円（前年同期比0.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億８千４百万円（前年同期比9.7％減）となった。」 — 第2四半期累計で見られた「減収ながら営業利益等は増益」という状態から、第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/4228/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「売上高は1,023億９千８百万円（前期比0.8％の増加）、営業利益は54億１百万円（前期比5.5％の増加）、経常利益は50億４千９百万円（前期比3.9％の増加）、親会社株主に帰属する当期純利益は34億４百万円（前期比8.2％の増加）と増収増益になり、営業利益および親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高益となった。」 — 第3四半期累計の減収減益から、通期では増収増益に転じ、営業利益と親会社株主帰属当期純利益が過去最高益となった。 (https://komori.app/company/4228/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「売上高は261億８千４百万円（前年同期比12.9％の増加）、営業利益は９億２千７百万円（前年同期比16.1％の増加）、経常利益は、為替差損益が大幅に改善したこともあり、10億１千万円（前年同期比66.1％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億５千３百万円（前年同期比54.0％の増加）と増収増益になった。」 — 第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/4228/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「売上高は547億１百万円（前年同期比12.3％の増加）、営業利益は27億２千８百万円（前年同期比14.1％の増加）、経常利益は、為替差損益が大幅に改善したこともあり、27億３千２百万円（前年同期比32.7％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億９千４百万円（前年同期比36.0％の増加）と増収増益になった。」 — 第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/4228/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「売上高は844億１千５百万円（前年同期比10.3％の増加）、営業利益は37億６千８百万円（前年同期比8.4％の減少）、経常利益は37億８千６百万円（前年同期比2.7％の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億８千１百万円（前年同期比3.9％の増加）となった。」 — 第3四半期累計では売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/4228/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 その他 「売上高が261億２百万円（前年同期比0.3％の減少）、営業利益は４億４千７百万円（前年同期比51.8％の減少）、経常利益は５億１千２百万円（前年同期比49.3％の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億３千８百万円（前年同期比48.2％の減少）となりました。」 — 前年同期の増収増益から、第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。 (https://komori.app/company/4228/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高が545億７千万円（前年同期比0.2％の減少）、営業利益は19億１千８百万円（前年同期比29.7％の減少）、経常利益は19億４千７百万円（前年同期比28.7％の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億１千５百万円（前年同期比26.7％の減少）となりました。」 — 第1四半期に続き、第2四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/4228/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高が846億９千６百万円（前年同期比 0.3％の増加）、営業利益は33億５千６百万円（前年同期比 10.9％の減少）、経常利益は33億８千５百万円（前年同期比10.6％の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億８千８百万円（前年同期比11.4％の減少）となりました。」 — 第2四半期累計の減収減益から、売上高は0.3％増に転じた。営業利益、経常利益、純利益は減益が続いたが、減益率は第2四半期累計より縮小した。 (https://komori.app/company/4228/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「当連結会計年度の業績は、売上高が1,125億９千３百万円（前期比0.4％の増加）、営業利益は47億８千４百万円（前期比9.4％の減少）、経常利益は47億７千６百万円（前期比7.3％の減少）、親会社株主に帰属する当期純利益は31億２千９百万円（前期比9.3％の減少）となりました。」 — 通期では売上高が0.4％増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/4228/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高が345億４千６百万円（前年同期比32.3％の増加）、営業利益は６億７千４百万円（前年同期比50.7％の増加）、経常利益は６億３千３百万円（前年同期比23.6％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億６千１百万円（前年同期比6.6％の増加）となりました。」 — 前年度の減収減益から、当四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/4228/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高が699億５千６百万円（前年同期比28.2％の増加）、営業利益は20億５千７百万円（前年同期比7.2％の増加）、経常利益は17億８千万円（前年同期比8.6％の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億８千７百万円（前年同期比9.7％の減少）となりました。」 — Proseatグループの連結により売上高・営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/4228/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,035億１千４百万円（前年同期比22.2％の増加）、営業利益は25億９千３百万円（前年同期比22.7％の減少）、経常利益は23億９千８百万円（前年同期比29.2％の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億２千３百万円（前年同期比33.4％の減少）となりました。」 — Proseatグループの連結等により売上高は22.2％増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/4228/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「当連結会計年度の業績は、売上高が1,361億５千５百万円（前期比20.9％の増加）、営業利益は37億２千５百万円（前期比22.1％の減少）、経常利益は33億９千１百万円（前期比29.0％の減少）、親会社株主に帰属する当期純利益は23億２千３百万円（前期比25.8％の減少）となりました。」 — Proseatグループの通年連結により売上高は大幅に増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/4228/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高は283億３千８百万円（前年同期比18.0％の減少）、営業利益は６千３百万円（前年同期比90.5％の減少）、経常利益は１千１百万円（前年同期比98.2％の減少）、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億４百万円（前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は３億６千６百万円）となりました。」 — 前年同期の増収増益から、売上高は18.0％減、営業利益は90.5％減、経常利益は98.2％減となり、親会社株主帰属利益は損失へ転じた。 (https://komori.app/company/4228/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「当第２四半期連結累計期間における売上高は551億１千６百万円(前年同期比21.2％減)、営業利益は３億６千８百万円(前年同期比82.1％減)、経常利益は３億６百万円(前年同期比82.8％減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億３千８百万円(前年同期比88.3％減)となりました。」 — 第2四半期累計では、売上高が21.2％減、営業利益が82.1％減、経常利益が82.8％減、親会社株主帰属利益が88.3％減となり、業績悪化が進んだ。 (https://komori.app/company/4228/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における売上高は862億８千７百万円(前年同期比16.6％減)、営業利益は11億６千８百万円(前年同期比54.9％減)、経常利益は10億８千１百万円(前年同期比54.9％減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億１千万円(前年同期比59.9％減)となりました。」 — 減収減益が続いたが、第2四半期累計と比べ、売上高・利益の前年同期比減少幅は縮小した。 (https://komori.app/company/4228/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 その他 「営業利益は１億８千２百万円（前年同期比185.9％の増加）、経常利益は２億５千１百万円（前年同四半期は１千１百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億２千万円（前年同四半期は△１億４百万円）となりました。」 — 前年同期の営業利益63百万円、経常利益11百万円、親会社株主帰属四半期純損失104百万円から、営業利益・経常利益・純利益が回復した。 (https://komori.app/company/4228/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「営業利益は６億５千３百万円（前年同期比77.3％の増加）、経常利益は７億５千万円（前年同期比145.1％の増加）、さらに投資有価証券の一部売却に伴う特別利益４億５百万円と法人税等を加・減算し、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億３千６百万円（前年同期比143.0％の増加）となりました。」 — 前年同期の減益から、当第2四半期累計では営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が増加した。 (https://komori.app/company/4228/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 悪化 「当第３四半期連結累計期間の売上高は883億４千５百万円（前年同期比－）、営業利益は６億３千７百万円（前年同期比45.5％の減少）、経常利益は７億２千８百万円（前年同期比32.6％の減少）でありましたが、2022年１月31日に発表した「特別損失の計上に関するお知らせ」のとおり、欧州における連結子会社であるProseatグループの固定資産・のれん等の減損損失を計上したため、特別損失62億７千１百万円を計上し、投資有価証券の一部売却に伴う特別利益４億２千６百万円と法人税等を加・減算し、親会社株主に帰属する四半期純損失は61億５千万円（前年同四半期は６億１千万円の利益）となりました。」 — 営業利益・経常利益が減少し、Proseatグループの減損損失62億7,100万円により親会社株主帰属四半期純損失61億5,000万円となった。 (https://komori.app/company/4228/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 悪化 「当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高は284億４千１百万円（前年同期比0.5％の減少）、営業損失は６億５千８百万円（前年同四半期は１億８千２百万円の利益）、経常損失は３億２千万円（前年同四半期は２億５千１百万円の利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失は５億６千９百万円（前年同四半期は１億２千万円の利益）となりました。」 — 前年同期の営業利益・経常利益・純利益から、当四半期はいずれも損失へ転じ、売上高も0.5％減少した。 (https://komori.app/company/4228/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「その結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高は609億１千７百万円（前年同期比2.5％の増加）、営業損失は３億１千２百万円（前年同四半期は６億５千３百万円の利益）、経常利益は７千３百万円（前年同期比90.2％の減少）、さらに投資有価証券の一部売却に伴う特別利益２億２千７百万円と法人税等を加・減算し、親会社株主に帰属する四半期純損失は３億４千５百万円（前年同四半期は３億３千６百万円の利益）となりました。」 — 第1四半期の減収から第2四半期累計では売上高が増加したが、営業損失と親会社株主帰属四半期純損失が発生した。 (https://komori.app/company/4228/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高は930億８千９百万円（前年同期比5.4％の増加）、営業利益は１億６千１百万円（前年同期比74.7％の減少）、経常利益は２億３千９百万円（前年同期比67.1％の減少）、さらに投資有価証券の一部売却に伴う特別利益７億９千４百万円と法人税等を加・減算し、親会社株主に帰属する四半期純損失は２億４千５百万円（前年同四半期は61億５千万円の損失）となりました。」 — 売上高は5.4％増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。親会社株主帰属四半期純損失は61億5,000万円から2億4,500万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/4228/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「当連結会計年度の業績は、売上高が1,246億８千３百万円（前期比6.1％の増加）、営業利益は７億９千３百万円（前期比45.8％の減少）、経常利益は７億４百万円（前期比49.7％の減少）、親会社株主に帰属する当期純利益は４億５千２百万円（前年は59億１千７百万円の損失）となりました。」 — 通期売上高は6.1％増加したが、営業利益は45.8％減、経常利益は49.7％減となった。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年の59億1,700万円の損失から4億5,200万円の利益に転じた。 (https://komori.app/company/4228/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「その結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高は307億８千８百万円（前年同期比8.3％の増加）、営業損失は５億８千８百万円（前年同四半期は６億５千８百万円の損失）、経常損失は８千８百万円（前年同四半期は３億２千万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失は３億７千４百万円（前年同四半期は５億６千９百万円の損失）となりました。」 — 売上高は8.3％増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、営業・経常・純利益はいずれも損失が続いている。 (https://komori.app/company/4228/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「売上高は649億９千６百万円（前年同期比6.7％の増加）、営業利益は３億３千８百万円（前年同四半期は３億１千２百万円の損失）、経常利益は11億６千８百万円（前年同四半期は７千３百万円の利益）、さらに法人税等を加・減算し、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億５千９百万円（前年同四半期は３億４千５百万円の損失）となりました。」 — 上期は売上高が6.7％増加し、営業利益は損失から黒字へ転換、親会社株主帰属四半期純利益も損失から459百万円の利益へ転じた。 (https://komori.app/company/4228/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高は975億９千２百万円（前年同期比4.8％の増加）、営業利益は４億９千２百万円（前年同期比205.4％の増加）、経常利益は７億６千８百万円（前年同期比220.8％の増加）、親会社株主に帰属する四半期純損失は２億４千４百万円（前年同四半期は２億４千５百万円の損失）となりました。」 — 第三四半期累計では売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主帰属四半期純損失は244百万円と損失が継続した。 (https://komori.app/company/4228/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「当連結会計年度の業績は、売上高が1,302億６千５百万円（前期比4.5％の増加）、営業利益は12億６千１百万円（前期比59.0％の増加）、円安進行に伴う為替差益を含む経常利益は27億３千３百万円（前期比288.1％の増加）でありました。」 — 通期売上高は4.5％増、営業利益は59.0％増、経常利益は288.1％増、親会社株主に帰属する当期純利益は10億8,300万円となった。前期の営業減益から営業増益へ転じ、親会社株主帰属利益も黒字を維持した。 (https://komori.app/company/4228/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「その結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は690億６千１百万円（前年同期比6.3％の増加）、営業利益は７千８百万円（前年同期比76.7％の減少）、経常損失は３億７千８百万円（前年同期は11億６千８百万円の利益）、親会社株主に帰属する中間純損失は３億７千１百万円（前年同期は４億５千９百万円の利益）となりました。」 — 上期売上高は6.3％増加した一方、営業利益は76.7％減少し、経常利益と親会社株主帰属利益は前年同期の利益から損失へ転じた。 (https://komori.app/company/4228/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当連結会計年度の業績は、売上高が1,370億７千２百万円（前期比5.2％の増加）、営業利益は６億４千１百万円（前期比49.2％の減少）でありました。」 — 通期売上高は5.2％増加した一方、営業利益は49.2％減、経常利益は96.2％減となり、特別損失の増加により親会社株主帰属当期純損失62億8,200万円となった。 (https://komori.app/company/4228/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「その結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は657億１千５百万円（前年同期比4.8％の減少）、営業利益は７億８千万円（前年同期比888.2％の増加）、経常利益は２億８百万円（前年同期は３億７千８百万円の損失）、Proseatグループ株式譲渡に関する事業譲渡損を特別損失に計上、親会社株主に帰属する中間純損失は34億６千６百万円（前年同期は３億７千１百万円の損失）となりました。」 — 売上高は4.8％減少した一方、営業利益は780百万円へ増加し、経常損益も黒字化した。ただし、Proseat譲渡に伴う事業譲渡損により親会社株主帰属中間純損失は3,466百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/4228/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「売上高が1,139億３千５百万円（前期比16.9％の減少）、営業利益は25億５千２百万円（前期比298.0％の増加）」 — Proseat事業子会社の譲渡等により売上高は16.9％減少したが、営業利益は6億41百万円から25億52百万円へ増加し、親会社株主帰属当期純利益は62億82百万円の損失から21億47百万円の利益へ転じた。 (https://komori.app/company/4228/filing/2025-fy)
