# 安定配当の継続｜旭有機材（4216）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社は、利益配分を企業にとって最重要事項の１つと認識し、業績動向、財務体質、将来のための投資に必要な内部留保等を総合的に勘案して、安定した配当を継続して行うことを基本方針としております。」 — 業績、財務体質、将来投資、内部留保を総合的に勘案し、安定配当を継続する方針を示している。当期配当は1株当たり6円。 (https://komori.app/company/4216/filing/2015-fy)
- FY2017-Q2 再掲 「第96期（平成28年４月１日より平成28年９月30日まで）中間配当については、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年９月30日最終の株主名簿に記録された株主に対し次のとおり中間配当を行うことを決議しました。②　１株当り中間配当金　３円00銭」 — 中間配当3円を決議し、安定配当を継続する方針と整合する配当実績を示している。 (https://komori.app/company/4216/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「第96期（平成28年４月１日より平成28年12月31日まで）中間配当については、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年９月30日最終の株主名簿に記録された株主に対し次のとおり中間配当を行うことを決議しました。①　中間配当金の総額　288百万円　②　１株当たり中間配当金　３円00銭」 — 中間配当3円を実施し、安定配当を継続する方針と整合する配当実績を示している。 (https://komori.app/company/4216/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 再掲 「平成29年６月22日
定時株主総会
普通株式
288
3.00
平成29年３月31日
平成29年６月23日
利益剰余金」 — 定時株主総会決議に基づき、1株当たり3円、総額288百万円の配当を実施している。安定配当の継続方針と整合する実績である。 (https://komori.app/company/4216/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「平成29年10月31日
取締役会
普通株式
384
4.00
平成29年９月30日
平成29年12月４日
利益剰余金」 — 平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、総額384百万円、1株当たり4円を決議している。安定配当の継続方針に沿う配当実績である。 (https://komori.app/company/4216/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「②　１株当たり中間配当金　４円00銭」 — 中間配当4円を実施し、安定配当を継続する方針と整合する配当実績を示している。 (https://komori.app/company/4216/filing/2017-q3)
- FY2018 引き上げ 「当社は、利益配分を企業にとっての最重要事項の1つと認識し、業績動向、財務体質、将来のための投資に必要な内部留保等を総合的に勘案し、安定配当を確保しつつ、継続的な収益拡大の達成による増配を目指すことを基本方針としております。」 — 安定配当の継続に加え、継続的な収益拡大による増配を目指す方針を明示した。株式併合後換算の年間配当は45円で、前期換算30円から15円増加した。 (https://komori.app/company/4216/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「普通株式
482
25.00
2018年３月31日
2018年６月22日
利益剰余金」 — 2018年3月31日を基準日とする配当として、総額482百万円、1株当たり25円を実施した。安定配当を継続する方針と整合する実績である。 (https://komori.app/company/4216/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「①　中間配当金の総額
482百万円
②　１株当り中間配当金
25円00銭」 — 2018年9月30日を基準日とする中間配当として、総額482百万円、1株当たり25円を決議した。安定配当を継続する方針と整合する配当実績である。 (https://komori.app/company/4216/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「①　中間配当金の総額
482百万円
②　１株当たり中間配当金
25円00銭」 — 2018年9月30日を基準日とする中間配当として、総額482百万円、1株当たり25円を実施している。安定配当の継続方針と整合する配当実績である。 (https://komori.app/company/4216/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「当社は、利益配分を企業にとっての最重要事項の1つと認識し、業績動向、財務体質、将来のための投資に必要な内部留保等を総合的に勘案し、安定配当を確保しつつ、継続的な収益拡大の達成による増配を目指すことを基本方針としております。当期の配当金につきましては、上記方針に基づき、業績や事業環境を総合的に判断しました結果、１株当たり50.00円（うち中間配当金25.00円）と決定しました。」 — 安定配当と増配を目指す方針を継続し、年間配当は1株当たり50円となった。内部留保は将来の事業拡大、M&Aその他の投資に活用する方針も示している。 (https://komori.app/company/4216/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「2019年６月21日
定時株主総会
普通株式
482
25.00
2019年３月31日
2019年６月24日
利益剰余金」 — 2019年3月31日を基準日とする配当として、総額482百万円、1株当たり25円を実施している。安定配当を継続する方針に沿う実績である。 (https://komori.app/company/4216/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「第99期（2019年４月１日より2020年３月31日まで）中間配当については、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年９月30日最終の株主名簿に記録された株主に対し次のとおり中間配当を行うことを決議しました。①　中間配当金の総額　482百万円　②　１株当り中間配当金　25円00銭」 — 中間配当25円、総額482百万円を決議し、安定配当を継続する方針と整合する配当実績を示した。 (https://komori.app/company/4216/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「①　中間配当金の総額
482百万円
②　１株当たり中間配当金
25円00銭」 — 中間配当25円、総額482百万円を実施し、安定配当を継続する方針に沿う配当実績を示した。 (https://komori.app/company/4216/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 再掲 「2020年６月23日
定時株主総会
普通株式
481
25.00
2020年３月31日
2020年６月24日
利益剰余金」 — 2020年3月31日を基準日とする配当として、総額481百万円、1株当たり25円を実施しており、安定配当を継続する方針と整合する実績を示している。 (https://komori.app/company/4216/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「第100期（2020年４月１日より2021年３月31日まで）中間配当については、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年９月30日最終の株主名簿に記録された株主に対し次のとおり中間配当を行うことを決議しました。①　中間配当金の総額　481百万円　②　１株当たり中間配当金　25円00銭」 — 中間配当25円、総額481百万円を決議し、安定配当を継続する方針に沿う配当実績を示した。 (https://komori.app/company/4216/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「①　中間配当金の総額
481百万円
②　１株当たり中間配当金
25円00銭」 — 中間配当25円、総額481百万円を実施し、安定配当を継続する方針に沿う配当実績を示した。 (https://komori.app/company/4216/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「当社は、利益配分を企業にとっての最重要事項の１つと認識し、業績動向、財務体質、将来のための投資に必要な内部留保等を総合的に勘案し、安定配当を確保しつつ、継続的な収益拡大の達成による増配を目指すことを基本方針としております。」 — 安定配当と収益拡大による増配を目指す方針を継続し、当期の年間配当は1株当たり50円、中間・期末各25円となった。 (https://komori.app/company/4216/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「2021年６月18日
定時株主総会
普通株式
481
25.00
2021年３月31日
2021年６月21日
利益剰余金」 — 2021年3月31日を基準日とする配当として、総額481百万円、1株当たり25円を実施した。安定配当を継続する方針に沿う配当実績である。 (https://komori.app/company/4216/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「第101期(2021年４月１日より2022年３月31日まで)中間配当については、2021年10月29日開催の取締役会において、2021年９月30日最終の株主名簿に記録された株主に対し次のとおり中間配当を行うことを決議しました。①　中間配当金の総額　481百万円　②　１株当たり中間配当金　25円00銭」 — 中間配当25円、総額481百万円を決議し、安定配当を継続する方針に沿う配当実績を示した。 (https://komori.app/company/4216/filing/2021-q2)
- FY2022 前進 「当期の配当金につきましては、上記方針に基づき、業績や事業環境を総合的に判断しました結果、１株当たり60.00円（うち中間配当金25.00円）と決定しました。」 — 安定配当を基本としつつ増配を目指す方針のもと、年間配当を前期の50円から60円へ増額した。期末配当は35円となった。 (https://komori.app/company/4216/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「2022年６月24日
定時株主総会
普通株式
673
35.00
2022年３月31日
2022年６月27日
利益剰余金」 — 2022年3月31日を基準日とする期末配当として、総額673百万円、1株当たり35円を実施した。安定配当を基本とし、増配を目指す方針に沿う配当実績である。 (https://komori.app/company/4216/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 引き上げ 「第102期(2022年４月１日より2023年３月31日まで)中間配当については、2022年10月31日開催の取締役会において、2022年９月30日最終の株主名簿に記録された株主に対し次のとおり中間配当を行うことを決議しました。①　中間配当金の総額　581百万円　②　１株当たり中間配当金　30円00銭」 — 安定配当を基本とし増配を目指す方針のもと、中間配当を前期の1株当たり25円から30円へ増額する決議を開示した。 (https://komori.app/company/4216/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「第102期(2022年４月１日より2023年３月31日まで)中間配当については、2022年10月31日開催の取締役会において、2022年９月30日最終の株主名簿に記録された株主に対し次のとおり中間配当を行うことを決議しました。①　中間配当金の総額　581百万円　②　１株当たり中間配当金　30円00銭」 — 安定配当を基本とし、継続的な収益拡大による増配を目指す方針に沿って、中間配当30円の実施を開示している。 (https://komori.app/company/4216/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 引き上げ 「2023年６月23日
定時株主総会
普通株式
774
40.00
2023年３月31日
2023年６月26日
利益剰余金」 — 2023年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり40円とした。前期の期末配当35円から増額され、安定配当を基本としつつ増配を目指す方針に沿う実績となった。 (https://komori.app/company/4216/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 引き上げ 「2023年10月31日
取締役会
普通株式
968
50.00
2023年９月30日
2023年12月４日
利益剰余金」 — 安定配当を基本としつつ増配を目指す方針のもと、中間配当を1株当たり50円とした。前期中間配当30円から20円増額されている。 (https://komori.app/company/4216/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「2023年10月31日取締役会
普通株式
968
50.00
2023年９月30日
2023年12月４日
利益剰余金」 — 2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり50円、総額968百万円を実施した。安定配当を基本としつつ増配を目指す方針に沿う配当実績である。 (https://komori.app/company/4216/filing/2023-q3)
- FY2024 引き上げ 「当期の配当金につきましては、上記方針に基づき、業績や事業環境を総合的に判断した結果、１株当たり100.00円（うち中間配当金50.00円）と決定しました。」 — 安定配当を確保しつつ増配を目指す方針のもと、年間配当は前期の70円から100円へ増額された。 (https://komori.app/company/4216/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 引き上げ 「2024年10月31日取締役会決議による配当金の総額には、取締役等向け株式報酬制度に係る信託が保有する当社株式に対する配当金８百万円が含まれております。」 — 当中間期に係る中間配当を1株当たり55円、総額1,055百万円と決議した。前中間期の1株当たり50円から増額され、増配の実績が続いている。 (https://komori.app/company/4216/filing/2024-h1)
- FY2025 引き上げ 「従来の方針を見直し、2025年度より、業績動向、財務体質、将来のための投資に必要な内部留保等を総合的に勘案し、2030年度までの期間において、１株当たりの年間配当金は前年以上を維持する累進配当とし、継続的な収益拡大の達成による増配を目指します。あわせて総還元性向は財務の健全性（D/Eレシオ0.5以下）を考慮しながら６年間累計として50％を目安とします。」 — 安定配当と増配を目指す従来方針から、2030年度までの累進配当と、6年間累計50％を目安とする総還元性向を追加した株主還元方針へ引き上げた。 (https://komori.app/company/4216/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 引き上げ 「第105期(2025年４月１日より2026年３月31日まで)中間配当については、2025年10月31日開催の取締役会において、2025年９月30日最終の株主名簿に記録された株主に対し次のとおり中間配当を行うことを決議しました。①　中間配当金の総額　1,136百万円　②　１株当たり中間配当金　60円00銭」 — 中間配当を1株当たり55円から60円へ増額し、累進配当と増配を目指す方針に沿う増配実績が続いている。 (https://komori.app/company/4216/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 引き上げ 「2026年度は中間期配当 1株につき65円
期末配当 1株につき65円(予想）」 — 2025年度の年間配当120円に対し、2026年度は年間130円を予想し、中間配当・期末配当とも65円とした。累進配当と増配を目指す方針に沿って配当水準を引き上げている。 (https://komori.app/company/4216/disclosure/20260515536132)
- 2026-05-15 引き上げ 「次期の年間配当金は１株当たり10円増配し、130円を予定しております。」 — 2030年度までの累進配当方針に沿い、次期年間配当を120円から130円へ増額する予想を示した。 (https://komori.app/company/4216/disclosure/20260515537611)
- 2026-05-15 引き上げ 「2030年度までの期間においては、1株当たりの年間配当金は前年度以上を維持する累進配当とし、継続的な収益拡大の達成による増配を目指す。」 — 累進配当を2030年度までの基本方針として明示し、総還元性向は2025年度から2030年度の6年間平均で50～70％程度を目安としている。 (https://komori.app/company/4216/disclosure/20260515537756)
- 2026-05-28 再掲 「当社は、株主の皆さまに対する利益配分を企業にとっての最重要事項の1つと認識し、業績動向、財務体質、将来のための投資に必要な内部留保等を総合的に勘案し、2030年度までの期間において、1株当たりの年間配当金は前年以上を維持する累進配当とし、継続的な収益拡大の達成による増配を目指します。あわせて総還元性向は財務の健全性（D/Eレシオ0.5以下）を考慮しながら6年間累計として50％を目安とすることを基本方針としております。この基本方針に基づき、当期の期末配当につきましては、１株につき60円とさせていただく予定であります。なお、中間期において、中間配当金１株につき60円を実施いたしておりますので、当期の年間配当金は１株につき120円となります。」 — 累進配当および総還元性向の方針を継続し、期末配当60円、中間配当60円、年間配当120円を示している。 (https://komori.app/company/4216/disclosure/20260527551427)
- FY2026 引き上げ 「当期の配当金につきましては、上記方針に基づき、業績並びに今後の事業展開を勘案し、中間配当は１株当たり60円を実施し、期末配当は１株当たり60円を2026年６月19日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」 — 年間配当は前期の110円から120円へ増加し、中間・期末とも1株当たり60円となった。2030年度までの累進配当と、6年間累計50％を目安とする総還元性向方針を継続している。 (https://komori.app/company/4216/filing/2025-fy)
- 2026-06-17 再掲 「当社は、株主の皆さまに対する利益配分を企業にとっての最重要事項の1つと認識し、業績動向、財務体質、将来のための投資に必要な内部留保等を総合的に勘案し、2030年度までの期間において、1株当たりの年間配当金は前年以上を維持する累進配当とし、継続的な収益拡大の達成による増配を目指します。」 — 2030年度までの累進配当方針と増配方針を継続して記載し、当期の年間配当金を1株当たり120円と示している。 (https://komori.app/company/4216/disclosure/20260616572189)
- 2026-07-31 引き上げ 「2027年３月期(予想)                               65.00               －              65.00            130.00」 — 2027年3月期の年間配当予想を1株当たり130円とし、前期実績120円から増配する計画を継続している。 (https://komori.app/company/4216/disclosure/20260730504208)
- 2026-07-31 引き上げ 「一 株 あ た り
配       当                              60      60     120    65    65       130    +10」 — 2026年度の年間配当予想は1株当たり130円（中間65円、期末65円）とされ、前期実績の120円を上回る水準が示されている。 (https://komori.app/company/4216/disclosure/20260730504214)
- 2026-09-28 引き上げ 「このような方針のもと、将来を見据えた事業展開のための成⻑投資に必要な内部留保や、本日公表の業績予想の修正などを総合的に勘案し、中間配当予想を 90 円、期末配当予想を 90 円とすることといたしました。これにより、年間配当は１株につき 180 円を予定しております。」 — 年間配当予想を130円から180円へ引き上げ、前期実績120円を上回る予想とした。2030年度までの累進配当と増配を目指す方針も再掲している。 (https://komori.app/company/4216/disclosure/20260925540398)
- 2026-09-29 引き上げ 「また、好業績を背景に株主還元も強化し、今期年間配当は従来計画の１３０円から１８０円に５０円上乗せる計画も併せて発表、前期実績比でも６０円の大幅増配となる。」 — 年間配当計画が従来の130円から180円へ増額され、前期実績比でも60円の増配となると報じられた。 (https://komori.app/news/d14fe0857c5e92d3)
- 2026-09-29 引き上げ 「業績上振れに伴い、年間配当金も従来計画の130円から180円にまで引き上げ。」 — 年間配当予想が従来計画の130円から180円へ引き上げられた。 (https://komori.app/news/363cce757b2d21f5)
- 2026-09-29 引き上げ 「業績好調に伴い、今期の上期配当を従来計画の65円→90円に大幅増額し、下期配当も従来計画の65円→90円に増額修正した。」 — 業績予想の上方修正に伴い、年間配当予想が前期の120円から180円へ引き上げられた。 (https://komori.app/news/37b32ffd82bad201)
- 2026-10-02 引き上げ 「配当予想は、中間・期末とも従来の６５円から９０円に引き上げ、年間で１８０円（前期実績１２０円）とした。」 — 業績予想の上方修正に伴い、年間配当予想が前期実績120円を上回る180円へ引き上げられた。 (https://komori.app/news/63868ab8dad919b2)
- 2026-10-02 引き上げ 「旭有機材、２７年３月期の年間配当予想を１８０円に修正」 — 2027年3月期の年間配当予想を180円へ修正したと報じられ、配当水準の具体的な引き上げが示された。 (https://komori.app/news/b7ec6f1f2776bb2b)
