# 独創的技術の継続的な強化・創出｜日本ゼオン（4205）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4205/threads/b307ee69ce76
企業ページ: https://komori.app/company/4205

## 経過

- FY2016 初出 「独創的技術の継続的な強化・創出、お客様の夢と快適な社会の実現に貢献する製品・サービスの提供に努めております。」 — 独創的技術を企業価値の源泉と位置づけ、製品・サービスにつなげる方針。 (https://komori.app/company/4205/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「独創的技術の継続的な強化・創出、お客様の夢と快適な社会の実現に貢献する製品・サービスの提供に努めております。」 — 独創的技術の強化・創出を製品・サービス提供につなげる方針を再確認している。 (https://komori.app/company/4205/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「独創的技術の継続的な強化・創出、お客様の夢と快適な社会の実現に貢献する製品・サービスの提供に努めております。」 — 独創的技術の強化・創出を製品・サービス提供につなげる方針を再確認している。 (https://komori.app/company/4205/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「独創的技術の継続的な強化・創出、お客様の夢と快適な社会の実現に貢献する製品・サービスの提供に努めております。」 — 独創的技術の強化・創出を製品・サービス提供につなげる方針を再確認している。 (https://komori.app/company/4205/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「世界に誇り得る独創的技術により地球環境と人類の繁栄に貢献することにより、社会から信頼され、社員も誇りに思えるゼオンとなることを目指しております。」 — 独創的技術を基盤に、地球環境・人類の繁栄に貢献する製品・サービスを提供する方針を継続している。 (https://komori.app/company/4205/filing/2016-fy)
- FY2018-Q2 再掲 「当社の企業価値の源泉である、お客様の夢と快適な社会の実現に役立つ「地球環境に配慮した製品とサービスの組み合わせによるソリューション」を続々と提供することを可能とする「独創的技術」の強化・創出」 — 独創的技術の強化・創出を、環境配慮型の製品・サービスによるソリューション提供の基盤とする方針を継続している。 (https://komori.app/company/4205/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「「独創的技術」の強化・創出とともに」 — 独創的技術の強化・創出を企業価値の源泉およびソリューション提供の基盤とする方針を継続している。 (https://komori.app/company/4205/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「世界に誇り得る独創的技術により地球環境と人類の繁栄に貢献することにより、社会から信頼され、社員も誇りに思えるゼオンとなることを目指しております。」 — 独創的技術を基盤に、地球環境・人類の繁栄に貢献する製品・サービスを提供する方針を継続している。 (https://komori.app/company/4205/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当社の企業価値を維持・向上させていくためには、当社の企業価値の源泉である、お客様の夢と快適な社会の実現に役立つ「地球環境に配慮した製品とサービスの組み合わせによるソリューション」を続々と提供することを可能とする「独創的技術」の強化・創出」 — 独創的技術の強化・創出を、環境配慮型の製品・サービスによるソリューション提供と企業価値の源泉として継続して位置づけている。 (https://komori.app/company/4205/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「「独創的技術」の強化・創出」 — 独創的技術を、地球環境に配慮した製品・サービスによるソリューション提供と企業価値の源泉として継続して位置づけている。 (https://komori.app/company/4205/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当社の企業価値の源泉である、お客様の夢と快適な社会の実現に役立つ「地球環境に配慮した製品とサービスの組み合わせによるソリューション」を続々と提供することを可能とする「独創的技術」の強化・創出」 — 独創的技術の強化・創出を、環境配慮型の製品・サービスによるソリューション提供と企業価値の源泉として継続して位置づけている。 (https://komori.app/company/4205/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当社の企業価値の源泉である、お客様の夢と快適な社会の実現に役立つ「地球環境に配慮した製品とサービスの組み合わせによるソリューション」を続々と提供することを可能とする「独創的技術」の強化・創出」 — 独創的技術の強化・創出を、環境配慮型の製品・サービスによるソリューション提供と企業価値の源泉として継続して位置づけている。 (https://komori.app/company/4205/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当社の企業価値の源泉は、第一義的には、お客様に「地球環境に配慮した製品とサービスの組み合わせによるソリューション」を続々と提供することを可能とする「独創的技術」にあります。」 — 独創的技術を、環境配慮型の製品・サービスによるソリューション提供と企業価値の源泉として継続して位置づけている。 (https://komori.app/company/4205/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当社の企業価値の源泉は、第一義的には、お客様に「地球環境に配慮した製品とサービスの組み合わせによるソリューション」を続々と提供することを可能とする「独創的技術」にあります。」 — 独創的技術を、環境配慮型の製品・サービスによるソリューション提供と企業価値の源泉として継続して位置づけている。 (https://komori.app/company/4205/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当社の企業価値を維持・向上させていくためには、当社の企業価値の源泉である、お客様の夢と快適な社会の実現に役立つ「地球環境に配慮した製品とサービスの組み合わせによるソリューション」を続々と提供することを可能とする「独創的技術」の強化・創出」 — 独創的技術を、環境配慮型の製品・サービスによるソリューション提供と企業価値の源泉として継続して位置づけている。 (https://komori.app/company/4205/filing/2019-q3)
- FY2022 再掲 「当社グループは、「大地の永遠と人類の繁栄に貢献する」を企業理念とし、大地（ゼオ）と永遠（エオン）からなるゼオンの名にふさわしく、独創的な技術・製品・サービスの提供を通じ、「持続可能な地球」と「安心で快適な人々のくらしに貢献する」ことを目指しております。」 — 独創的技術・製品・サービスを通じて持続可能な地球と快適な暮らしに貢献する方針を継続している。 (https://komori.app/company/4205/filing/2021-fy)
- FY2023 再掲 「当社グループは、「大地の永遠と人類の繁栄に貢献する」を企業理念とし、大地（ゼオ）と永遠（エオン）からなるゼオンの名にふさわしく、独創的な技術・製品・サービスの提供を通じ、「持続可能な地球」と「安心で快適な人々のくらしに貢献する」ことを目指しております。」 — 独創的技術・製品・サービスを通じて持続可能な地球と快適な暮らしに貢献する方針を継続している。 (https://komori.app/company/4205/filing/2022-fy)
- FY2026 再掲 「当社グループは、「大地の永遠と人類の繁栄に貢献する」を企業理念とし、大地（ゼオ）と永遠（エオン）からなるゼオンの名にふさわしく、独創的な技術・製品・サービスの提供を通じ、「持続可能な地球」と「安心で快適な人々のくらしに貢献する」ことを目指しております。」 — 独創的技術・製品・サービスを通じて持続可能な地球と安心で快適な暮らしに貢献する方針を継続している。 (https://komori.app/company/4205/filing/2025-fy)
- 2026-10-27 前進 「今回の業務提携により、今後は両社が連携し、共同研究やPoC、企業の個別課題に応じたソリューションの提供などを通じて、社外への展開を本格化します」 — 従来蓄積してきた数理モデルベース開発の知見について、QunaSysとの業務提携を通じて共同研究・PoC・企業向けソリューションとして社外展開する段階に進んだ。 (https://komori.app/news/03d104ff8d13b67d)
- 2026-10-27 前進 「株式会社QunaSys（本社：東京都文京区、代表取締役CEO：楊 天任、以下「QunaSys」）と日本ゼオン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO：豊嶋 哲也、以下「ゼオン」）は、研究開発における**数理モデルベース開発**の社会実装を推進することを目的として、業務提携契約を締結しました。」 — 研究開発のスピードアップに向けた外部連携について、QunaSysとの業務提携契約締結という具体的な実行段階が報じられた。 (https://komori.app/news/86b52e3a32dab66c)
