# ワンダープラネット（4199） 新たに2件のモバイルゲームの開発を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4199/disclosure/20260824525070
種別: その他開示
開示日: 2026-08-24
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4199

## 何が変わったか

ワンダープラネットが、新たに2件のモバイルゲームについて開発を開始した。ゲーム内容や配信時期などの詳細は、決定して公表可能になった段階で改めて発表する。

## 会社が挙げた理由

2026年8月期中に新規の開発パイプラインが複数立ち上がる見通しを示しており、その新規開発の着手分として開発を開始した。有力IP協業とオリジナルタイトルの両輪で新規タイトル開発を進める方針も示している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: モバイルゲーム2件（タイトル名は未公表）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed（配信時期は未公表）
- 適用分野: モバイルゲーム事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市中区錦3-23-18 ニューサカエビル5F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期（2026年8月期）の連結業績に与える影響は軽微
- 出典: 2026年8月期 第3四半期決算説明資料 p14（2026年7月13日開示）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「新たに2件のモバイルゲームの開発を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「配信時期等の詳細につきましては、内容が決定し、公表が可能となりましたら、改めて発表いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年8月期 第3四半期決算説明資料において、2026年8月期中に新規の開発パイプラインが複数立ち上がる見通し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「このたび、新たに2件のモバイルゲームの開発を開始した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「タイトルの内容・仕様・配信時期の変更、または開発の中止が生じる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「有力IP協業タイトルであればIP名称および権利元の社名」は今後公表予定とされている」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の具体的名称の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「新たに2件のモバイルゲーム」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「新たに2件のモバイルゲームの開発を開始」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「発表主体がワンダープラネット株式会社である」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2件」／「配信時期等の詳細」は今後公表予定」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「有力IP協業とオリジナルタイトルの新規開発の両輪で、新規タイトル開発を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当期（2026年8月期）の連結業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新たに2件のモバイルゲームの開発を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「モバイルゲーム事業を行う」／「新たに2件のモバイルゲーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに2件のモバイルゲーム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新規タイトル開発を進めてまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ワンダープラネット株式会社」／「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域・配信地域の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「各タイトルのゲーム内容…詳細につきましては…改めて発表」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「当社概要」／「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は開発開始、詳細未公表、業績影響軽微、将来リスクの説明が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開発の中止が生じる可能性があります」／「これらは将来の実績を保証するものではありません」」）
