# ワンダープラネット（4199） 2025年8月期 第3四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4199/disclosure/20250714513660
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-07-14
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4199

## 何が変わったか

2025年8月期第3四半期は、累計売上高が1,642百万円となり前年同期比で微増した一方、営業損益は174百万円の赤字となった。第3四半期単独では売上高478百万円、営業損失128百万円だった。

## 会社が挙げた理由

資料では、ゲームタイトルの運営状況や新作タイトルのリリースを業績説明の背景として示している。具体的には「Jumble Rush」やRPGタイトルの提供開始などが記載されているが、損益の増減額を要因別に定量説明してはいない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年8月期 第3四半期
- 売上高: {"value":1642,"unit":"百万円","yoy_pct":0.2}
- 営業利益: {"value":-174,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":478,"unit":"百万円","yoy_pct":19.9},"営業利益":{"value":-128,"unit":"百万円","yoy_pct":null}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":142,"期中の増減":"not_disclosed","採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: [object Object]、[object Object]
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: Jumble Rushの運営、RPGタイトルのリリース、IPを活用したゲーム・コンテンツ展開

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「3Q 2025/3-25/5」について、売上高478百万円、営業損失128百万円と記載されている。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「本文には四半期および累計の売上高・営業損益の数値はあるが、要因別金額の一覧は確認できない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 構成・構造の変化（原文: 「「Jumble Rush」、RPGタイトル、THE JAPAN IPなどのタイトル・IP展開に関する記載がある。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「業績ページでは売上高478百万円、累計売上高1,642百万円などの全社数値が示されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文中に販管費・売上原価の金額内訳を示す表やブリッジは確認できない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「累計営業損益「▲174百万円」、第3四半期営業損益「▲128百万円」と記載され、別ページでタイトル運営・リリース状況が説明されている。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「目次・本文に中期経営計画の目標値や進捗比較は確認できない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「Jumble Rush」およびRPGタイトルのリリース、THE JAPAN IPに関する展開が記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「ゲームに関するダウンロード数として「606」の数値が記載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量・客数・客単価等の組み合わせ指標は確認できない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「従業員数として「142」の数値が示され、過去の人数「165」「153」「151」等も記載されている。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「IP市場 12.4兆円」「ゲーム市場 27.5兆円」と読める市場規模の記載がある。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2025年8月期 第3四半期決算説明資料」で、Contentsに業績・事業・業績見通し・Appendixが並んでいる。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「会社概要、沿革、事業モデルの説明が複数ページある一方、前半に第3四半期業績、後半に事業・見通しが掲載されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「第4四半期について、タイトル運営やリリース予定を中心に今後の見通しが説明されている。」）
