# ワンダープラネット（4199） 2023年１月MAU速報とよくお問い合わせ頂くご質問への回答

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4199/disclosure/20230207501942
種別: 月次
開示日: 2023-02-07
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4199

## 何が変わったか

2023年1月の会社全体の月間アクティブユーザー数（MAU）は、前年同月比99.5%となり、前年をわずかに下回った。『クラフィ』と『アリフィ』は増加した一方、『ジャンプチ』の大幅減少が全体を押し下げた。

## 会社が挙げた理由

前年同月比では『クラフィ（全地域）』と『アリフィ』が増加したが、『ジャンプチ（全地域）』が大きく減少したため、会社全体では微減となった。前月比では正月や春節イベント、IPコラボ等により『アリフィ』が増加したが、『ジャンプチ』が大きく減少した。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年1月
- 対象事業年度: 2023年8月期
- 集計範囲: 会社全体（受託サービスを除く）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2023年1月の会社全体のMAUは前年同月比99.5%、前月比98.7%となり、前年同月比では微減となった。
- 変動要因: 『クラフィ（全地域）』の増加、『アリフィ』の増加、『ジャンプチ（全地域）』の大幅減少、正月や春節イベント、IPコラボ等による『アリフィ』の増加
- 翌月以降の施策: 新規タイトルのリリースや、既存タイトルの維持・再成長により、会社全体のMAUの成長拡大を目指す。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「「2023年1月の会社全体のMAUは、前年同月比99.5%」」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「「よくお問い合わせ頂くご質問への回答」およびMAU実績の説明に記録への言及なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「MAUは月間で1回以上アプリを利用したユーザー数」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「MAUの前年同月比のみが記載され、客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「「『クラフィ（全地域）』及び…『アリフィ』が増加」「『ジャンプチ（全地域）』が大きく減少」」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「『ジャンプチ（全地域）』が大きく減少したことで、会社全体では微減」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「「前年同月比99.5%、前月比98.7%」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「『クラフィ』『ジャンプチ』『アリフィ』別の説明」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「MAU（Monthly Active User）速報」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「集計に受託サービスは除く」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「『クラフィ』『ジャンプチ』『アリフィ』への言及」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「正月、春節イベント、IPコラボ、新規タイトルのリリース等について説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「正月や春節イベント、IPコラボ等の実施」「新規タイトルのリリース」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「新規タイトルのリリースや、既存タイトルの維持・再成長により…努めてまいります」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「『ジャンプチ（全地域）』が大きく減少したことで、会社全体では微減」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 既存店の概念がない（原文: 「アプリ利用ユーザー数であるMAUの速報」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「MAUは月間で1回以上アプリを利用したユーザー数」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「新規タイトルのリリース」」）
