# ワンダープラネット（4199） 2022年８月MAU速報とよくお問い合わせ頂くご質問への回答

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4199/disclosure/20220907529530
種別: 月次
開示日: 2022-09-07
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4199

## 何が変わったか

2022年8月の会社全体のMAUは前年同月比35%増、前月比6%増となった。新作『アリスフィクション』のユーザー増加などが全体を押し上げた一方、既存タイトルでは減少したものもあった。

## 会社が挙げた理由

前月にリリースした『アリスフィクション』のユーザー数が増加したほか、『ジャンプチ ヒーローズ（全地域）』が増加傾向で推移したため。『クラッシュフィーバー（全地域）』は前月の7周年イベントの影響で減少したが、堅調に推移した。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年8月
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 会社全体（受託サービスを除く）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2022年8月の会社全体のMAUは前年同月比35%、前月比6%とともに増加した。アリスフィクションのユーザー数が増加し、ジャンプチ ヒーローズは増加傾向、クラッシュフィーバーは前月の7周年イベントの影響で減少したが堅調に推移した。
- 変動要因: アリスフィクションのユーザー数増加、ジャンプチ ヒーローズ（全地域）の増加傾向、クラッシュフィーバー（全地域）における前月の7周年イベントの反動
- 翌月以降の施策: 新規タイトルのリリース、既存タイトルの維持・再成長、アリスフィクションの不具合修正とサービス改善、運営費・広告費の投資対効果の見極め
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「2022年8月の会社全体のMAUは、前年同月比+35%と記載されている。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「本文には2022年8月の前年同月比と前月比の説明はあるが、直近数か月の月次推移は記載されていない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計MAUに関する記載はない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「「前年同月比+35%、前月比+6%」との記載はあるが、「○か月連続」「過去最高」などの表現はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料の主要指標は「MAU（Monthly Active User）」であり、店舗売上の記載はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「「MAUは月間で1回以上アプリを利用したユーザー数」と定義されているが、客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「ジャンプチ ヒーローズは増加傾向、クラッシュフィーバーは減少したが堅調と説明されている一方、各タイトルの前年比数値は開示されていない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「個別サービスの詳細なKPIは開示を差し控えると記載されている。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「『クラフィ（全地域）』は前月に7周年イベントを開催した影響で減少しました」と記載されている。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「「前年同月比+35%、前月比+6%」と記載され、MAUの実額は示されていない。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「アリスフィクション、ジャンプチ ヒーローズ、クラッシュフィーバーのタイトル別に言及されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「資料全体の主要指標として「MAU（Monthly Active User）」が記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「本文に前年同期の各月を並べた月次推移の記載はない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「アリフィ」「ジャンプチ（全地域）」「クラフィ（全地域）」について記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「アリフィのユーザー増加、ジャンプチの増加傾向、クラフィのイベント影響、不具合修正、運営費・広告費の投資対効果について説明されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「前月にリリースした『アリフィ』のユーザー数が増加」「前月に7周年イベントを開催した影響で減少」と記載されている。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「新規タイトルのリリースや、既存タイトルの維持・再成長」「今後もサービスの改善に努めてまいりたい」と記載されている。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「クラフィ（全地域）は前月に7周年イベントを開催した影響で減少しました」と記載されている。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗の出店・退店や拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「MAUは月間で1回以上アプリを利用したユーザー数」と記載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「『アリフィ』は2022年7月27日（水）に新規リリース」と記載されている。」）
