# テンダ（4198） 【TRAN-DX 第 3 弾！】RPA コストを大幅削減 ～テンダのセンター共通利用型クラウド RPA、導入 450 件を突破～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4198/disclosure/20250929563831
種別: その他開示
開示日: 2025-09-29
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企業ページ: https://komori.app/company/4198

## 何が変わったか

テンダの「センター共通利用型クラウドRPAソリューション」の累計導入数が450件を超えた。従来機能の改善に加え、入力受付のWeb化など新機能の開発も進めている。

## 会社が挙げた理由

クラウド集中処理によるコスト効率、継続的なアップデート、多拠点・多店舗業態での利用メリットが支持され、特に自動車ディーラーを中心に採用が拡大したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: センター共通利用型クラウドRPAソリューション、TRAN-DX
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 分析資料作成、日次・月次の処理、サイトの情報更新、営業資料作成、多拠点・多店舗業態
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許出願中（番号・出願日はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ライセンス費用を最大1/20に削減、20台規模から投資回収を見込む、入力受付を1メールあたり最大300件から最大2万件に拡大、処理回数を最大1日9回の時間ベース処理からレコード数に応じた即時処理へ変更
- 利用実績: 累計導入数450件を突破（時点：2025年9月29日）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計導入数 450 件を突破しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 9 月 29 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「主な機能アップデートのご紹介」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計導入数 450 件を突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「20 台規模から投資回収を見込めます」「現在開発中」「実装予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「特に自動車ディーラーを中心に採用が拡大」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「特に自動車ディーラーを中心に採用が拡大」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計導入数 450 件を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計導入数 450 件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社テンダ…が提供する…累計導入数 450 件を突破しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 9 月 29 日」「累計導入数 450 件」「最大1/20」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『TRAN-DX』の主要機能」「今後も…さまざまな業界・業種へ展開」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「業務効率化・自動化、コスト削減による競争力強化に貢献」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「テンダの…クラウドRPAソリューション」「採用が拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『TRAN-DX』の主要機能」「『TRAN-DX』の一部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「主な機能アップデート」「処理申請…のWeb化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「テンダが提供する『センター共通利用型クラウドRPAソリューション』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社テンダ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「RPA コストを大幅削減」「高い評価を獲得」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計導入数 450 件を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の個別開発型RPA」「ライセンス費用を最大1/20に削減」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「センター共通利用型クラウドRPAソリューション」「（特許出願中）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「取材に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅削減」「高い評価を獲得」「高い汎用性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現在開発中」「実装予定です」「投資回収を見込めます」」）
