# テンダ（4198） 【テンダゲームス】スマートフォンゲームアプリ『信長の野望 天下への道』正式サービス開始日が2025年6月18日に決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4198/disclosure/20250612588137
種別: その他開示
開示日: 2025-06-12
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4198

## 何が変わったか

スマートフォンゲーム『信長の野望 天下への道』の正式サービス開始日が2025年6月18日に決定した。App StoreとGoogle Playで配信を開始する予定で、事前登録者数は15万人を突破している。

## 会社が挙げた理由

正式サービス開始に向けた準備が進んだため。書類では、開始日決定の具体的な理由は説明していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『信長の野望 天下への道』
- 相手先: 株式会社コーエーテクモゲームス、グラビティゲームアライズ株式会社、Kingnet株式会社
- 相手先の概要: 株式会社コーエーテクモゲームスは本社所在地が神奈川県横浜市、代表取締役社長が鯉沼久史。グラビティゲームアライズ株式会社は所在地が東京都中央区。Kingnet株式会社は中国上海所在。
- 当社との関係: テンダゲームスはコーエーテクモゲームスから『信長の野望･天道』の正式ライセンスを受け、グラビティゲームアライズがパブリッシャー、テンダゲームスとKingnetが開発を担当している。テンダゲームスはテンダのグループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月18日（水）予定
- 適用分野: スマートフォン向けMMO歴史戦略シミュレーションゲーム、iOS／Android
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 事前登録者数15万人突破（2025年6月12日時点の発表）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「正式サービス開始日：2025年6月18日（水）」」「配信開始日：2025年6月18日（水）予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「正式ライセンスを受け」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月18日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年4月22日（火）より事前登録を開始しております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「配信開始日：2025年6月18日（水）予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式サービス開始日が2025年6月18日に決定」」「配信開始日：2025年6月18日（水）予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社コーエーテクモゲームス」「グラビティゲームアライズ株式会社」「Kingnet株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「パブリッシャーをグラビティゲームアライズ株式会社、開発をテンダゲームスとKingnet株式会社で協力して進めている」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：鯉沼久史」「所在地：東京都中央区」「所在地：中国上海」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社テンダのグループ会社である株式会社テンダゲームス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象プラットフォーム：App Store/Google Play ストア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「現在事前登録者数が15万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在事前登録者数が15万人を突破しております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「App Store」「Google Play ストア」「公式サイト：https://nobunagatenka.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月18日」「事前登録者数が15万人を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スマートフォンゲームアプリ」「正式サービス開始日」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『信長の野望 天下への道』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「スマートフォンゲームアプリ『信長の野望 天下への道』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「開発をテンダゲームスとKingnet株式会社で協力して進めている」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社テンダのグループ会社である株式会社テンダゲームス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「対象プラットフォーム：App Store/Google Play ストア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「現在事前登録者数が15万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「id6742556949」「id=com.gravityga.nobunagatenkamichi」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「証券コード：4198 東証スタンダード市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「奥深き戦略要素が満載です」「是非ご参加をお願いいたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「配信開始日：2025年6月18日（水）予定」「画像は開発中のものです」」）
