# テンダ（4198） 【テンダゲームス】『信長の野望・天道』の正式ライセンスを受け開発中のスマートフォンゲームアプリ　正式タイトルを発表！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4198/disclosure/20250203561263
種別: その他開示
開示日: 2025-02-03
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4198

## 何が変わったか

開発中だったスマートフォンゲームの正式タイトルを『信長の野望 天下への道』と決定し、日本国内向けのパブリッシャーをグラビティゲームアライズに決定した。2025年内の日本国内配信に向けて開発を継続している。

## 会社が挙げた理由

『信長の野望･天道』の正式ライセンスを受けたゲームについて、タイトル決定と日本国内パブリッシャー決定を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 信長の野望 天下への道、信長の野望･天道
- 相手先: 株式会社コーエーテクモゲームス、Kingnet株式会社、グラビティゲームアライズ株式会社
- 相手先の概要: コーエーテクモゲームスは神奈川県横浜市所在、代表取締役社長は鯉沼久史。Kingnetは中国上海所在で、モバイルゲーム・ブラウザゲーム等の開発、運営、パブリッシングなどを行う中国のインターネットゲーム上場企業。グラビティゲームアライズは東京都中央区所在で、韓国ソウル所在のグラビティが100％出資する日本法人。
- 当社との関係: テンダゲームスはテンダのグループ会社。テンダゲームスはコーエーテクモゲームスから『信長の野望･天道』の正式ライセンスを受け、Kingnetと協力して開発し、グラビティゲームアライズが日本国内のパブリッシングを担当する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年内（日本国内で配信予定）
- 適用分野: スマートフォンゲーム、戦略シミュレーション、戦国時代を舞台としたオンライン協力プレイ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区西池袋1-11-1（テンダゲームス本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: グラビティは累計2億ダウンロード以上を誇る人気ゲームシリーズIPを保有（本ゲームの利用実績ではない）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年内日本国内の配信に向けて開発中です。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「正式ライセンスを受け」「日本におけるパブリッシャーが決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025 年内日本国内の配信に向けて開発中」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「開発を進めています。この度、スマートフォンゲームアプリのタイトルが決定」「パブリッシャーが決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年内日本国内の配信に向けて開発中」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「タイトルが決定」「パブリッシャーが決定」「2025 年内日本国内の配信に向けて開発中」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「中国の有名なインターネットゲーム上場企業」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Kingnet 株式会社と協力して開発を進めています」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：中国上海」「モバイルゲームやブラウザゲームなど…開発、運営およびパブリッシング」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社テンダのグループ会社である株式会社テンダゲームス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「【パブリッシャー】：グラビティゲームアライズ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計 2 億ダウンロード以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計 2 億ダウンロード以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社コーエーテクモゲームス」「Kingnet 株式会社」「グラビティゲームアライズ株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計 2 億ダウンロード以上」「2025 年内日本国内の配信」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スマートフォンゲームアプリ」「日本国内の配信に向けて開発中」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「タイトル：『信長の野望 天下への道』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「スマートフォンゲームアプリ」「新たなゲームシステム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「Kingnet 株式会社と協力して開発を進めています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社テンダのグループ会社である株式会社テンダゲームス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「2025 年内日本国内の配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本ゲームの利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『信長の野望 天下への道』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「証券コード：4198 東証スタンダード市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「戦略性の醍醐味」「大きな感動とワクワクする体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「画像は開発中のものです」「2025 年内…配信に向けて開発中です」「詳細は、近日中に発表予定」」）
