# テンダ（4198） 【Dojoシリーズでのダブル受賞！】第17回ASPICクラウドアワード2023においてDojoナビが先進技術賞、DojoウェブマニュアルがDX貢献賞を受賞しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4198/disclosure/20231115590989
種別: その他開示
開示日: 2023-11-16
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企業ページ: https://komori.app/company/4198

## 何が変わったか

テンダの「Dojo ナビ」が先進技術賞を、「Dojo ウェブマニュアル」がDX貢献賞を、それぞれASPICクラウドアワード2023で受賞した。

## 会社が挙げた理由

「Dojo ナビ」は先進的な技術を持つ優秀なサービスとして、「Dojo ウェブマニュアル」はDXに貢献した優秀なサービスとして評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Dojo ナビ、Dojo ウェブマニュアル
- 相手先: 一般社団法人日本クラウド産業協会（ASPIC）
- 相手先の概要: クラウド事業者及びユーザ企業の事業拡大を支援し、クラウドサービスの社会情報基盤としての発展・確立を目的に活動し、ASPICクラウドアワードを主催する一般社団法人。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: テンダが提供するサービスについて、ASPICが主催する賞を授与した関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 基幹業務系ASP・SaaS、支援業務系ASP・SaaS、業務マニュアル・システム操作マニュアル、現場作業マニュアル・機械操作手順書
- 受賞名・認証名: 先進技術賞（基幹業務系ASP・SaaS部門）、DX貢献賞（支援業務系ASP・SaaS部門）
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本クラウド産業協会（ASPIC）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人日本クラウド産業協会（ASPIC）主催「第17回ASPICクラウドアワード2023」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年11月15日に発表された」「受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、受賞について記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年11月15日に発表された」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で「第17回ASPICクラウドアワード2023」における受賞を発表している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文に「2023年11月15日に発表された」とあり、文書日付は「2023年11月16日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人日本クラウド産業協会（ASPIC）主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「先進技術賞を受賞」「DX貢献賞を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「クラウド事業者及びユーザ企業の事業拡大を支援し…表彰を行っています」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第17回」「2023年11月15日」は記載されているが、金額・件数・効果数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・比率・利用数などの数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本クラウド産業協会（ASPIC）主催」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「先進技術賞」「DX貢献賞」と記載されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「お客様にとって付加価値の高い製品およびサービスの提供を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「先進技術賞」「DX貢献賞を受賞しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Dojoナビ」「Dojoウェブマニュアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「受賞しました」である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「テンダが展開するDojoシリーズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社テンダ」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「受賞内容の記載のみ。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内で優秀かつ社会に有益なクラウドサービス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入企業名・利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ノーコードでシステム側の改修を一切行う必要がない」「マルチデバイスで作成、管理できる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Dojoナビ」「Dojoウェブマニュアル」および各詳細URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題の「ダブル受賞！」、「大変嬉しく思います」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・免責に関する記載はない。」）
