# テンダ（4198） 国内ラボ型開発テンダラボ四半期売上高1.9億円を突破（四半期別売上高過去最高を更新）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4198/disclosure/20220414522114
種別: その他開示
開示日: 2022-04-18
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4198

## 何が変わったか

国内ラボ型開発サービス「テンダラボ」の2022年5月期第3四半期売上高が1.93億円となり、四半期ベースで過去最高を更新した。今期累計売上高は3.91億円となった。

## 会社が挙げた理由

新型コロナウイルス感染症拡大以降の環境変化を背景に、企業のデジタル化需要が高まる一方、IT人材が慢性的に不足しており、柔軟な開発体制へのニーズが増加しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 国内ラボ型開発テンダラボ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が提供するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額費用を定額化できるサービスだが、具体的な価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2020年（サービス提供開始済み）
- 適用分野: R&D、PoC案件、仕様変更、追加開発、アジャイル開発、新規サービスのPoC開発、ウェブシステム構築、ウェブツール開発、アプリケーション構築
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年5月期第3四半期売上高1.93億円、今期累計売上高3.91億円（前年同期比355％）
- 業績への影響: テンダラボの売上高が増加。全社業績への影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2020年にサービス提供を開始した」「2022年５月期第３四半期…の売上高が1.93億円」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2020年にサービス提供を開始」「2021年12月～2022年２月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2020年にサービス提供を開始した『国内ラボ型開発テンダラボ』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「売上高が1.93億円」「今期累計3.91億円」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「四半期別売上高過去最高を更新」「前年同期比355％」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「活用事例」として用途のみを記載し、企業名は記載していない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「売上高が1.93億円」「今期累計3.91億円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022年５月期第３四半期（2021年12月～2022年２月）」「今期累計」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「テンダラボ…の売上高が1.93億円」「今期累計3.91億円」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年５月期第３四半期（2021年12月～2022年２月）」「1.93億円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなる事業拡大、発展に邁進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「サービス売上高の記載はあるが、全社業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国内ラボ型開発テンダラボ四半期売上高1.9億円を突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「国内ラボ型開発テンダラボ」の売上高」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2020年にサービス提供を開始した」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「テンダラボは…サービス」「テンダは…事業拡大」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社テンダは…『国内ラボ型開発テンダラボ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「四半期別売上高過去最高を更新」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内ラボ型開発テンダラボ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「テンダラボ活用事例」には用途のみが記載され、利用企業名・件数は記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の一括請負モデルとは異なり」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「国内ラボ型開発テンダラボ」「テンダラボ公式サイト https://dx.tenda.co.jp/service/tendalabo/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「取材に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大きく成長を遂げました」「さらなる事業拡大、発展に邁進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
