# テンダ（4198） 自動マニュアル作成ツール「Dojo」の新バージョンVer.8.20をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4198/disclosure/20220304500157
種別: その他開示
開示日: 2022-03-08
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4198

## 何が変わったか

自動マニュアル作成ツール「Dojo」をVer.8.20に更新し、Windows 11とMicrosoft EdgeのIEモードに対応した。さらに、一部環境で画面キャプチャ機能を強化した。

## 会社が挙げた理由

利用環境の変化への対応と、顧客からの要望を反映するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 自動マニュアル作成ツール『Dojo（ドージョー）』 Ver.8.20
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月8日（予定・リリース日）
- 適用分野: 業務マニュアル、教育コンテンツ、eラーニングコンテンツの作成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: マニュアル作成工数を最大96％削減
- 利用実績: 累計導入企業数2,600社以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022 年 3 月 8 日、自動マニュアル作成ツール『Dojo（ドージョー）』の新バージョン Ver.8.20 をリリースいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 3 月 8 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「新バージョン Ver.8.20」」「対応環境の拡大とキャプチャ機能の強化」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2022 年 3 月 8 日」」「リリースいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「対応しました」「強化を行っており」「向上しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「■ 株式会社テンダ概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「累計導入企業数が 2,600 社以上」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「マニュアル作成工数を最大 96％削減」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計導入企業数が 2,600 社以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計 2,600 社以上の導入実績」」「マニュアル作成工数を最大 96％削減」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「最大 96％削減」」「累計導入企業数が 2,600 社以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「自動マニュアル作成ツール『Dojo』の新バージョン Ver.8.20 をリリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「最新版 Ver.8.20 の追加機能」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Windows11 への対応」「Microsoft Edge の IE モードへの対応」「キャプチャ機能の強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社テンダは…自動マニュアル作成ツール『Dojo』の新バージョン…をリリース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社テンダ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「マニュアル作成工数を最大 96％削減する、革新的なマニュアル＆コンテンツ作成ツール」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計導入企業数が 2,600 社以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「IEのサポート終了に伴い、Microsoft EdgeのIEモードへの対応」「今まで以上に利用者にとっての利便性を向上」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Dojo」「Ver.8.20」「Windows11」「Microsoft EdgeのIEモード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」および末尾の「取材に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「利便性が向上」「革新的なマニュアル＆コンテンツ作成ツール」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
