# ネオマーケティング（4196） 「名証IRエキスポ2026」出展に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4196/disclosure/20261026555692
種別: その他開示
開示日: 2026-10-26
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/4196

## 何が変わったか

当社が、2026年12月4日から5日に名古屋市の吹上ホールで開催される個人投資家向けIRフェア「名証IRエキスポ2026」に出展する。会場に当社ブースを設置する予定。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向けIRイベントへの出展を知らせ、来場者に当社ブースへ立ち寄ってもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 名証IRエキスポ2026への出展・当社ブース
- 相手先: 株式会社名古屋証券取引所
- 相手先の概要: 名古屋証券取引所が主催者であること以外はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が名証IRエキスポ2026に出展する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費は無料（事前に来場登録が必要）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年12月4日～5日（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR、投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 吹上ホール（名古屋市中小企業振興会館）（愛知県名古屋市千種区吹上2-6-3）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 名古屋証券取引所ホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年12月４日（金）～５日（土）に名古屋市の吹上ホールにて開催される」「当社は…出展することとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出展することとなりましたので、お知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年12月４日（金）～５日（土）10:00～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『名証IRエキスポ2026』出展に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月26日」、開催日「2026年12月４日（金）～５日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…出展することとなりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催　株式会社名古屋証券取引所」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「主催　株式会社名古屋証券取引所」との記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「内容は「個人投資家向けＩＲフェア」への出展」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年12月４日（金）～５日（土）10:00～17:00」「参加費　無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細につきましては、名古屋証券取引所のホームページをご覧ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「内容　個人投資家向けＩＲフェア」「2026年12月４日（金）～５日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に売上、利益、成長、収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けＩＲフェア」「当社ブースを構えております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「吹上ホール」「当社ブースを構えております」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『名証IRエキスポ2026』出展に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「個人投資家向けＩＲフェア」「当社ブース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名　株式会社ネオマーケティング」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本で最も歴史ある展示会形式のＩＲイベントです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「名古屋市の吹上ホール」「愛知県名古屋市千種区吹上2-6-3」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入先、利用者数、販売実績等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名　株式会社ネオマーケティング」「コード：4196、東証スタンダード・名証メイン」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本で最も歴史ある展示会形式のＩＲイベント」「皆様ぜひお立ち寄りください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・不確実性・将来予測に関する注意書きなし」）
