# ネオマーケティング（4196） エミン・ユルマズ氏との対談動画（前編・後編）公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4196/disclosure/20260824525042
種別: その他開示
開示日: 2026-08-24
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4196

## 何が変わったか

エミン・ユルマズ氏と当社代表取締役の対談動画を前編・後編として公開した。動画では、当社の事業概要や事業戦略、成長戦略などを紹介している。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社の事業概要、事業戦略、今後の成長戦略への理解を深めてもらい、投資判断の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 生活者パネル
- 相手先: エミン・ユルマズ氏
- 相手先の概要: 著名なエコノミスト
- 当社との関係: 当社代表取締役との対談出演者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月24日（動画公開、実績）
- 適用分野: 投資家向け情報提供、事業概要・事業戦略・成長戦略の紹介
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（株式会社ネオマーケティング本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 生活者パネルの累計採用社数3,000社、生活者パネル3,000万人（時点不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「対談が公開されましたので」「前編」「後編」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月24日」「対談が公開されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「対談が公開されましたので」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されましたので」「お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「エミン・ユルマズ氏」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「著名なエコノミストであるエミン・ユルマズ氏」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社代表取締役 橋本光伸との対談」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計 3,000 社が採用」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計 3,000 社が採用」「生活者パネル 3,000 万人」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計 3,000 社が採用」「生活者パネル 3,000 万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業戦略、今後の成長戦略等」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家の皆様に当社の事業概要、事業戦略、今後の成長戦略等に対する理解を深めて頂き」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「対談動画（前編・後編）公開のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業概要、事業戦略、今後の成長戦略等」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ネオマーケティング」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「生活者パネル 3,000 万人の強み」「『勝つ会社』の武器」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計 3,000 社が採用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード：4196」「証券コード：4196」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「著名なエコノミスト」「生活者パネル 3,000 万人の強み」「『勝つ会社』の武器」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
