# ネオマーケティング（4196） ライブ感を届ける、会場調査動画化サービス「CLT Live」を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4196/disclosure/20260424509858
種別: その他開示
開示日: 2026-04-24
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企業ページ: https://komori.app/company/4196

## 何が変わったか

ネオマーケティングが、会場調査（CLT）と同時に消費者インタビューを撮影・編集し、調査結果の動画を提供する新サービス「CLT Live」の提供を始めた。動画は営業、社内意思決定、PR・マーケティングなどで使える。

## 会社が挙げた理由

会場調査の数値だけでは経営層や他部署に伝わりにくく、報告資料で終わって施策に活かしきれないという課題に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CLT Live、声レポ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参考：30名のCLT＋動画作成で100万円。会場調査（CLT）の実施費用は別途。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月24日（提供開始済み）
- 適用分野: 営業・提案強化、社内合議・意思決定、PR・マーケティング施策、SNS配信、LP、動画広告
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区南平台町16-25 養命酒ビル11F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 撮影翌々日を目安に初稿提出、最短10営業日で納品。インタビュー収録は5〜8名。動画は30秒〜2分程度。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『CLT Live』の提供を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月24日」「提供を開始しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年4月24日」「提供を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始しました」「提供するサービスです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「参考：30名のCLT＋動画作成で100万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「100万円」「5〜8名」「最短10営業日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ネオマーケティングによるサービス概要・費用イメージの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月24日」「100万円」「5〜8名」「最短10営業日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サービス『CLT Live』の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「サービス『CLT Live』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「調査結果の納品と同時に動画コンテンツを提供するサービス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ネオマーケティングは…サービス『CLT Live』の提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ネオマーケティングは…提供を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常のインタビュー動画撮影とは違い、伝えるための構成と編集品質を担保」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サービス『CLT Live』」「CLT（Central Location Test：会場調査）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・問合せ先」と、「本リリースに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ライブ感を届ける」「社内外を動かす『動画』へ」」）
