# ネオマーケティング（4196） 名古屋証券取引所メイン市場への重複上場承認に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4196/disclosure/20241211536757
種別: 開示
開示日: 2024-12-11
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企業ページ: https://komori.app/company/4196

## 何が変わったか

名古屋証券取引所メイン市場への上場が承認され、東京証券取引所スタンダード市場との重複上場になる。上場日は2024年12月18日。

## 会社が挙げた理由

東海地域の個人投資家との継続的な対話の場を広げ、事業への理解・認知度を高めるとともに、東海地区での事業拡大を促進するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 名古屋証券取引所メイン市場への重複上場
- 決定機関: 名古屋証券取引所
- 決定日: 2024年12月11日
- 実施日: 2024年12月18日（上場予定日）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 東京証券取引所スタンダード市場との重複上場
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 東海地域の個人投資家に対する事業への理解と認知度の向上、継続的な対話の場の拡充、東海地区での事業拡大の促進を主な目的とするため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2024年12月18日に名古屋証券取引所メイン市場へ上場する予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場への上場承認を受けました」「東京証券取引所スタンダード市場との重複上場となります」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「上場承認を受けましたので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場への重複上場」「東京証券取引所スタンダード市場」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「業績・財務諸表への影響に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「東海地域の個人投資家の皆様に対して、更なる当社事業へのご理解と認知度の向上を目指し」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業価値の向上、ガバナンスの強化」「東海地区での事業拡大を促進」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2024年12月11日」「コード：4196」「2024 年 12 月 18 日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「「当社は、本日、名古屋証券取引所メイン市場への上場承認を受けました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場への上場承認」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「上場日 2024 年 12 月 18 日」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「当社は、本日、名古屋証券取引所メイン市場への上場承認を受けました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「東京証券取引所スタンダード市場との重複上場となります」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示に関する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場への重複上場承認に関するお知らせ」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「東京証券取引所スタンダード市場との重複上場となります」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「上場承認を受けました」「上場日 2024 年 12 月 18 日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 12 月 18 日」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: なし（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場への上場承認を受けました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「上場承認を受けました」「上場日 2024 年 12 月 18 日」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場への上場承認を受けました」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社は、東京証券取引所スタンダード市場に上場しており」「当社は、今般の重複上場への取り組みを含め」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東海地域の個人投資家」「東海地区での事業拡大」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 恒久的（原文: 「「東京証券取引所スタンダード市場との重複上場となります」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「上場日 2024 年 12 月 18 日」「引き続きＩＲ活動の充実化に努め」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場への重複上場承認に関するお知らせ」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場への上場承認」「東京証券取引所スタンダード市場との重複上場」「上場日 2024 年 12 月 18 日」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「企業価値の向上」「東海地区での事業拡大を促進」「企業価値の向上に邁進してまいります」」）
