# ネオマーケティング（4196） 『消費者起点のインフルエンサーマーケティングサービス』提供開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4196/disclosure/20240918586278
種別: その他開示
開示日: 2024-09-19
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4196

## 何が変わったか

ネオマーケティングが、消費者調査をもとに対象者に合うインフルエンサーを選び、戦略立案から効果測定・改善まで行う新サービスの提供を開始した。対象SNSはTikTok、Instagram、YouTube、X。

## 会社が挙げた理由

消費者ニーズの多様化や市場の細分化、SNS普及による購買行動・情報取得方法の変化に対応し、従来のマス広告では届きにくい多様な消費者層へ効果的に情報を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 消費者起点のインフルエンサーマーケティングサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月19日（提供開始、実績）
- 適用分野: インフルエンサーマーケティング、マーケティング支援、企業のプロモーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区南平台町16-25 養命酒ビル11F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「消費者起点のインフルエンサーマーケティングサービスを提供開始致しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社は、消費者起点のインフルエンサーマーケティングサービスを提供開始致しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年9月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『消費者起点のインフルエンサーマーケティングサービス』提供開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024年9月19日」「提供開始致しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始致しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社サービスの内容と対象SNSを説明しており、相手先の社名を記載していない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・グループ会社等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の社名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「20年以上サービスを提供」「資本金：8,518万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的効果、契約金額、利用実績等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ネオマーケティングは、独自のマーケティングリサーチ機能を基に…サービスを提供開始」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ターゲット層へのリーチを最大化」「費用対効果の高いマーケティング」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「インフルエンサーマーケティング…サービスを拡充していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上・利益への寄与に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業は効率的かつコストパフォーマンスの高いプロモーションを展開できます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「生活者を中心にしたマーケティング支援事業を提供する株式会社ネオマーケティング」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなサービスを提供開始しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ネオマーケティングは、独自のマーケティングリサーチ機能を基に…サービスを提供開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…サービスを提供開始致しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する最上級・順位表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象SNSは記載されているが、地域範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数・顧客実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のマス広告では多様な消費者層にリーチすることが難しくなっています」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「消費者起点のインフルエンサーマーケティングサービス」「TikTok」「Instagram」「YouTube」「X（旧：Twitter）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：4196、東証スタンダード）」および「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高精度なマーケティングリサーチ」「成功確率の高い戦略」「リーチを最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
