# ネオマーケティング（4196） 『リピートインタビュー』提供開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4196/disclosure/20240508583625
種別: その他開示
開示日: 2024-05-08
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4196

## 何が変わったか

同じ調査対象者に複数回インタビューできる新サービス「リピートインタビュー」の提供を開始しました。追加の聞き取りをしやすくし、調査期間やコストの削減を目指します。

## 会社が挙げた理由

通常の一度きりのインタビューでは対象者から十分な情報を引き出せず、顧客理解が不十分になる場合があるため。同一対象者に再度聞き取りを行うことで理解を深め、リクルーティング期間の短縮や調査期間・コストの削減が期待できるとしています。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リピートインタビュー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月8日（実績）
- 適用分野: マーケティングリサーチ、顧客理解、新商品開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 調査期間やコストの削減が期待できる（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『リピートインタビュー』の提供を2024年5月8日（水）に開始しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社は、新サービスとして、リピートインタビューを提供開始いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年5月8日（水）に開始しました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社は、新サービスとして、リピートインタビューを提供開始いたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提供を2024年5月8日（水）に開始しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「調査期間やコスト削減が期待できます。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「同一の対象者に対して複数回インタビューを行なえるサービス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主などに関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「クライアント様」との一般的な表現のみ。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果については「削減が期待できます」と記載され、具体的な数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な数値による実績・予測の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ネオマーケティングでは…サービスを展開いたします。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「調査期間やコスト削減が期待できます。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「クライアント様の新商品開発を支援してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新サービスとして、リピートインタビューを提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「生活者を中心にしたマーケティング支援事業を提供する株式会社ネオマーケティング」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービスとして、リピートインタビューを提供開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ネオマーケティングでは…サービスを展開いたします。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、新サービスとして…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張に該当する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地として東京都渋谷区は記載されているが、サービス対象地域の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「同一の対象者に対して複数回インタビューを行なえるサービス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リピートインタビュー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：4196、東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「迅速かつ効率的に生活者インサイトの理解促進をサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「調査期間やコスト削減が期待できます。」」）
