# ネオマーケティング（4196） 『セルフ薬機法チェック&リライトGPTs版』 GPT Storeで提供開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4196/disclosure/20240412569722
種別: その他開示
開示日: 2024-04-12
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4196

## 何が変わったか

ネオマーケティングが、薬機法・景品表示法に関する広告表現のチェック、問題理由の説明、修正文案の提案を行うGPTsをGPT Storeで提供開始した。

## 会社が挙げた理由

薬機法・景品表示法の規制強化やEC・D2C市場の成長によりチェック需要が高まる一方、同社の確認作業の業務負荷が年々増加しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: セルフ薬機法チェック&リライト GPTs 版
- 相手先: OpenAI社
- 相手先の概要: GPT Storeを運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発したGPTsをOpenAI社運営のGPT Storeで提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月1日（月）に提供開始（実績）
- 適用分野: 薬機法・景品表示法に関する広告表現のチェック、リライト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年4月1日（月）に…提供をGPT Storeで開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月1日（月）に…提供を…開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「GPT Storeで提供開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024年4月12日」／提供開始日「2024年4月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供をGPT Storeで開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「OpenAI社が運営するGPT Store」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「OpenAI社が運営するGPT Store」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「OpenAI社についてはGPT Storeの運営会社である旨のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先顧客の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「月間約600案件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「月間約600案件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ネオマーケティングは約8年間…月間約600案件…行ってきました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月間約600案件」／「2024年4月1日…提供を…開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「悩むユーザーの数を減らすことを目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「セルフ薬機法チェック&リライト GPTs版を…GPT Storeに提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「生活者を中心にしたマーケティング支援事業を提供する株式会社ネオマーケティング」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「約8年間のチェックデータを教師データとした…GPTs版」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ネオマーケティングは…『セルフ薬機法チェック&リライト GPTs版』を…提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ネオマーケティングは…提供を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「いくつかの薬機法 AIチェックサービスが存在していますが…リライトの提案やNGと判断される理由を回答」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「セルフ薬機法チェック&リライト GPTs版」／GPT StoreのURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：4196、東証スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「独自の特長を持っている点」／「ユーザーの数を減らすことを目指しています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※あくまでも一例です」」）
