# ネオマーケティング（4196） 『インクルーシブマーケティングラボ』設立のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4196/disclosure/20231225508416
種別: その他開示
開示日: 2023-12-25
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4196

## 何が変わったか

ネオマーケティングが、多様性・包括性を重視したマーケティングを研究し、広告やPRなどの支援サービスを開発・提供する組織「インクルーシブマーケティングラボ」を設立した。設立に伴い、最初の取り組みとして関連する意識調査も実施した。

## 会社が挙げた理由

インクルーシブマーケティングの研究・実践、情報共有、顧客企業や団体向けソリューションの開発・提供を行うため。多様な視点やアイデアを取り入れ、包括的で多様性を尊重するマーケティング活動を支援することも目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インクルーシブマーケティングラボ（IMラボ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が設立し、運営する組織。顧客企業や団体にマーケティング活動に関するソリューションを提供する予定。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月25日（設立済み。本文では「設立しました」と記載）
- 適用分野: 広告、PR、ブランディング、コミュニケーション戦略などのマーケティング活動。ジェンダー、年齢、障がい、国籍など多様な背景を持つ顧客への対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『インクルーシブマーケティングラボ』を設立しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社は、インクルーシブマーケティングの研究と実践を目的に…設立いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 12 月 25 日」／「設立しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『インクルーシブマーケティングラボ』設立のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「設立しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「設立しました」／「調査・研究を行い」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「顧客企業や団体に…提供する組織」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては「証券コード：4196」等の会社情報のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「詳細は以下弊社自主調査ページからご覧ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「調査・研究を行い…ソリューションを開発し、顧客企業や団体に提供」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「マーケティング活動に関するソリューションを…提供する組織」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「顧客企業や団体に提供する組織です」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…ラボを設立」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「インクルーシブマーケティングに関する…ソリューションを開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…ラボを設立」／「ソリューションを開発し…提供する組織」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…設立」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最初の取り組みとして」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「顧客企業や団体に…提供する組織」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「インクルーシブマーケティングラボ」／「IMラボ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・問合せ先」／「■背景/目的」「本リリースに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業評判を向上させ、ブランド価値を高めます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスクに関する記載なし」）
