# ネオマーケティング（4196） Webメディア「マーケのカチスジ」オープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4196/disclosure/20231024570436
種別: その他開示
開示日: 2023-10-24
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/4196

## 何が変わったか

株式会社ネオマーケティングが、マーケティングの事例やノウハウを発信するWebメディア「マーケのカチスジ」の運用を開始した。メディアは2023年10月23日に公開済み。

## 会社が挙げた理由

マーケティングに関わるビジネスパーソンへ有用な情報やコンテンツを提供し、業務上の課題解決や成長を支援するとしている。また、マーケティングの事例とノウハウが集まる場として業界に貢献することを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Webメディア『マーケのカチスジ』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が自ら運営するWebメディア
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月23日（月）にオープン（実績）
- 適用分野: マーケティング、インサイドセールス、オウンドメディア、デジタルマーケティング、リサーチ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2023年10月23日（月）にオープンしました』『運用を開始いたします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2023年10月23日（月）にオープンしました』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『Webメディア「マーケのカチスジ」運用開始のお知らせ』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日『2023年10月24日』、オープン日『2023年10月23日（月）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『運用を開始いたします』『オープンしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『株式会社ネオマーケティングについて』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては『2023年10月23日』『証券コード：4196』等の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測・累計等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『当社は…運用を開始いたします』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『最新の事例や自主調査の結果…実用的なノウハウを発信します』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『業界に貢献できるよう取り組んでまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『マーケティングの事例とノウハウが集まる場となり、業界に貢献できるよう』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『当社は…Webメディア…の運用を開始』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『Webメディア「マーケのカチスジ」の運用を開始』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社は…運用を開始いたします』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『会社名 株式会社ネオマーケティング』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Webメディア「マーケのカチスジ」』『https://kachisuji.neo-m.jp』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『会社名・代表者名・問合せ先』および『【本リリースに関するお問合せ先】』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『有用な情報やコンテンツ』『実用的なノウハウ』『さらなる成長』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
