# ネオマーケティング（4196） 「インサイト・ドリブンPR」サービス提供開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4196/disclosure/20230704517270
種別: その他開示
開示日: 2023-07-04
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4196

## 何が変わったか

独自調査を使い、PR企画からリリース作成、メディアへの働きかけまでを一括で支援する「インサイト・ドリブンPR」の提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

クライアント企業から、製品・サービスの発表以外のPRの切り口や、調査結果を活用したPR、生活者インサイトに基づくPR文脈の作成を求める相談が多く寄せられたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インサイト・ドリブンPR
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月4日（提供開始済み）
- 適用分野: PR戦略立案、メディアプロモート、マーケティング支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区南平台町16-25 養命酒ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『インサイト・ドリブンPR』サービスの提供を開始しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年７月４日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「サービス提供開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提供を開始しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「具体的な相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「クライアント企業からは…ニーズやご相談を多くいただいております。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約2700万人のパネルネットワーク」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「モニター数約2700万人のパネルネットワーク」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ネオマーケティングが運営するアンケート会員組織…約2700万人」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年７月４日」「全国の16歳～50歳男女1,000名」「約2700万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「クライアント様の課題解決に向けて事業品質の向上に努めてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『インサイト・ドリブンPR』サービスの提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ネオマーケティングは…サービスの提供を開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『インサイト・ドリブンPR』サービス開始のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「独自のモーメント調査を活用し…ワンストップで行う」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…サービスの提供を開始しました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大規模となるアンケート会員数…約2700万人」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の16歳～50歳男女1,000名を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「インサイト・ドリブンPR」「証券コード：4196」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・問合せ先・記」に加え、「本リリースに関するお問合せ先」やサービス紹介見出しがある。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「信頼性の高い調査」「適切かつ効果的なPR実施時期」「よりスピーディーな実施」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
