# ネオマーケティング（4196） ChatGPTをはじめとする汎用型AIで作成した記事の校正・薬機法・景表法チェック＆リライトサービス開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4196/disclosure/20230315530687
種別: その他開示
開示日: 2023-03-15
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4196

## 何が変わったか

ChatGPTなどの汎用型AIで作成した記事を対象に、校正、コピペ率・真偽・最新情報の確認、薬機法・景品表示法チェック、リライトを行うサービスを開始した。最短5営業日、税別3万円から提供する。

## 会社が挙げた理由

汎用型AIの回答は完璧ではなく、人による確認が必要なため。企業の業務で効率と正確さが求められる中、汎用型AIと人の力を適切に活用するためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ChatGPTをはじめとする汎用型AIで作成した記事の校正・薬機法・景表法チェック＆リライトサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 30,000円～（税別、内容・分量・文字数・分野により変動）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年3月15日（開始済み）
- 適用分野: コンテンツマーケティング、広告文・記事制作、薬機法・景品表示法等のリーガルチェック
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 契約ライター約100名
- 定量的な効果: 最短5営業日（チェック開始から納品まで）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サービスの提供を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年３月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「サービス提供開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「書類日付「2023年３月15日」／「サービスの提供を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「サービスを開始しました」「最短5営業日」「30,000円～（税別）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「費用 30,000円～（税別）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ネオマーケティング名義の適時開示・プレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年３月15日」「最短5営業日」「30,000円～（税別）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への具体的な言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「費用 30,000円～（税別）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「チェック＆リライトサービスの提供を開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「コンテンツマーケティングの一環として…サービスを開始しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ネオマーケティングでは…サービスを開始しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…サービスを開始しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「まだ回答は完璧ではないため、人の目を介してチェックすべき点も多くあります」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ChatGPT」「薬機法・景表法」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード」「問合せ先」「記」およびサービス紹介・会社概要」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「現在注目を集めているChatGPT」「顧客を成功に導くマーケティングフレームワーク」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「まだ回答は完璧ではないため、人の目を介してチェックすべき点も多くあります」」）
