# ネオマーケティング（4196） 当社ホームページへのセブン＆アイ・ホールディングス株式会社様インタビュー記事掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4196/disclosure/20221215579422
種別: その他開示
開示日: 2022-12-16
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/4196

## 何が変わったか

当社のホームページに、セブン＆アイ・ホールディングス株式会社が当社の「インサイト・ドリブン」を利用した体験や効果を語るインタビュー記事を掲載した。記事では、2022年に同サービスを3回実施したことも紹介している。

## 会社が挙げた理由

当社のサービス内容や、セブン＆アイ・ホールディングスが実施した背景・効果を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インサイト・ドリブン
- 相手先: 株式会社セブン＆アイ・ホールディングス
- 相手先の概要: 2005年9月1日設立。コンビニエンスストア、総合スーパー、食品スーパー、百貨店、専門店、フードサービス、金融サービス、IT／サービスなどを中心とした企業グループの企画・管理・運営。従業員数は2022年2月末現在170,757人（月間163時間換算の臨時従業員含む）。
- 当社との関係: セブン＆アイ・ホールディングスが2022年から3回にわたり当社の『インサイト・ドリブン』を実施。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年から実施（実績）
- 適用分野: 新商品・新サービス開発、商品開発、マーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 商品開発に対する意識変革、顧客像の共通認識形成、商品コンセプト創出につながったとインタビューで説明
- 利用実績: セブン＆アイ・ホールディングスが2022年から3回実施
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年から3回にわたって、『インサイト・ドリブン』を実施いただきました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社ホームページの企業インタビューページに…インタビュー記事が掲載されました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年から3回にわたって、『インサイト・ドリブン』を実施いただきました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回、インサイト・ドリブンを行った背景やその効果について…伺いました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022年から3回にわたって…実施いただきました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「インタビュー記事が掲載されました。」「実施いただきました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社セブン＆アイ・ホールディングス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「セブン＆アイ・ホールディングス様とは、2022年から3回にわたって、『インサイト・ドリブン』を実施いただきました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「設立：2005年…」「事業内容：コンビニエンスストア…」「従業員数…170,757人」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社セブン＆アイ・ホールディングス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「セブン＆アイ・ホールディングス株式会社様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2022年から3回にわたって」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022年から3回にわたって」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社セブン＆アイ・ホールディングス」「中村功二様」「瀧本和佳菜様」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2022年から3回にわたって」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ネオマーケティングさんから、新たな成長軸をつくるきっかけをいただければと思います。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品・新サービス開発の手法」「インサイト・ドリブンを実施いただきました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「1回目は3月に男性衣料品」「2回目はビジネスグッズ、3回目の冷凍食品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ネオマーケティング独自の新商品・新サービス開発の手法」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ネオマーケティング独自の新商品・新サービス開発の手法」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社ネオマーケティング」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「この手法は、セブン＆アイ・ホールディングス様としても初めての試み。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「セブン＆アイ・ホールディングス様とは…『インサイト・ドリブン』を実施」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでの調査とはまったく異なる『訪問観察』」「他社との違い」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「インサイト・ドリブン」「https://neo-m.jp/work/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社ネオマーケティング」「（コード：4196、東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社の革新的な商品開発を目的としたパッケージサービス」「ネオマーケティング独自の…手法」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
