# ネオマーケティング（4196） 福岡営業所・札幌営業所開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4196/disclosure/20220401516046
種別: その他開示
開示日: 2022-04-01
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4196

## 何が変わったか

2022年4月1日、福岡市と札幌市に営業所を新設した。これにより、両地域とその近隣企業へのマーケティング支援体制を強化する。

## 会社が挙げた理由

地方に拠点を置く企業からマーケティング活動を総合的に支援してほしいとの要望が多く、近隣企業への支援をより密接に行い、地方展開を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マーケティング支援
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月1日（実施済み）
- 適用分野: 企業のマーケティング活動・マーケティング課題解決
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒812-0025 福岡県福岡市博多区店屋町1-31、北海道札幌市中央区大通西3-4 明治安田生命札幌大通ビル8F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2022年9月期の業績への影響は軽微と考えている。重大な影響があると判断された場合は速やかに開示する。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年４月１日より、新たに福岡営業所と札幌営業所を開設した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開設日：2022年4月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまでにも大阪営業所、仙台営業所と地方拠点を構え」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2022年4月1日」および「開設日：2022年4月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開設したことをお知らせいたします」「影響は軽微と考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「福岡営業所・札幌営業所開設」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「福岡営業所および札幌営業所の概要」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…営業所を開設したことをお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「福岡営業所・札幌営業所」「開設日：2022年4月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなる地方拡大を進め」「更なる事業拡大を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2022年９月期の業績に与える影響は軽微と考えております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「福岡営業所・札幌営業所開設のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「福岡営業所および札幌営業所の概要」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでにも大阪営業所、仙台営業所と地方拠点を構え」「さらなる地方拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「近隣の企業へのマーケティング支援をより密接に行うことが可能になります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…福岡営業所と札幌営業所を開設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「福岡県福岡市および北海道札幌市の所在地」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「顧客企業の名称・導入件数・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ネオマーケティング」「コード：4196」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「営業所の所在地・開設日・開設目的の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示」」）
