# ファブリカホールディングス（4193） 2027年３月期 月次売上高推移のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4193/disclosure/20260610567055
種別: 月次
開示日: 2026-06-10
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4193

## 何が変わったか

2027年3月期5月の連結売上高は923百万円となり、前年同月比106.6%でした。累計売上高は1,860百万円、前年同期比111.1%です。

## 会社が挙げた理由

当連結会計年度からセグメント区分を変更したため、前年同期比は変更後の区分に組み替えて比較している。月次数値は速報値で、後日修正される可能性がある。売上高の増減理由自体は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年5月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: {"value":923,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 106.6
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":1860,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 111.1
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 5月の月次連結売上高および各事業の売上高を速報値として開示している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「月次連結売上高：923百万円、前年同期比106.6%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「4月116.2%、5月106.6%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「5月の月次前年同期比106.6%、累計前年同期比111.1%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「4月116.2%、5月106.6%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録への言及なし。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「ビジネスコミュニケーション110.2%、オートモーティブプラットフォーム111.1%、オートサービス91.4%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「事業別前年同期比は111.1%、110.2%、91.4%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「オートサービス事業売上高の前年同期比は91.4%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「連結売上高923百万円・前年同期比106.6%、各事業も売上高と前年同期比を併記。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「ビジネスコミュニケーション、オートモーティブプラットフォーム、オートサービスの3事業を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、会員数、稼働率などの記載なし。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「月次連結売上高」および「累計月次連結売上高」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には2027年3月期の4月・5月の売上高と前年同期比を掲載。前年の各月の実額表はなし。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「3事業の個別売上高・前年同期比を掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定日の記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「記載の数値は速報値であるため、後日修正される可能性があります」「セグメント区分を変更しているため…組み替えて比較」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高の増減要因に関する記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「オートサービス事業の前年同期比91.4%は示されているが、減少理由の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載なし。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし。」）
