# 収益認識会計基準の適用｜スパイダープラス（4192）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4192/threads/444ce71e5111
企業ページ: https://komori.app/company/4192

## 経過

- FY2022-Q1 初出 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当第１四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 2022年1月1日から収益認識会計基準等を適用し、代理人に該当する取引について総額表示から純額表示へ変更した。貸借対照表上の前受金は契約負債として表示している。 (https://komori.app/company/4192/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 収益認識会計基準の適用を第2四半期でも継続し、代理人取引の純額表示や前受金から契約負債への表示変更を行っている。 (https://komori.app/company/4192/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 収益認識会計基準の適用を第3四半期でも継続しており、代理人取引の純額表示や契約負債表示を行っている。 (https://komori.app/company/4192/filing/2022-q3)
